【必見】【ダイエットサプリ】日本の伝統のスーパーフードと世界のスーパーフードがミックス!

今回は【ジャパニーズスーパーフード】という商品をご紹介したいと思います。

(公式ページ) 

 

効果と特長

 

まず、ジャパニーズスーパーフードの期待できる効果と特徴についてまとめてみました!

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・脂肪燃焼効果

・便秘改善効果

代謝アップ効果

・美容効果

 

太りにくい体質作りにはかかせない甘酒、体脂肪燃焼促進の効果が期待できる味噌、代謝アップが期待できる納豆、脂肪分解効果が期待できる緑茶と、4種類の日本のスーパーフードが入っています。

 

その為、ダイエットサポートは勿論、美容や健康といった効果も期待できます。

 

さらに、美容と健康に欠かせない11種類のスーパーフード(チアシードなど)や生酵素、ダイエットに欠かせないビタミンB群やミネラルも豊富に含まれているので、キレイにスッキリ引きしまった体になることが期待できます。

 

 

 

 

 

配合成分

配合成分は次のものです。それぞれが多くの良い効果があります。

 

〈ジャパニーズスーパーフード〉

・甘酒

・味噌

・納豆

・緑茶

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〈スーパーフード〉

・チアシード

ヘンプ

・ゴジベリー

アサイー

・マキベリー

・カムカム

ブロッコリースプララウト

・キヌアスプラウト

・ココナッツミルク

・カカオポリフェノール

スピルリナ

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その他にも〈ビタミンB群とミネラル〉と〈112種類の生酵素〉を配合

 

 

 

 

 

 

 

 

甘酒

甘酒にはビタミンB1ビタミンB2、ビタミンB6、ビチオン、パントテン酸などのビタミンB群が豊富に含まれているため、太りにくい体質作りには欠かせないと言われています。

 

ビタミンB1   

 

・糖質の代謝を助ける

・神経の機能を保つ

 

ビタミンB2

 

・脂肪の代謝を助ける

酵素の働きを助ける

 

 

ビタミンB6   

 

たんぱく質代謝を助ける

神経伝達物質の合成に役立つ

 

ビチオン

ビオチンは髪の材料となるアミノ酸の生成に関わる栄養素なので、髪と頭皮の健康に効果が期待できます。

 

コラーゲン生成も促進して髪そのものが健康に美しくなる効能もあります。

 

ほかにも、ビオチンには肌のターンオーバーを促す働きがあります。

 

ニキビ肌の再生や肌の老廃物を排出する働きのあるビオチンは、肌の機能を正常にして健康な状態を保ってくれます。

 

パントテン酸

パントテン酸は食べ物から摂った炭水化物(糖質)や脂質、タンパク質、いわゆる三大栄養素代謝に関わっています。

 

パントテン酸ビタミンB1と一緒に糖質を分解する働きをするほか、ビタミンB2とともに脂質の代謝を助けます。

 

 

 

味噌

体の基礎代謝を高め、体脂肪の燃焼を促進する効果があると言われているビタミンやミネラルを高濃度で摂取することができます。

 

また、乳酸菌や酵母も豊富に含まれているため、毎朝の快適なスッキリにも期待できます。

 

 

納豆

納豆に含まれるナットウキナーゼには、悪玉コレステロールを減らし、新陳代謝を活発化させる働きがあると言われています。

 

代謝を高めることで、痩せ体質が期待できます。

 

 

緑茶

 

脂肪燃焼効果が高いことで有名なカテキン、脂肪を減らす効果があると言われているサポニンを含んでいます。

 

 

 

チアシード

 

便秘解消

アシードにはグルコマンナンという食物繊維が豊富に含まれています。

 

食物繊維には2種類あり、不溶性食物繊維と水溶性食物繊維があるのですが、日本人女性の便秘の主な原因の一つに水溶性食物繊維の不足が挙げられていることから、水溶性食物繊維であるグルコマンナンを摂取することによって便秘の解消に繋がります。

 

 

美肌・美容

アシードには必須アミノ酸が8種類も含まれています。

 

アミノ酸は内蔵や筋肉を作ることで有名ですが、実は肌の潤いを保持するコラーゲンもアミノ酸からできています。

 

そのため、アミノ酸を多く含むチアシードを摂取することで、肌のキメやハリを整え、髪を美しく保つ働きをしてくれます。

 

免疫力アップ

アシードには数多くのミネラルが含まれていますが、中でも免疫力アップの効果がある亜鉛が含まれています。

 

満腹感が得られる

グルコマンナンは水を含むと約10倍に膨らむことから、少量を食べるだけで満腹感を得ることができます。

 

PMS改善

 

豊富な栄養の中でも、女性が特に注目したい成分が『オメガ3脂肪酸(α-リノレン酸)』。

 

オメガ3脂肪酸のひとつであるα-リノレン酸は、ホルモンバランスを整える効果があると言われていて、PMS月経前症候群)改善にもパワーを発揮してくれます。

 

ダイエット食品としてだけではなく、女性機能を整えるためのスーパーフードとしても有効なのです。

 

 

アンチエイジング

リノレン酸アンチエイジングにも効果的。

 

ストレスなどの影響によって体内で増えた老化の原因となる活性酸素の働きを、抗酸化力にすぐれたαリノレン酸が抑えてくれるのです。

 

身体の内側からアンチエイジングすることで、より高い効能の恩恵が期待できます。

 

 

ダイエット効果

アシードに含まれるグルコマンナンは、水に浸すと約10倍の量になることから、胃や腸で膨らむため食前に摂ることで自然と食事の量を減らすことができます。

 

また、食物繊維は消化酵素では消化されない成分のため、水分を吸って膨らんだ繊維が腸壁を圧迫することで、腸のぜん動運動が促されるため便秘解消の効果も期待できます。

 

ヘンプ

美肌効果

 

美肌を作る上で必要不可欠なコラーゲン。ヘンプにはコラーゲンを作るのに欠かせないタンパク質が含まれています。

 

この他にも美肌効果のある

ビタミンA:肌や皮膚の粘膜を健康に保つ

ビタミンC:コラーゲン生成を助けるので肌のハリが保たれる

食物繊維:腸内環境を整え、美肌作りをサポート

など、これだけの成分が含まれています。

 

また、オメガ3脂肪酸とオメガ6脂肪酸が理想的なバランスで含まれているヘンプアンチエイジングにも有効です。

食べることで若返り効果を期待出来ます。

 

さらに、活性酸素や過酸化脂質といった老化促進物質の生成を防ぐビタミンEも含まれています。

 

 

 

ゴジベリー

 

疲労回復と免疫力アップ

ビタミンCやβカロチンは、免疫力の保持と向上に役立ちつようです。

 

ウイルスや細菌への抵抗力が上がることで、風邪などをひきにくい体にしていきます。

 

アンチエイジング

細胞を傷つけてしまう「活性酸素」を除去する働きで、酸化による老化を防ぎます

 

老化というと見た目のことに着目しがちですが、病気にかかりづらくなり、長寿が目指せるといった体内の老化防止効果が期待されているのです。

 

 

美白と美肌効果

抗酸化作用がアンチエイジングに効果があるということは、酸化によるシミやシワ、肌の不調の改善も期待できるということです。

 

ビタミンCはたんぱく質からコラーゲンを合成する働きがあるため、肌にハリやツヤを与えてくれます。

 

美白効果もあります。

 

 

 

ダイエット効果

ビタミンB2は、脂肪を燃焼させるのに効果的。

 

カロリーの消費を促進してくれます。

 

またゴジベリーに含まれる豊富な食物繊維は、胃に入ったあと水分を吸って膨張するので、満腹感が得られやすく食べ過ぎ防止になります。

 

そして便秘を解消してくれる力もあります。

 

他にも、ルチンやヘスペリジンなどの成分が含まれており、血流を改善してくれると言われています。血行が良くなると代謝アップも期待できます。

 

痩せやすい体になると同時に、むくみの解消にもつながるみたいです。

 

ゴジベリーに多く含まれる「ベタイン」は、脂肪の蓄積を防ぐ力があります。

 

ベタインは脂質の代謝に関して働くアミノ酸のひとつで、脂肪の排出も促してくれます。

 

そのため血糖値の急激な上昇やコレステロール値の上昇を抑えるといった効果があり、肥満の予防と改善に役立つと考えられています。

 

 

 

アサイー

アンチエイジング

アサイーには、豊富な栄養が含まれていますが、その中でも注目すべきはポリフェノールです。

 

ポリフェノールには抗酸化作用があり、アンチエイジング、免疫力を高める効果、がん予防などの効能が期待できます。

 

腸内環境を整える効果、便秘の改善

アサイーには食物繊維も多く含まれています。

 

食物繊維は、腸の働きを刺激して、腸内環境を整える効果があります。そのため、便秘の予防や改善にも効果的です。

 

また、コレステロール値を抑える効能、血糖値の急激な上昇を抑える効果、満腹感が得られるなどの働きがあります。

 

 

高血圧の予防とむくみを解消する効果

アサイーにはバナナの約2.8倍ものカリウムという栄養が含まれています。

 

カリウムは、ミネラルに分類される栄養で、ナトリウム(塩分)の排泄を促す効能があり、高血圧の予防やむくみの解消に効果的です。

 

 

マキベリー

アンチエイジング効果

マキベリーで見逃せないのは、何といってもアントシアニンなどのポリフェノール類の含有量の高さです。

 

ポリフェノールは強い抗酸化作用を持つため、含有量が多いマキベリーを摂取することで、アンチエイジング効果が期待できます。

 

また、抗酸化作用は肌トラブルにも効果があります。シミやシワなどの予防にも働き、老け顔を防いで若々しく見せてくれます。

 

 

美肌や美容

マキベリーはビタミン類が豊富で、中でもビタミンA、C、Eなどを多く含み、これらには抗酸化作用があります。

 

ビタミンA、C、Eは、粘膜や皮膚を守り、シミやしわを防ぐ、血流を促すなど美肌や美容に効果効能のあるビタミンです。

 

むくみの予防や改善

カリウムが豊富なこともマキベリーの魅力のひとつです。

 

カリウムは、体内の余分な水分を排出する効能があり、むくみ解消に効果を発揮します。顔のむくみや脚のむくみによる下半身太りに悩む方には、マキベリーはとっておきのスーパーフードです。

 

便秘の解消

食物繊維もマキベリーには含まれている。

 

 

カムカム

美肌効果

ビタミンCは肌の美白に良い成分として知られています。日焼けするとメラニン色素が増えてしまいシミの原因となりますが、ビタミンCはメラニン色素が増えるのを抑制してくれるのです。

 

さらにカムカムに含まれているビタミンCには、肌の保湿成分であるコラーゲンの生成を助ける効能もあるため、シミやシワ、ソバカス、皮膚のたるみを防ぎ、美白や美肌の維持に欠かせません

 

糖質や脂質の代謝促進

カムカムの効果や効能には、代謝をアップさせる作用もあります。

 

カムカムにはビタミンB1ビタミンB2ナイアシンなども多く含まれています。これらのビタミンB群の効能には、糖質や脂質をエネルギーに変える働きが挙げられます。

 

 

ブロッコリースプラウト

 

ブロッコリースプラウト成分の大部分を担うスルフォラファンには、活性酸素抑制効果が確認されています。

 

活性酸素抑制効果

活性酸素が増えると癌や生活習慣病、老化、シミ、シワといったものの原因となります。

 

スルフォラファンにはこれを抑えるための抗酸化酵素を活性化させる効果があり、アンチエイジングにも繋がります。

 

 

キヌアスプラウト

キヌア

 

TBS「王様のブランチ」やNHK「朝イチ」など数多くのメディアで取り上げられるキヌアは、類まれな栄養バランスを誇るスーパーフードです。

美と健康を求める方々の間でいま大注目の食材です。

 

 

美容・美肌作りをサポート

キヌアに豊富なビタミンB群は皮膚・粘膜の健康を保ち、美肌をサポートします。さらに食物繊維が腸内環境を整え、ニキビや吹き出物などの肌トラブルを改善します。

 

ダイエットをサポート

キヌアはグリセリンインデックス(GI値)が低い穀物。血糖値の急激な上昇が抑えられ、糖質が体脂肪に変わりにくくなるため、ダイエット中の方にもおすすめ。またビタミンB群が、炭水化物・脂質・タンパク質のエネルギー代謝をサポートします。

 

女性ホルモンのバランスを整える

女性ホルモンに似た働きを持つフェイトエストロゲンという成分が含まれるため、女性ホルモンのバランスを整える働きがあります。ホルモンバランスを整えることで、肌や髪を健康に保ち、婦人科系の体調不良の改善や骨粗鬆症の予防に繋がります。

 

 

必須アミノ酸9種すべてを含有

人の体をつくる20種類のアミノ酸のうち、体内で合成できない9種のアミノ酸を「必須アミノ酸」といいます。

 

キヌアは9種すべてを含みます。

 

 

「キヌア」は、NASAがその栄養価を認め宇宙にも持って行ったという、「NASAも認めたスーパーフード」です。

 

海外セレブでは、ミランダ・カージェニファー・ロペスケイト・モス、日本では人気モデルのローラさん、長谷川潤さん、道端アンジェリカさんなどが、美容・健康のためにキヌアを愛用していると話題に。

 

ビヨンセがキヌアを食べて短期間で美ボディになったことは有名です。

 

 

 

ココナッツミルク

ダイエット効果、整腸作用、美肌効果が期待できます。

 

 

カカオポリフェノール

美容効果

カカオポリフェノールは、肌老化の原因のひとつである活性酸素が引き起こすトラブルを防ぐことが期待されています。

 

スピルリナ

 

スーパーフード スピルリナ

 

スピルリナとは?

 

今から30億年以上前、地球上に最初に誕生した植物の一種で、生命力が非常に強く、アミノ酸、ビタミン、ミネラル、脂肪酸、その他の成分を合わせると70種以上の豊富な栄養を含んでいます。

 

 

 

 

世界のトップモデルやセレブも美容のために愛用するスーパーフードの「スピルリナ」

 

 

マドンナや、スーパーモデルのミランダ・カーヴィクトリア・ベッカムも愛用しています。

 

 

スピルリナは現代人に必要なアルカリ性食品

 

加工食品や高脂肪食品など、酸性に偏りがちな現代人の食生活に、アルカリ性の「スピルリナ」は最適です。

 

 

国連機関「IIMSAM」や「NASA」も注目

 

スピルリナ」はその高い栄養価から世界各国で健康補助食品として高く評価され、国連機関「IIMSAM」も活用を推奨しています。

 

宇宙食として「NASA」「JAXA」「ESA」なども研究開発が進められています。

 

 

スピルリナの豊富な栄養は70種以上

 

必須アミノ酸9種を含む アミノ酸18種

イソロイシン、ロイシン、リジン、フェニルアラニンなど

 

体の調子を整える ビタミン13種

β-カロテン、ビタミンB1ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンE、ビタミンK1、ビタミンK2、ナイアシンパントテン酸、ビオチン、葉酸イノシトール

 

カラダをつくる ミネラル15種

鉄、カルシウム、マグネシウムカリウム、ナトリウム、リン、銅、マンガン亜鉛、コバルト、イオウ、セレン、クロム、フッ素、塩素

 

体を動かすエネルギー源 脂肪酸9種

リノール酸オレイン酸など

 

スピルリナ特有成分など 15種

ゼアキサンチン、フィコシアニンなど

 

 

 

 

スピルリナの有効成分

 

スピルリナがスーパーフードとして話題沸騰の理由は、栄養豊富な有効成分にあります。

 

・タンパク質含有量が大豆以上!

 

必須アミノ酸の一種「フェニルアラニン

 

・高濃度のビタミンB群

 

・鉄分

 

 

 

注目の消化効率! なんと2時間で95%

 

食べた栄養素は消化され吸収されて初めて栄養素としての価値が出てきます。

 

スピルリナ細胞壁が薄く壊れやすいため、細胞壁を破砕する処理をしなくても95%の消化吸収率を示すことが動物試験で確かめられています。

 

 

効果実証済みのスピルリナの天然色素 フィコシアニン

 

「フィコシアニン」は学術文献にて様々な健康効果をもたらすと実証されています。

 

・エイジングケア

 

・生活習慣

 

・健康的な身体づくり

 

 

 

 

 

スピルリナを摂ることで体にプラスになることは?効果は?

 

 

免疫力を高める効果

 

スピルリナの摂取によってリンパ球が活性化して、免疫力が高まる効果が確認されています。

 

つまり、免疫力が強いと風邪やインフルエンザ、生活習慣病などを予防することにつながります。

 

 

女性に嬉しいアンチエイジング効果

 

スピルリナに含まれる核酸によって、細胞から若返り効果が期待できます。

 

加齢によって体内で作られる核酸はどんどん減少していきます。

 

核酸スピルリナから摂取することによって新陳代謝が促進され、老化防止につながります。

 

スピルリナに含まれる核酸で細胞から若返るそうです。

 

 

抗炎症作用効果

 

スピルリナに含まれるフィコシアニンは、炎症を起こす物質の分泌を抑えるという研究報告があり、抗炎症作用が期待されています。

 

アレルギー症状を抑えてくれたり、ニキビや肌荒れ・赤みといった肌トラブルにも効果があります。

 

 

貧血予防効果

 

スピルリナに豊富に含まれている葉緑素は、体の中で血液の原料となるため、貧血に効果があります。

 

 

肥満予防効果・ダイエット効果(便通の改善)

 

豊富な食物繊維 

 

ダイエットが上手くいかない原因でもある便秘。

 

スピルリナに含まれる豊富な食物繊維によって、腸のぜん動運動が活発になり、便通の改善が期待できます。

 

 

アレルギー症状緩和効果

 

スピルリナの有効成分で、体内でγ‐リノレン酸の生成が活性化されます。

 

γ‐リノレン酸は、局所ホルモンに変換され、炎症やアレルギーの症状を抑える働きをします。

 

 

その他の効果

 

疲労回復」、「二日酔い防止効果」、「口臭改善効果」、「体臭改善効果」、「糖尿病」、「高脂血症」、「高コレステロール」、「高血圧」、「メタボリックシンドローム」などの予防や改善に効果があるといわれています。

 

 

アミノ酸バランスの優れたたんぱく質が豊富

スピルリナに含まれるたんぱく質は、「必須アミノ酸」をバランス良く含みます。

 

 

 

 

葉緑素やカロテノイドなどの植物性色素を含む

緑黄色野菜と同じ緑色の色素「クロロフィル葉緑素)」や、「カロテノイド(β-カロテン、ゼアキサンチン)」、「フィコシアニン」などの植物性色素を含むため、野菜不足の方におすすめです。

 

 

ビタミンB群などの補給にも

 

ビタミンB1ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12も含まれています。

 

ビタミンB1 

・糖質の代謝を助ける

・神経の機能を保つ

 

ビタミンB2

・脂肪の代謝を助ける

酵素の働きを助ける

 

ビタミンB6

たんぱく質代謝を助ける

神経伝達物質の合成に役立つ

 

ビタミンB12

ビタミンB12が不足すると「悪性貧血」を起こします。

 

鉄・カルシウムなどミネラルの補給に

鉄、カリウム、カルシウム、マグネシウムマンガン亜鉛、コバルトなどの微量元素も含まれています。

 

 

身体に嬉しい成分を含んでいます

 

ビタミンK

 

ビタミンKの主要な作用は、血液凝固に関与するものです。

 

血液が凝固するのには、プロトロンビンなどの血液凝固因子が必要ですが、プロトロンビンが肝臓で生成されるときに、補酵素として働くのがビタミンKです。そのためビタミンKが欠乏すると血液中のプロトロンビンが減少し、血液凝固に時間がかかり、出血が止まりにくくなります。

 

また、ビタミンKは丈夫な骨づくりにも不可欠で、骨に存在するオステオカルシンというたんぱく質を活性化し、カルシウムを骨に沈着させて骨の形成を促す作用があります。

 

 

葉酸

 

アンチエイジングをサポート。

 

たんぱく質は全ての体内組織の原料となるので、新しくて良質のたんぱく質が増えればみずみずしい肌を保てます。

 

くすみやしわを抑え、美肌をもたらしてくれます。

 

葉酸は丈夫な血管やきれいな血液づくりを支えます。

 

血液の流れがスムーズになると「むくみ」や「冷え性」なども改善されます。

 

葉酸は身体に鉄が吸収されるのを助けるため、PMS にも効果的です。

 

 

β-カロテン

 

目の健康だけでなく、粘膜や皮膚を正常に保つ働きもあり、β-カロテンが不足すると皮膚や爪がボロボロになってしまいます。

 

 

亜鉛

 

様々な酵素を作り出すサポートしたり、成長に欠かせないタンパク質の合成、疲労回復や免疫力強化にも関わる万能ミネラルです。

 

体に貯蔵しておく事が出来ないため、1日の中でバランス良く摂取することが大切です。

 

酵素

ジャパニーズスーパーフードは生の酵素を使用しています。

酵素は熱に弱く48度以上ではほぼ破壊されてしまいます。

そのため、酵素は非加熱の生であることが重要です。

 

 

酵素ダイエットとは?

 

酵素ダイエットは、加齢やストレス、不規則な食生活によって不足した酵素サプリメントなどで補いダイエットすることです。

 

酵素は、元々身体に存在しているものなのです。

それが、加齢や、ストレス、添加物の多い食生活をすることが原因で体内酵素が減ります。

 

酵素が減ると、消化のための消化酵素も減ることになり太りやすくなるということです。

 

これを、酵素サプリを飲むことで、体内の酵素を補います。

酵素サプリは、痩せやすい体つくりをするために飲みます。

 

酵素ダイエットをする最大のメリットは、

美容効果もあり、

健康にもいい

という2点です。

 

酵素は、ダイエット効果だけでなく、美容にもいいことや健康にメリットがある。

こういったことから、酵素ダイエットが人気になりました。

 

それゆえにここ数年の健康ブームも手伝い酵素について詳しい女性も増え、事実様々なスタイルで手軽に酵素を補給できるアイテムがとても増えました。

 

 

 

 

酵素不足で痩せにくい体になってしまう理由

 

ダイエットに失敗する人の中には、足りていないものがあります。

 

実は「酵素不足」が原因のことも多いのです。

 

それではなぜ酵素が不足すると痩せにくくなるのでしょうか?

 

カロリー計算にばかり気を取られ、「消費カロリーを多くして、摂取カロリーを少なくすること」のみにこだわり過ぎると、代謝が低下してしまう場合があります。

 

ビタミン・ミネラル不足が原因です。

 

ダイエット時に代謝が低下しているサイン

次のような時は代謝が低下しているサインの場合があります。

 

・疲れやすい

・美容トラブルが気になる

・化粧ノリが悪い

・運動しても結果がでない

 

栄養を摂っているつもりが酵素不足となり、痩せないばかりかリバウンドをしやすい身体のままダイエットを続ける事になります。

 

 

ダイエット中に酵素は重要!

ダイエットに最も必要なのが「代謝」です。

 

この代謝をダイエット中でも正常に保つのに必要なものが酵素です。

 

 

2種類の酵素

 

酵素には消化酵素代謝酵素があり、この二つの機能が正常に働いていなければ、ダイエットはなかなか成功しません。かえってリバウンドしてしまうおそれもあります。健康や美容にも悪影響を及ぼす場合も多くなります。

 

消化酵素

消化酵素は摂取した食物を消化する働きをする酵素です。

 

ところが、消化酵素が不足した状態だと、この消化が上手に行われず、消化不良の状態になります。

 

食事制限をしているのに痩せないのは、消化酵素の不足による消化不良が原因なのです。

 

消化不良が起こると栄養素が吸収されないだけでなく、消化しきれなかった残留物が腸内腐敗菌を増殖させ、体内に毒素が充満します。

 

毒素が充満すると細胞の代謝が悪くなり、細胞が老廃物を排出できない「便秘」のような状態になってしまいます。

 

新陳代謝は更に悪くなり、免疫力も低下し、当然ながらより脂肪をため込みやすい身体が作られてしまいます。

 

 

 

代謝酵素

エネルギーを消費する酵素です。

 

代謝酵素というのは、私たち人間が呼吸したり、身体を動かしたり、考えたり、記録したりと言ったように生命活動が新陳代謝をつかさどっている酵素です。

 

 

消化酵素が不足している状態で、消化不良になって、食べ物を食べた場合には、体内酵素のほとんどが消化酵素に割り当てられることになります。

 

代謝酵素よりも消化酵素を優先するといった状態になると食事によって消化酵素を多く使われた場合には、その結果代謝酵素が不足することになります。

 

代謝酵素は吸収した栄養素をエネルギーに変換し、細胞を修復し、身体のバランスを整える重要な役割を持った酵素です。

 

代謝酵素が正常に働かなければ老廃物の排泄機能も低下し、細胞の生まれ変わりも上手に機能しないので、便秘や肌トラブルをはじめとした数々の体調不良の原因となります。

 

また、代謝が低下するので、ダイエット効果も期待できない状態になります。

 

ダイエットを成功させるためには、「酵素」を摂ることが、いかに大事かがこのことからわかります。

 

お試し定期コース

 

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読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

 

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