
こんにちは、みみです。
今日もブログをご覧いただきありがとうございます。
温活サプリgg MEGURU(ジージーメグル)【機能性表示食品】をご紹介します。
「gg MEGURU(ジージーメグル)」女性の不調の原因【冷えを改善】機能性表示食品
江崎グリコのブランドgg(ジージー)から発売されている【gg MEGURU(ジージーメグル)】という温活サプリ。
アットコスメや美容雑誌でも評価の高い機能性表示食品です。
機能性表示食品
機能性関与成分:モノグルコシルヘスペリジン 178mg
本品にはモノグルコシルヘスペリジンが含まれます。
モノグルコシルヘスペリジンには、冷えにより低下した末梢血流を正常に整え、冷えによる皮膚表面温度の低下を軽減する機能があることが報告されています。
冷えによる血の巡り(末梢血流)の低下が気になる人に適した食品です。
機能性表示食品とは?
機能性表示食品とは、事業者の責任で、さまざまな文献、研究論文、人間による臨床例による科学的根拠を基に、特定の保健目的が期待できるという食品の表示をすることができる食品です。
販売前に、その「機能性」や「安全性」に関する根拠が消費者庁に届けられたもののことを指します。
一般的な健康食品やサプリメントとは異なり、しっかりとした科学的根拠の届出に基づき、健康の維持や増進などに役立つ「機能性」を表示することができる食品です。
安心の江崎グリコから販売の機能性表示食品【gg MEGURU(ジージーメグル)】
江崎グリコは、健康食品、スキンケア、ベビー用品などで馴染みのある会社ですよね。
江崎グリコのブランドgg(ジージー)には、美容系の商品がたくさんあります。
お客様相談センターなどのアフターサービスもしっかりしていますし、大きな会社ですので、安心感があります。
アットコスメや美容雑誌でも人気の高いサプリです。
女性雑誌でも
・美的
・&ROSY
・VoCEなどでも掲載されている女性に人気のサプリです。
女性に人気!gg MEGURU(ジージーメグル)の効果とは?
冷えが原因の様々な症状を改善!
ヘスペリジンとは?
・ミカンなどが含有するポリフェノール
・ビタミンP(バイオフラボノイド)とも呼ばれる成分
ビタミンPとは?
ビタミンPは、ビタミンに近い働きをする水溶性のビタミン様物質です。
柑橘類に多く含まれるヘスペリジン、ソバに豊富に含まれるルチン、タマネギに含まれるケルセチンなどのフラボノイドの総称です。
植物由来の化合物で、フラボノイド化合物、バイオフラボノイドなどと呼ばれています。
ビタミンCの吸収を助け、さらにビタミンCの優れた抗酸化作用を促進します。
毛細血管の結合組織のコラーゲンを作るビタミンCの働きを補強し、毛細血管を丈夫にする効果があります。
毛細血管の透過性が高くなるのを防いでくれるので、抗毛細血管浸透性因子などとも呼ばれています。
この他、高血圧の予防や血中の中性脂肪を減らす作用、血液の浄化、血流の改善、抵抗力の向上などにも効果があると注目されています。
ビタミンPが不足すると、疲れやすくなる、風邪をひきやすくなるなどの症状が出ることがあります。
効果は各物質によって特徴があります。
ミカンなどが含有するポリフェノールである、ヘスペリジンには血管機能を高め、毛細血管と末梢組織との間の水分のやりとりをコントロールするほか、抗アレルギー作用、血中コレステロール値の改善作用があります。
また、ケルセチンは多くの植物に含まれる色素で、高いヒスタミン抑制効果を発揮します。
ルチンには毛細血管を強化し、内出血を防ぐ働きがあります。
ヘスペリジンの欠点
ヘスペリジンはドラッグストアやネットショッピングサイトでも、探すとたくさん売っています。
もしかしたら、もう試した方もいらっしゃるかもしれません。

さらにヘスペリジンは食事でも摂取できます。
ヘスペリジンはみかん由来のポリフェノールなので、食事からでも摂取できます。
特に青みかんに多く含まれています。
でも、主に皮やスジ(白い部分です)に多く含まれているため、十分な量を摂取するのはなかなか難しい成分です。
ただ、「ヘスペリジンはとっても水に溶けにくい」という弱点があります。
江崎グリコのヘスペリジンの特徴
でも、江崎グリコの独自の研究でその弱点を改善しています。
【特徴1】水に溶けやすい成分に改良
【特徴2】体への吸収率もアップ
さらに、
【特徴3】機能性表示食品としての「機能性」を表示することができる量を配合➡「効果が確認された成分量」を配合
gg MEGURU(ジージーメグル)はミカン16個分(178mg)のヘスペリジンを配合しています。
※1日の目安量(2粒)あたりの配合量です。
gg MEGURU(ジージーメグル)で血流美人に!
ヘスペリジンの効果
ビタミンCの吸収を助け、さらにビタミンCの優れた抗酸化作用を促進します。
毛細血管の結合組織のコラーゲンを作るビタミンCの働きを補強し、毛細血管を丈夫にする効果があります。
毛細血管の透過性が高くなるのを防いでくれるので、抗毛細血管浸透性因子などとも呼ばれています。
気になる不調は毛細血管が消滅している可能性アリ!
身体の老化は血管の老化からも引き起こります。
血管は生活習慣による差が出やすい部分です。
悪い習慣が続くことで細胞レベルでの障害が起こります。
これは、脳梗塞などの深刻な病気だけでなく、老化やプチ不調も招く原因にもなります。
≪ゴースト血管≫
動脈と静脈をつなぐ毛細血管がダメージを受けると、まるでゴーストのように所々、消滅してしまいます。
毛細血管は加齢と共に劣化して、その数も40代後半くらいからぐんと少なくなるとされています。
ただし、20代、30代でも普段の食事や生活習慣が乱れていれば、毛細血管の劣化・減少リスクは大です。
毛細血管は、とにかく超極細の血管なので、傷がついたり、内壁に汚れがたまったりするだけで、血管の弾力性が失われます。
症状が進むと、血管内が狭くなって詰まり、管はあるのに血液が流れていない≪ゴースト血管≫に。
ゴースト血管の先にある細胞には当然、酸素や栄養が届かず、老廃物も回収されません。
免疫細胞やホルモンの移動もできず、さまざまな不調を招くことになります。
ゴースト血管化で女性特有の悩みに・・
ゴースト血管化すると、細胞に酸素や栄養素が行き届かなくなり、頭痛や腰痛、生理痛や月経前症候群、子宮内膜症などが起こりやすくなるほか、冷えや痔、肩こり、うつ、イライラなども誘発します。
また、女性に気になる美容面でも影響が出てきます。
美容面での悪影響
肌、目、髪、爪などあらゆるパーツが輝きを失ってしまいます。
悪影響1 肌のくすみ
血流が悪いと、肌の細胞に栄養や酸素が届くにくくなってしまいます。
悪影響2 角層が乱れて乾燥、シミも居座りやすくなる
血流が悪くなると、表皮が乾燥しやすくなり、ターンオーバー(新陳代謝)も遅くなります。
血行不良と美肌との関係
冷えや運動不足、ストレスなどでリンパ液の流れが悪くなって、顔色が青く暗い感じになったり、茶色っぽくなったりすることがあります。
これは肌の細胞に酸素や栄養を運んでくれる血液の流れが悪くなり、肌が酸素不足・栄養不足に陥ってしまうのが原因です。
このような状態が続くと、肌の新陳代謝が遅れて、健康な新しい細胞をつくり出す力が落ち、肌の色もくすんでしまいます。
肌にたまった老廃物や汚れを運び出してくれるのも血液とリンパ液の役目です。
リンパ液は水分の調節と老廃物の運搬という重要な役割を担っています。
血液やリンパ液の循環が悪いと、肌の細胞が栄養不足になり、ターンオーバーが遅れて古い角質が残り、透明感のないくすんだ肌になってしまいます。
酸素をたっぷり含んだ血液中のヘモグロビンは鮮やかな赤い色をしていて、この色が健康的なピンク色の肌に見せるという意味でも血流は大切です。
大切なことは毛細血管を強化し、正常に循環させることです。
血液の流れが正常化することで、新鮮な酸素や栄養が隅々まで届き、女性特有の不調も改善されやすくなります。
【gg MEGURU(ジージーメグル)で血流美人に】
血液の流れが良くなり、全身の細胞に酸素や栄養を行き渡らせることができるようになります。
つまり、血管年齢が若返るともいえます。
血行が良く新陳代謝が活発になれば、お肌もキレイになり、血管障害の症状も出なくなり、健康で美しい素肌をキープできます
血流増加で免疫力アップ
冷えで免疫細胞やホルモンの移動ができなかった状態を改善!
衰えた免疫力を回復させて細胞を正常な状態に戻すことが期待できます。
免疫力を向上させ、周りと差がつく美肌へ。
お肌の免疫って美肌とどんな関係があるの?
全身を守りながら、肌の中の炎症も防ぐ
2つのメイン機能
・ばい菌や汚染物質などの侵入を伝える機能
・刺激に対して過剰反応を鎮静化したり、その反応が不要に長引きすぎないように調整する機能
肌は直接、外界と面しているので、空気中の菌やウイルス、汚染物質などが浸入しやすい状態なんです。
そのため、侵入物が有害なものか、皮膚常在菌(美肌菌)などの無害なものかを肌の免疫細胞が識別し、有害だと判断したら、全身の免疫細胞に伝えて、次の侵入に備えるという役割があります。
さらに、紫外線や乾燥、急激な温度変化などの外部刺激に反応して出る炎症性の因子が、過剰に出過ぎないように調整するのも肌免疫の役割です。
肌免疫によって健やかさが保たれ、炎症によるシミ、シワも防いでいます。
お肌の免疫システム『ランゲルハンス細胞』
お肌には、表面の角層や細胞間脂質などによるバリア機能のほかにもう一つ『肌免疫』という、外的悪影響による肌ダメージを防ぐ機能が存在します。
その核となるのが『ランゲルハンス細胞』と呼ばれるものです。
紫外線や大気汚染などの悪影響が、表面でバリアし切れず内部に入り込むと、『肌ダメージ因子』が発生します。
それが肌に悪影響を与える前に、表皮に免疫細胞『ランゲルハンス細胞』が脚を伸ばし、ダメージ因子の動きを鎮静化させます。
免疫作用
免疫力や肌のバリア機能を高める栄養素がビタミンD。
ビタミンDは、食事で摂取できるほか、日光に含まれる紫外線を浴びることにより肌の内側で合成される成分です。
しかし、日焼け止めが日常習慣になったことで、現代女性のおよそ3人に1人がビタミンD不足なのだそうです。
免疫力の高い肌
乾燥や紫外線などの刺激に対して、肌が過剰に反応してしまうと、炎症を起こす因子が大量に発生し、シワをつくる酵素の活性や、メラニンの生成を促します。
そうならないように、炎症因子を適切に消去していくことできちんと制御できているのが免疫力の高い肌です。
この制御役を担っているのが、肌に多く存在する免疫細胞のランゲルハンス細胞というものです。
このランゲルハンス細胞が正常に働いている肌が免疫力の高い肌です。
肌免疫が下がる原因
・紫外線
・乾燥
・不規則な生活
・ストレス
・過労
・加齢
などで肌免疫の低下につながります。
肌免疫は、乾燥すると下がるので、洗い過ぎやこすりすぎに気をつけて、毎日保湿とUVケアをするのが、お肌にはよいそうです。
特に重要な役割を果たす肌の免疫細胞、『ランゲルハンス細胞』は、加齢やストレスの影響を受けます。
度重なる有害物質の侵入や刺激などの影響で弱ったランゲルハンス細胞は、判断が鈍り、有害なものの侵入を許すことになります。
刺激に対する暴走も止められないため、肌トラブルが起きてしまいます。
ストレスでランゲルハンス細胞の数は減少
ランゲルハンス細胞は、強いストレスにさらされるとその機能が低下するだけでなく、数も減ってしまいます。
紫外線や乾燥、大気汚染など、様々な要因により肌がダメージを受けると、ランゲルハンス細胞の数が減少、そのままだと肌ダメージ因子が活性化し、ターンオーバーの乱れや肌機能の低下につながります。
【gg MEGURU(ジージーメグル)】と化粧品で免疫ビューティー
お肌が変化を感じるようになってきた人は、保湿などのケアと併せて免疫力をサポートするお手入れを取り入れると効果的です。
さらに、お肌に優しく触れることは、ストレスホルモンのコルチゾールを減らすことがわかっています。
また、お肌は乾燥すると免疫力が下がるため、化粧水に加えて、必ず美容液や乳液などで潤いを保つケアも結構大事です。
香りやテクスチャーが心地良いものを選べば、より効果大です。
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