スピルリナ高配合サプリ!プロテオグリカン・プラセンタ・酵素・アセロラ配合

 

 

 

このような悩みはありませんか?

 

・年々体重が戻らない。

・疲れやすい。寝てもすっきりしない。

・肌ツヤがなくなった。

 

それは栄養不足が原因かもしれません。

 

 

 

 

そんな方に是非おすすめしたいものがあります。

 

【健美の極み】というサプリです。

 

これ1つで健康も美容も全てを手に入れる完全サプリです。

 

(公式ページ) 

 

配合成分

スピルリナ

・整腸(乳酸菌、フラクオリゴ糖、大豆食物繊維)

・栄養(ビタミンC、DHAEPA

・美容(プラセンタ、プロテオグリカン、76種類の酵素

 

 

 

スーパーフード スピルリナ

20180824233529

スピルリナとは?

 

今から30億年以上前、地球上に最初に誕生した植物の一種で、生命力が非常に強く、アミノ酸、ビタミン、ミネラル、脂肪酸、その他の成分を合わせると70種以上の豊富な栄養を含んでいます。

 

 

 

 

世界のトップモデルやセレブも美容のために愛用するスーパーフードの「スピルリナ」

 

 

マドンナや、スーパーモデルのミランダ・カーヴィクトリア・ベッカムも愛用しています。

20180824233714

 

スピルリナは現代人に必要なアルカリ性食品

 

加工食品や高脂肪食品など、酸性に偏りがちな現代人の食生活に、アルカリ性の「スピルリナ」は最適です。

 

 

国連機関「IIMSAM」や「NASA」も注目

 

スピルリナ」はその高い栄養価から世界各国で健康補助食品として高く評価され、国連機関「IIMSAM」も活用を推奨しています。

 

宇宙食として「NASA」「JAXA」「ESA」なども研究開発が進められています。

 

 

スピルリナの豊富な栄養は70種以上

 

必須アミノ酸9種を含む アミノ酸18種

イソロイシン、ロイシン、リジン、フェニルアラニンなど

 

体の調子を整える ビタミン13種

β-カロテン、ビタミンB1ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンE、ビタミンK1、ビタミンK2、ナイアシンパントテン酸、ビオチン、葉酸イノシトール

 

カラダをつくる ミネラル15種

鉄、カルシウム、マグネシウムカリウム、ナトリウム、リン、銅、マンガン亜鉛、コバルト、イオウ、セレン、クロム、フッ素、塩素

 

体を動かすエネルギー源 脂肪酸9種

リノール酸オレイン酸など

 

スピルリナ特有成分など 15種

ゼアキサンチン、フィコシアニンなど

 

 

スピルリナの有効成分

 

スピルリナがスーパーフードとして話題沸騰の理由は、栄養豊富な有効成分にあります。

 

・タンパク質含有量が大豆以上!

 

必須アミノ酸の一種「フェニルアラニン

 

・高濃度のビタミンB群

 

・鉄分

 

 

 

注目の消化効率! なんと2時間で95%

 

食べた栄養素は消化され吸収されて初めて栄養素としての価値が出てきます。

 

スピルリナ細胞壁が薄く壊れやすいため、細胞壁を破砕する処理をしなくても95%の消化吸収率を示すことが動物試験で確かめられています。

 

 

効果実証済みのスピルリナの天然色素 フィコシアニン

 

「フィコシアニン」は学術文献にて様々な健康効果をもたらすと実証されています。

 

・エイジングケア

 

・生活習慣

 

・健康的な身体づくり

 

 

 

 

 

スピルリナを摂ることで体にプラスになることは?効果は?

 

 

免疫力を高める効果

 

スピルリナの摂取によってリンパ球が活性化して、免疫力が高まる効果が確認されています。

 

つまり、免疫力が強いと風邪やインフルエンザ、生活習慣病などを予防することにつながります。

 

 

女性に嬉しいアンチエイジング効果

 

スピルリナに含まれる核酸によって、細胞から若返り効果が期待できます。

 

加齢によって体内で作られる核酸はどんどん減少していきます。

 

核酸スピルリナから摂取することによって新陳代謝が促進され、老化防止につながります。

 

スピルリナに含まれる核酸で細胞から若返るそうです。

 

 

抗炎症作用効果

 

スピルリナに含まれるフィコシアニンは、炎症を起こす物質の分泌を抑えるという研究報告があり、抗炎症作用が期待されています。

 

アレルギー症状を抑えてくれたり、ニキビや肌荒れ・赤みといった肌トラブルにも効果があります。

 

 

貧血予防効果

 

スピルリナに豊富に含まれている葉緑素は、体の中で血液の原料となるため、貧血に効果があります。

 

 

肥満予防効果・ダイエット効果(便通の改善)

 

豊富な食物繊維 

 

ダイエットが上手くいかない原因でもある便秘。

 

スピルリナに含まれる豊富な食物繊維によって、腸のぜん動運動が活発になり、便通の改善が期待できます。

 

 

アレルギー症状緩和効果

 

スピルリナの有効成分で、体内でγ‐リノレン酸の生成が活性化されます。

 

γ‐リノレン酸は、局所ホルモンに変換され、炎症やアレルギーの症状を抑える働きをします。

 

 

その他の効果

 

疲労回復」、「二日酔い防止効果」、「口臭改善効果」、「体臭改善効果」、「糖尿病」、「高脂血症」、「高コレステロール」、「高血圧」、「メタボリックシンドローム」などの予防や改善に効果があるといわれています。

 

 

アミノ酸バランスの優れたたんぱく質が豊富

スピルリナに含まれるたんぱく質は、「必須アミノ酸」をバランス良く含みます。

 

 

 

 

葉緑素やカロテノイドなどの植物性色素を含む

緑黄色野菜と同じ緑色の色素「クロロフィル葉緑素)」や、「カロテノイド(β-カロテン、ゼアキサンチン)」、「フィコシアニン」などの植物性色素を含むため、野菜不足の方におすすめです。

 

 

ビタミンB群などの補給にも

 

ビタミンB1ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12も含まれています。

 

ビタミンB1 

・糖質の代謝を助ける

・神経の機能を保つ

 

ビタミンB2

・脂肪の代謝を助ける

酵素の働きを助ける

 

ビタミンB6

たんぱく質代謝を助ける

神経伝達物質の合成に役立つ

 

ビタミンB12

ビタミンB12が不足すると「悪性貧血」を起こします。

 

鉄・カルシウムなどミネラルの補給に

鉄、カリウム、カルシウム、マグネシウムマンガン亜鉛、コバルトなどの微量元素も含まれています。

 

 

身体に嬉しい成分を含んでいます

 

ビタミンK

 

ビタミンKの主要な作用は、血液凝固に関与するものです。

 

血液が凝固するのには、プロトロンビンなどの血液凝固因子が必要ですが、プロトロンビンが肝臓で生成されるときに、補酵素として働くのがビタミンKです。

 

そのためビタミンKが欠乏すると血液中のプロトロンビンが減少し、血液凝固に時間がかかり、出血が止まりにくくなります。

 

また、ビタミンKは丈夫な骨づくりにも不可欠で、骨に存在するオステオカルシンというたんぱく質を活性化し、カルシウムを骨に沈着させて骨の形成を促す作用があります。

 

 

葉酸

 

アンチエイジングをサポート。

 

たんぱく質は全ての体内組織の原料となるので、新しくて良質のたんぱく質が増えればみずみずしい肌を保てます。

 

くすみやしわを抑え、美肌をもたらしてくれます。

 

葉酸は丈夫な血管やきれいな血液づくりを支えます。

 

血液の流れがスムーズになると「むくみ」や「冷え性」なども改善されます。

 

葉酸は身体に鉄が吸収されるのを助けるため、PMS にも効果的です。

 

 

β-カロテン

 

目の健康だけでなく、粘膜や皮膚を正常に保つ働きもあり、β-カロテンが不足すると皮膚や爪がボロボロになってしまいます。

 

 

亜鉛

 

様々な酵素を作り出すサポートしたり、成長に欠かせないタンパク質の合成、疲労回復や免疫力強化にも関わる万能ミネラルです。

 

体に貯蔵しておく事が出来ないため、1日の中でバランス良く摂取することが大切です。

 

 

 

 

さらに「健美の極み」はスピルリナと相性の良い成分を配合しています。

 

それをこれからご紹介します。

 

 

贅沢美容成分配合

 

・女性に嬉しい「プラセンタ」

 

・圧倒的な保水力の「プロテオグリカン」

 

・すっきりの元気のもと「植物酵素 76種」

 

 

 

プラセンタ配合

 

人間に必要なタンパク質、脂質、糖質の3大栄養素をはじめ、ミネラル、ビタミン、酵素核酸など多彩な栄養素が健康的な体へと導き、ハリのある肌を保たせます。

 

 

プロテオグリカン配合

 

みずみずしさを保つ効果が期待できる話題の美容成分

 

皮膚や軟骨に存在し、細胞外マトリックスを形成している成分です。

 

コラーゲンやヒアルロン酸の産生を促し、ハリやツヤを保ち、ヒアルロン酸をしのぐ保水力とEGF様作用によってお肌を守ります。

 

EGFとは

 

 

EGFとは「上皮細胞増殖(成長) 因子」と呼ばれ、細胞の成長と増殖の調整に重要な役割を担っています。

 

このEGFは、年齢とともに減少します。

 

このEGFは肌の細胞を増やしたり、成長させたりする美容への大きな機能を果たしていますが、実は20代後半から急激に減少し始めて、40歳になると2~3分の1ほどになってしまうと言われています。

 

 

こうしたEGFの減少は細胞の再生能を低下させ、ターンオーバーを遅らせて肌老化の原因となります。

 

 

プロテオグリカンが肌をターンオーバーさせる

プロテオグリカンの持つ「EGF様作用」は、まるでEGFのように振舞うことができる作用のことです。肌にプロテオグリカンを届けると、細胞はEGFだと思いこみ、イキイキと活性化し始めます。

 

そのため、肌本来の規則正しいターンオーバーを繰り返し、シミやしわが減り、透明感とうるおいのある美しい素肌へと生まれ変わることができるのです。

 

このEGF様作用はEGF以外の他の美容成分にはない、プロテオグリカンだけの効果です。

 

肌全体の新陳代謝を促すので、肌の乾燥からしみ、しわ、たるみまで総合的にケアすることができます。

 

 

 

植物酵素配合

 

自然素材(野草、野菜、果実などを含む)から採取した酵素のことで、肌の新陳代謝や胃腸の元気、解毒等に酵素が使われ、身体全体の調子が良くなり、代謝力も高める、「すっきり元気になるもと」と言われる人気の素材です。

 

 

 

カラダの調子を整える成分配合

 

・生きたまま届く「乳酸菌」

 

・ミネラルの吸収を促進「フラクオリゴ糖

 

・カラダの掃除 善玉菌のエサとなる「大豆食物繊維」

 

 

 

生きたまま届いて働く「有胞子性乳酸菌」配合

 

胃酸、胆汁、熱などの環境にも強く、また乳酸を生成する能力も高い乳酸菌です。

 

悪玉菌の異常発酵を抑え、善玉菌は繁殖しやすい環境を整えてくれます。

 

 

 

フラクトオリゴ糖配合

 

ミネラルの吸収を促進、血糖値の改善、悪玉菌を減少させます

 

また、ビフィズス菌のエサとなり、カラダの調子を整えてくれます。

            

 

 

大豆食物繊維配合

 

糖分や脂肪の吸収をゆるやかにする水溶性と有害物や不要物の排泄をスピードアップさせる不溶性の両方の食物繊維を含みます。

 

 

 

 

足りない栄養素を補給する成分配合

 

・ビタミンCが豊富なアセロラ

 

・ヒトに必須の脂肪酸 DHAEPA

 

 

アセロラ配合

 

レモンの約10~30倍といわれるほどビタミンCが豊富です。

 

 

ビタミンC

 

効果

・抗酸化作用

・コラーゲン生成補助

メラニン生成抑制

 

ビタミンCはダイエットにもおススメ

ビタミンCには細胞の代謝を上げて、無駄なエネルギーが蓄積されるのを防ぐという作用があります。

 

一方で、脂肪細胞に対しては、エネルギーとなるブドウ糖グルコース)を取り入れるのを防ぐという作用をします。

 

つまり、ビタミンCは、基本的に細胞を活性化する働きをするけれど、【脂肪細胞にだけはエネルギーをやらない】という選択的作用をしてくれるのです。

これにより、脂肪細胞が大きくなるのを防いでくれるというわけです。

 

栄養がカットされれば、脂肪細胞も成長できなくなるということです。

 

 

DHA&EPA配合

 

 

イワシ、サバ、アジなどの青魚に含まれるn-3系脂肪酸で、DHAは頭の健康、EPAは血液の健康に役立ちます。

 

 

 

安心・安全へのこだわり

 

安心の国内製造と品質管理

 

 

「健美の極み」は、長年の研究に基づき、数十種類のスピルリナの中から最良の藻株と培養地を選び、生産し、国内で製品化まで一貫した品質管理体制を敷いています。

 

外部機関からも高い評価獲得

 GMP認定取得

重金属や放射線検査済み

 

 

完全無添加

 

・香料

・着色料

・保存料

 

 

 

さらに健康情報をお知りになりたい方へ

 

腸内環境のお話し

 

腸内フローラ

ヒトの腸には400〜500種類以上、約100兆個にもおよぶ多種多様な腸内細菌がいますが、種類ごとにまとまって生息しています。その様子が、まるでお花畑のように見えることから「腸内フローラ」と呼ばれています。その腸内環境をバランスよく保てるかどうか、私たちが健康的に生きていくためのカギがそこにあります。

 

 

みんなが抱える悩み

乳児の腸内は善玉菌でいっぱいですが、成人から老年期になるにつれて減少し、一気に老化や生活習慣病をもたらす要因になってしまいます。

 

食生活の欧米化が進み、脂肪分の多い肉食が増えたことで、腸の老化は若年化しているともいわれています。

 

便が腸内に長時間とどまると、悪玉菌によって腐敗してしまい、腐敗が進むと発がん物質をつくりだすこともあります。

 

またストレスも自律神経のはたらきを乱し、悪玉菌を撃退できなくなり、免疫機能の低下につながります。

 

とくに女性が気がかりな肌の調子、美肌の秘訣にも腸が大きく関わっています。

 

悪玉菌が増加するとアンモニア硫化水素をつくり、それらの処理に肝臓が疲弊し肌あれを引き起こす原因にもなるのです。

 

 

腸が元気になると体も元気に

食べ物が消化され、体内に吸収するかを最終判断する場所が腸です。

 

その機能が正常かどうか、それがヒトの健康を守るうえで大事となってきます。

 

ヒトの腸には、全身の約60%の免疫細胞が集中しています。

 

プロバイオティクスは、整腸や腸の善玉菌を増やすはたらきがあり、便秘や下痢、食中毒の予防効果があります。

 

 

プロバイオティクスとは

 

プロバイオティクスとは、腸内フローラのバランスを改善し、カラダによい作用をもたらす生きた微生物のことです。その代表的なものに乳酸菌やビフィズス菌があります。最近ではさまざまなプロバイオティクス商品が開発され、店頭でもよく目にするようになりました。

 

プロバイオティクスは、人間に利益をもたらす善玉菌を指しています。生きたまま腸までたどりつき、そこで産生する乳酸などの代謝産物が、ヒトにとって有益な健康効果をもたらしてくれます。

 

乳酸によって、腸内が酸性になることで悪玉菌の増殖は抑えられ、有害物質が減少します。

 

腸の機能が活性化され、消化吸収が促進されれば、便秘や下痢の解消・予防にもつながります。

 

ただし、プロバイオティクスは種類によって、胃酸や胆汁酸に弱いものもあるため、その効果をより高く発揮させたいなら、生きたまま腸まで届くものを選びたいところです。

 

ビフィズス菌の役割

善玉菌の一種である乳酸菌とビフィズス菌はよく同じものとして扱われますが、実は別物です。

 

小腸など様々な場所に存在する乳酸菌と違い、ビフィズス菌は大腸にのみに生息しています。

 

なんとお腹の中の善玉菌の99.9%はこのビフィズス菌で、乳酸菌との相性はバツグンなのです。

 

ビフィズス菌には特有の健康作用があり、乳酸以外にも酢酸を作ります。

 

この酢酸が大腸内で病原菌大腸菌O-157の毒素の吸収を抑制することでも話題になりました。

 

 

大腸には「善玉菌」と呼ばれる乳酸菌やビフィズス菌、そしてその一方で「悪玉菌」が存在し、悪玉菌が増えると腸の老化が進んでしまいます。

 

乳酸菌やビフィズス菌が作り出す乳酸や酢酸は腸内を酸性にし、酸性環境の苦手な悪玉菌を減らしてくれます。

 

さらに腸のはたらきを活性化し、消化吸収やぜん動運動もうながしてくれるため、便秘の改善にもなります。免疫力を高める働きから、花粉症などのアレルギーに対する効果やインフルエンザなどの感染症予防としても注目されています。

 

 

理想的な腸内環境は、できるだけ善玉菌が多い状態といわれています。

 

このような腸内環境を保つことが健康促進や老化防止につながります。

 

こうした背景から現在、生きて腸に届く乳酸菌やビフィズス菌などの研究が進んでいます。

 

 

オリゴ糖と食物繊維の役割

 

腸内から体を支えるのに不可欠なのが善玉菌です。

 

この善玉菌となる「乳酸菌」と「ビフィズス菌」が活躍するためにはこの善玉菌をサポートする栄養素、「オリゴ糖」と「食物繊維」がたくさん必要なのです。

 

 

 

 

詳細をご覧になりたい方は

 

下の公式ページ(画像)からご覧になれます。

 

 

 

(公式ページ)

 

 

読んでいただきありがとうございました。

 

コメント