美人ママになる方法 バランスの良い豊富なアミノ酸 アミノ酸で輝くダイエット美容   

アミノ酸と酵素の力でダイエット美容【すっぽんスリム酵素】

美容・健康・ダイエットに興味がある女性、育児中に手軽に美容と健康とダイエットを実感したい女性におすすめのサプリメントをご紹介したいと思います。

女性の美と元気とダイエットを総合的にサポートする『すっぽんスリム酵素』というサプリメントです。

すっぽんスリム酵素

すっぽんスリム酵素に配合されている成分

配合されている成分は次のものです。

①バランスの良い豊富なアミノ酸

②5つの活性酵素

・でんぷん分解酵素「アミラーゼ」

・タンパク質分解酵素「プロテアーゼ」

・脂肪分解酵素「リパーゼ」

・セルロース分解酵素「セルラーゼ」

・ラクトース乳糖分解酵素「ラクターゼ」

③ビタミン(ビタミンA、ビタミンE)

④ミネラル(カルシウム、鉄分)

アミノ酸配合

体をつくるアミノ酸

アミノ酸には、そのひとつひとつに多様な機能があり、体の健康、美容に働きかけてくれます。

人の体のたんぱく質を構成するアミノ酸は約20種類あります。

体内で合成できない必須アミノ酸(9種類)と体内で合成できるが生体維持に極めて重要な働きをする非必須アミノ酸(11種類)に分けられます。

 

必須アミノ酸

人の体のたんぱく質を構成するアミノ酸のうち、体内で合成できない9種類を必須アミノ酸といいます。

バリン、ロイシン、イソロイシン、リジン、メチオニン、フェニルアラニン、スレオニン、トリプトファン、ヒスチジン

 

非必須アミノ酸

非必須アミノ酸は、生命活動に必要で、体内で合成されるもので、生体維持に極めて重要な役割を担っています。

グルタミン、アルギニン、アラニン、システイン、グリシン、セリン、チロシン、グルタミン酸、プロリン、アスパラギン、アスパラギン酸

【すっぽんスリム酵素】は、20種類のアミノ酸を含んでいます。

アミノ酸スコア

必須アミノ酸は、FAO(国連食糧農業機関)とWHO(世界保健機関)によって推奨摂取量が定められています。

各食品に含まれる必須アミノ酸の量が、その基準値に対してどの程度満たされているかを数値で表したのが「アミノ酸スコア」で、効率よくアミノ酸を摂るための目安となります。

アミノ酸スコアは100が最高値となっています。

最高得点100(フルスコア)は、タンパク質をつくるために必要な9種類全ての必須アミノ酸がバランスよく十分に含まれているということです。

必須アミノ酸は、どれかひとつでも不足していると、不足しているアミノ酸のレベルまでしか利用できないため、他のアミノ酸はすべて無駄になってしまいます。

食品に含まれる必須アミノ酸の含有量が、基準値より低いアミノ酸のことを「制限アミノ酸」といいます。

例えば、米や小麦、トウモロコシはリジン、ジャガイモはロイシンというアミノ酸が少なく、リジンやロイシンが制限アミノにあたります。

サプリメントなどで、リジンやロイシンを補強することでアミノ酸スコアが改善し、アミン酸バランスが整い、効率よく体のたんぱく質を合成することができます。

リジンは特に不足!

リジンは米や小麦、トウモロコシなどの穀物に含まれる量が少ないため、米やパンなど穀物を食べる日本人には不足しがちなアミノ酸です。

リジンを摂取し、アミノ酸バランスを改善することによって、アミノ酸が体内で体づくりに使われやすくなり、美容効果が向上します。

また、アミノ酸バランスを改善することによって筋肉が増え、効率よい筋肉合成を促進、基礎代謝が上がり、脂肪燃焼効果も期待できます。

アミノ酸の美容効果

美肌とは、水分が保持されたうるおいのある肌のことです。

肌の表面をおおう角質層にはNMF(天然保湿因子)という天然の保湿因子があり、それが肌の水分を保っています。

このNMFが不足すると、角質層の水分が減り、乾燥した状態になってしまいます。

また、肌にハリをもたせるのは、コラーゲンです。

コラーゲンは加齢、紫外線、不規則な生活や過度のダイエットで不足してしまいます。

このNMFもコラーゲンも主要成分はアミノ酸です。

つまり、肌の乾燥やたるみの原因はアミノ酸不足と関係しています。

NMF(天然保湿因子)の組成

NMF(天然保湿因子)を構成するアミノ酸

人肌コラーゲンのアミノ酸組成

コラーゲンは体内にもともと存在し、体にとって大切な栄養素ですが、年齢を重ねるにつれ減り続け、40代で約半分まで減少してしまいます。

キレイを保つためには、コラーゲンを補うことが大切ですが、コラーゲンは体内での分解や吸収がされにくく、分解されたアミノ酸がコラーゲンに再合成されにくいといわれています。

だからといって、コラーゲンの摂取が無駄というわけではありません。

栄養素として十分に役立っています。

コラーゲンは、グリシン、プロリン、アラニンなど17種類のアミノ酸から構成されています。

しかし、コラーゲンを摂取するより、直接アミノ酸を摂取した方が、美肌には効果的といわれています。

プラセンタやすっぽんなどが美容に良いとされている理由も「アミノ酸が豊富」だからです。

うるおいのある肌

構成成分の40%がアミノ酸であるNMF(天然保湿因子)はどのようなアミノ酸からできているかというと、セリンが構成成分の中でもっとも多くを占めています。

このセリンは、保湿作用にとても貢献しているといわれています。

また、構成比は少ないものの、セリンと同じような働きをするのがプロリンです。

プロリンは、コラーゲンの組成成分としても利用される重要な美肌アミノ酸です。

また、NMFの構成成分には、アラニン、グルタミン酸など非必須アミノ酸も含まれています。

これらは体内で合成できるとはいえ、加齢とともにその合成能力も低下していきます。

美肌を目指すなら、必須アミノ酸ばかりでなく、非必須アミノ酸を摂ることも美肌には大事です。

また、必須アミノ酸や非必須アミノ酸に含まれないヒドロキシプロリンやシスチンも美肌にはとても大切です。

くすみ対策

ただ白いばかりでなく、くすみがなく透き通った肌というのが本当の美肌です。

これに関わるのが皮膚のターンオーバー(新陳代謝)です。

皮膚細胞が生まれてからはがれ落ちるまでの周期は若い人で28日間です。

しかし、その周期も、体調不良や加齢により、どんどん延びていきます。

周期が延びるということは、古い角質がそれだけ角質層にとどまっていることになります。

これがくすみの原因となります。

ターンオーバーがスムーズに進むと、肌表面に傷や汚れがあっても、どんどん生まれ変わります。

それにはまず、皮膚細胞の新陳代謝を高めることが重要です。

そのためには、アルギニン、プロリン、グルタミン、BCAAといったアミノ酸が有効です。

アミノ酸のダイエット効果

基礎代謝量が高い人ほど、エネルギーを消費しやすく、太りにくく痩せやすい体です。

ダイエットには、基礎代謝を上げることが大切です。

そのポイントは筋肉です。

筋肉が多いほど、基礎代謝アップにつながります。

そんな脂肪が燃えやすい体づくりで注目を浴びているのがアミノ酸です。

筋肉の原料であるアミノ酸を補給することで、脂肪の燃焼工場である筋肉が増え、基礎代謝が上がり、それによって消費エネルギーが増え、太りにくい体がつくられます。

5つの活性酵素配合

・でんぷん分解酵素「アミラーゼ」

・たんぱく質分解酵素「プロテアーゼ」

・脂肪分解酵素「リパーゼ」

・セルロース分解酵素「セルラーゼ」

・ラクトース乳糖分解酵素「ラクターゼ」

それぞれの働きを紹介したいと思います。

でんぷん分解酵素「アミラーゼ」

アミラーゼは消化酵素の一種で、炭水化物(でんぷん)などを糖へと分解するサポートをして、食べたものをスムーズに消化できるように助けてくれる働きがあります。

タンパク質分解酵素「プロテアーゼ」

プロテアーゼはタンパク質を分解する働きを持つ酵素です。

肉類などを食べたらタンパク質をたくさん摂取することになりますが、そうして摂取されたタンパク質を分解してくれるので胃腸の健康を保つために必要な成分となります。

プロテアーゼが不足していると肉を食べたらすぐに胸焼けや胃もたれで気持ち悪くなるような状態となりますので、そういった症状に心当たりがある場合はプロテアーゼ不足であるということも考えられます。

脂肪分解酵素「リパーゼ」

リパーゼは脂肪を溶かして分解する酵素となっており、胃液や腸液などにも含まれます。

食事で摂取した脂肪が優先されて分解されるようになり、その後もまだ余裕があるようなら内臓脂肪や皮下脂肪へとアプローチしていくようになります。

脂肪を摂りすぎるのは控えるべきですが、リパーゼを増やす方向で脂肪の蓄積を防ぐということもできます。

そのためリパーゼはダイエットをするために欠かせない酵素となっています。

食事で脂肪が多いものを食べすぎたりしてリパーゼが不足してくると脂肪が蓄積する原因にもなってきます。

セルロース分解酵素「セルラーゼ」

セルラーゼは食物繊維などの繊維質をオリゴ糖などの糖へと分解する働きがある酵素です。

人の体内では作り出すことができない酵素なので食事やサプリなどで適度に摂取する必要があります。

食物繊維は体に良いし便秘の抑制にも効くという話はありますが、食物繊維が多すぎると逆に便秘や下痢になったり、腹痛を起こしやすくなるなどといった問題点も出てきます。

セルラーゼを摂取していれば食物繊維のデメリットを防ぐことができます。

ラクトース乳糖分解酵素「ラクターゼ」

ラクターゼは乳糖分解酵素と呼ばれることもある酵素で、体内に取り入れることによってその名の通り乳糖を分解することができます。

乳糖というのは牛乳や乳製品などに含まれる成分のことで、乳糖を分解できない人は乳製品を摂取した時にお腹がゴロゴロして下痢になってしまうなど色々と問題が出てくることもあります。

ラクターゼが欠損しやすい体質の方は乳糖不耐症になることもあります。

ダイジェザイム酵素ではラクターゼも取り入れることができるので乳糖を難なく分解できるように対策をしていくことができます。

 

これら5つの活性酵素全てが含まれているので、とてもダイエットや健康に効果的です。

一つ一つの酵素を意識して摂取しようとすると必要になる食材なども変わってくるのでかなり大変ですが、すっぽんスリム酵素を摂取するだけでそういった大変さがなくなるという点は大きなメリットです。

ビタミンA

ビタミンAは肌の修正や再生に必要な成分であることから、美肌効果が期待できると言われています。

ビタミンAの主要な成分であるレチノールには、目や皮膚の粘膜を健康に保ったり、抵抗力を強めたりする働きがあります。

ビタミンAが不足すると、夜盲症(暗いところで物が見えづらくなること)になると言われています。

これは、網膜にあるロドプシンという明暗を感じる物質(視覚色素)が、ビタミンAから作られるためです。

また、ビタミンAは体内で発生する活性酸素から、からだを守る働きがあり、若さと健康を保つことができます。

ビタミンAが十分でない場合には、ビタミンB、ビタミンE、ビタミンD、カルシウム、リン、亜鉛はその効果が発揮されません。

栄養素の潤滑油としても、ビタミンAを摂取することは重要です。

 

ビタミンE

酸化ケア力が強く、体内の活性酸素をケアし、悪玉コレステロール対策に役立ちます。

体の中から若々しさを保つ大切な成分です。

抗酸化作用は美肌をキープするためには必須なもので活性酸素を減らしてくれる作用があります。

貧血予防

赤血球の細胞膜を強化することから貧血予防に効果的です。

冷え性改善・美肌効果

ビタミンEは、末梢神経や毛細血管を広げて血行を促進し、自律神経を整えます。

血流が良くなるので、冷え性や肩こり、腰痛などが改善されます。

全身の血行がよくなることで新陳代謝が活発になり、肌のハリが出てきます。

さらに、ビタミンEは紫外線に対する抵抗力を上げる特性もあるので、シミやそばかすにも効果的です。

血行を良くする効果

善玉コレステロールを増やし、悪玉コレステロールを減らして、血行を良くします。

血行が良くなると、血管も強化されます。

また、血管壁に沈着しやすい中性脂肪を減らす働きがあるので、動脈硬化の予防にもなり、血圧が下がります。

抗酸化作用によって、過酸化脂質の生成を抑え、生体膜を活性酸素から守り老化を防ぐ

毒性が強い過酸化脂質は、不飽和脂肪酸と酸素が結合してできる物質で、細胞内にできやすく、強い毒性があります。

そして、細胞膜を破壊して細胞の働きを衰えさせ、栄養分の補給や老廃物の排出などの機能を麻痺させます。

これが老化現象です。

抗酸化作用のあるビタミンEを摂取することで、過酸化脂質の生成を抑え、細胞が急激に老化するのを防いでくれます。

 

黄体ホルモンや性ホルモンのバランスを整える

ビタミンEは女性ホルモンの代謝にも関与しています。

脳下垂体に働きかけてホルモンの分泌を促進させ、月経前のイライラや生理痛、生理不順などを改善します。

ビタミンEは女性の不妊治療や更年期障害の治療に使用されることもあります。

ビタミンEは黄体ホルモンや性ホルモンなどのホルモンの生成に関与しています。

更年期障害は、黄体ホルモンの分泌状態が変化することにより、月経異常や身体的、肉体的に不安定な状態が起こるものですが、ビタミンEによって黄体ホルモンが生成されることで、その症状は軽減されます。

同様に性ホルモンのバランスが重要な生殖機能を正常に保つ働きもあります。

 

カルシウム

体内にあるカルシウムのうち99%は骨や歯にある「貯蔵カルシウム」で、1%は血液や筋肉、神経系に含まれる「機能カルシウム」です。

貯蔵カルシウムと機能カルシウムは相互関係があります。

機能カルシウムは血液中に溶け込んで血液凝固や精神安定の働きをしたり、筋肉の働きをサポートします。

機能カルシウムが不足すると、骨にある貯蔵カルシウムが放出されて、血中カルシウム濃度が一定に保たれます。

カルシウムの不足が続くと、骨にあるカルシウムが減少し、骨密度が低下し、骨折や骨軟化症、骨粗しょう症を起こしやすくなります。

成長期であれば、歯の質が悪くなったり、あごの発達が遅れます。

また、閉経前後の女性は骨代謝をうながすエストロゲンが減少するため、骨が弱くなります。

血中のカルシウム調節がうまくいかず、胃から多く溶け出してしまうようになり、骨に含まれるカルシウム量が減ってしまいます。

このほか、カルシウム不足はイライラの原因になったり、肩こりや腰痛を起こしやすくなります。

また、血行と血液の状態にも影響を及ぼし、高血圧や動脈硬化の原因にもなります。

この他にも、カルシウムは神経伝達物質をコントロールしたり、筋肉を収縮させたり、血液の凝固を促したり、ホルモンや唾液、胃液などの分泌に関わっています。

 

カルシウムとマグネシウムの関係

カルシウムと深い関係にあるのがマグネシウムです。

カルシウムは筋肉細胞に出入りして、筋肉を収縮させたり弛緩させたりしています。

このとき、マグネシウムが不足すると、カルシウムが筋肉細胞に入り過ぎて、けいれんや震えを起こしてしまいます。

また、イライラして怒りっぽくなると言われています。

カルシウムは過剰に摂り過ぎても、腎臓でろ過されるためて尿とともに排出されるので、それほど心配はありません。

しかし、カルシウムを摂れば摂るほど、マグネシウムも消費されるので、バランスを考えて摂る必要があります。

理想的な、カルシウムとマグネシウムのバランスは2対1くらいです。

カルシウムで新陳代謝の促進

新しい皮膚細胞が成熟し、表皮の角質に成長するときにカルシウムが必要とされます。

カルシウムが充実していると、新しいお肌への生まれ変わりが活発になり、若々しく滑らかな表皮を保つことが出来ます。

 

鉄分

鉄分の働きは血液に乗って全身に酸素を運ぶことです。

鉄は赤血球の血色素「ヘモグロビン」や、筋肉の「ミオグロビン」などの構成性成分となり、体内で酸素を運搬する役割を担っています。

体力の回復を早めたい方、特に鉄分が気になる女性の方に必要な栄養素です。

鉄は赤血球を作るのに必要な栄養素です。

体内の鉄分が不足すると全身への酸素供給が不足し、体がだるい、疲れやすいと感じやすくなります。

活性酸素を除去して老化を抑制する効果、体内の免疫機能の維持などの効果があり、妊娠する体をつくる重要な栄養素でもあります。

体内の鉄は、ヘモグロビンやミオグロビンのように、酸素の運搬役としての役割を果たしている「機能鉄」の他に、肝臓や脾臓、骨髄などに貯蔵されている「貯蔵鉄」があります。

機能鉄が不足すると、それを補うために貯蔵鉄が利用されます。

これが少なくなると、鉄欠乏による貧血を起こします。

血液検査で貧血と診断されなくても、この貯蔵鉄が減少している状態の人も多いと言われています。

男性や閉経後の女性には、貧血はほとんど見られないのですが、月経のある年代の女性や妊娠中の方は、欠乏しやすいので注意が必要です。

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