注目の有効成分配合『シワ』と『美白』のお手入れが1本に凝縮!【NALC 薬用ホワイトリンクルクリーム】
ブランドNALC(ナルク)の『薬用ホワイトリンクルクリーム』は、シワを改善する薬用クリーム。
注目成分の有効成分ナイアシンアミドがシワを改善し、美白(シミ・そばかすを防ぐ)に効果を発揮します。
界面活性剤を使用しない製法特許「三相乳化法」を用い、パッチテスト、スティンギングテストもクリアしているため、敏感肌の方にもオススメです。
【三相乳化法】
三相乳化法は界面活性剤を必要としない乳化です。
そのため、界面活性剤フリーの化粧品となります。
化粧品では、ベタツキ、乾燥、肌刺激、有効成分の浸透性、肌触り、テカリや化粧崩れなどが多くの問題になります。
三相乳化法は界面活性剤の代わりに柔らかい親水性のナノ粒子によって乳化するために、従来の化粧品に比較して、肌への馴染みがまろやかになり、その上肌刺激や化粧崩れが改善できます。
ナイアシンアミド(有効成分)
肌の奥深くに浸透し、アプローチ。
真皮と表皮に働きかけて、気になるシワを改善します。
注目の美容成分≪ナイアシンアミド≫とは?
ナイアシンアミド
生理活性を持つビタミンB3のことです。
ナアイシンそのものだと、肌に炎症を起こす可能性がありますので、これを誘導体としたナアイシンアミドが化粧品に採用されています。
基底層での表皮細胞の分裂を促し、表皮層を密にして、肌全体をふっくらとさせます。
また、細胞間脂質や天然保湿因子が作り出されるのを助ける効果もあります。
コラーゲンの合成を高め、肌代謝を活性化し、肌にハリを与えます。
ニキビにも有効です。
さらに、メラノサイトから表皮細胞へメラニンを受け渡す速度を遅くするため、美白効果もあるといわれています。
ビタミンC誘導体やレチノールに比べて刺激が少ないので、肌が弱いけれど、美肌化粧品を試してみたいという人に向いています。
今コスメ成分の中でも、クローズアップされている理由とは?
2018年に≪薬用有効成分≫として、肌に塗ることによるシワ改善効果が承認されたからです。
ナイアシンアミドを配合し、効果と安全性が認められた≪医薬部外品≫として発売するシワ改善美容液が2019年の秋のトレンドアイテムとなっています。
そして実は、ナイアシンアミドに認められている効果・効能は、シワ改善だけではありません。
肌の潤いを保ち、トラブルを防ぐカギであるバリア機能を改善させる効果や、シミ・そばかすを防ぐ美白効果もあります。
≪医薬部外品有効成分として認められた3つの効果≫
効果1≪シワ改善≫
2018年に承認された効果・効能。
肌のハリ・弾力を支える『真皮』において、線維芽細胞の増殖を促し、コラーゲンの合成を高めます。
さらに表皮のターンオーバーもケア。
これにより、できてしまったシワを改善する効果が。
線維芽細胞とは?
コラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸など、肌に必要な様々な細胞を生み出す『美肌の工場』
若くて元気な活性の良い線維芽細胞は太くてハリのあるコラーゲン繊維をどんどんつくり出します。
ハリと弾力があり、みずみずしい潤いのある肌をつくり出すには、線維芽細胞を活性化し、太くて力のあるコラーゲンをつくり出すことが重要です。
効果2≪美白≫
紫外線を浴びると、肌の中で活性酸素が発生し、シミを作る工場・メラノサイトに情報を届けることで、メラニンの生成が始まります。
できたメラニンは表皮の細胞に受け渡され、表皮細胞が黒化してシミやくすみに。
ナイアシンアミドはこの受け渡しを抑制する作用によって、美白効果を発揮します。
効果3≪バリア機能改善≫
肌表面の『角層』には、角質細胞が並んでいて、そのすき間を『セラミド』などの細胞間脂質が埋めています。
細胞間脂質がたくさんある肌は健康でバリア機能は高く、量が減るとバリア機能は低下。
ナイアシンアミドは表皮内でセラミドの合成を促し、潤ってバリア機能の高い肌へと導きます。
『NALC薬用ホワイトリンクルクリーム』の効果は≪シワ改善≫と≪美白≫
※化粧品の効果は配合した成分の濃度や処方によって変わるので、3つの効果がすべてあるというわけではありません。
【NALC薬用ホワイトリンクルクリーム】のご購入を検討される方は?
・内容量:20g(約1ヶ月分:朝と夜に目元・口元に使用した場合)
・3982円(税込)
・60日間返金保証
もし、ご興味がありましたら、下のリンクからご覧ください。
薬用ホワイトリンクルクリームの美容成分
アロエベラエキス(アロエエキス)
肌をワントーン明るく透明感のあるお肌にします。
・ヒアルロン酸の生成を促進する作用
・皮膚細胞の活性化
・メラニンの生成を抑える効果
があります。
シアバター(シア脂)
シアの木は西アフリカのブルキナファソ地域に生息する神聖な木。
シアの木の実から抽出される植物性油脂は、肌や髪に潤いを与える脂肪分や、ビタミン類を豊富に含んでいます。
強い日差しから肌を守り、ダメージを防ぐためのサンケアクリームとしてのほか、傷や火傷、ひび割れなどにも効果がありますので、肌を保護する美容クリームのベースとしてぴったりです。
シアバターを塗ると、その部分の血行がよくなるとされています。
肌の上で重たくない、気持ちのいい保護膜を作ってくれます。
液体オイルより逆に油っぽい感じがなく、肌になじむ滑らかなぬり心地です。
発酵酵母エキス
酵母から抽出された酵母エキスには、各種アミノ酸、ビタミン、核酸関連物質、ミネラル、有機酸、たんぱく質、糖類、脂質などの成分が含まれています。
保湿作用のほかに、組織呼吸促進因子作用があり、細胞を活性化させて、新陳代謝を促す働きがあります。
皮膚にうるおいとハリ、つやを与え、皮膚の老化を防ぎます。
シソエキス
抗炎症作用が期待できます。
セイヨウナシ果汁発酵液
セイヨウナシの果汁を乳酸菌で発酵して得られる成分。
ターンオーバー促進、シワ改善、皮膚弾力改善、保湿作用が期待されます。
スクワラン
肌の皮脂膜に含まれる成分で、加齢により不足する成分のひとつです。
肌との親和性が高くベタつかないオイルです。
保湿効果も高く、乾燥で硬くなった角質層を柔軟にするエモリエント効果があるため、角質層から柔らかく、触り心地はさらりとした、しなやかな肌を作り出します。
エモリエント効果で取り込んだ潤いを逃さず閉じ込めます
皮膚からの水分蒸発を抑えるエモリエント効果で、潤いを逃がさず閉じ込め、肌を柔らかくします。
また、肌への馴染みも良く、他成分の肌への導きを助けます。
エモリエント効果とは?
皮脂と同じ成分や近い成分が角質間細胞に浸透し、皮膚を柔軟にし、若々しくする作用、乾燥から守り保護する働きがあります。
【NALC薬用ホワイトリンクルクリーム】のご購入を検討される方は?
・内容量:20g(約1ヶ月分:朝と夜に目元・口元に使用した場合)
・3982円(税込)
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乳液やクリームの役割は?絶対につけないといけないもの?
乳液とクリームの役目は、油分を補い、お肌をやわらかくなめらかに保つためのものです。
通常30代までは皮脂の分泌量が十分なので、乳液やクリームは少量でOKです。でも40代くらいになると皮脂の分泌量が低下するため、油分を補う必要がでてきます。
油分が苦手という人も乾燥しやすい目もとや口もとだけは、乳液やクリームでのケアがオススメです。
もう一つの役割は、油溶性の美容成分をお肌に届けることです。
油溶性の美容成分は、油に溶けやすいため化粧水よりも乳液やクリームの方が配合しやすいらしいです。
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