ワンランク上の美容を試したい方・美魔女になりたい方必見 酵素とビタミン11種類と美容成分

 

美魔女になりたい方必見 ワンランク上のダイエット美容 【クレンジング酵素0】

 

クレンジング酵素0

酵素サプリにはたくさんの種類があります。

今回ご紹介したい酵素サプリは、【クレンジング酵素0】という酵素ドリンクです。

姉ageha専属モデル小原優香【ゆんころ】さんプロデュースの美容ダイエットサポートです。

14種類の果物を含む64種類の酵素を30倍濃縮した酵素ドリンクで、分包タイプで持ち運びにも便利です。

さらにダイエットや美容に必要なビタミン11種類を配合している他、美容成分が豊富に含まれています。

 

ビタミン11種類

美容や健康に重要なビタミンを配合しています。

ビタミンA、ビタミンC、ビタミンE、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンD、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、葉酸

 

美容成分

ツバメの巣、白金コロイド、ブロッコリースプラウト、カムカム、クコの実、マキベリー、コラーゲンペプチド、ヒアルロン酸、馬プラセンタ

 

クレンジング酵素0に配合されている成分を詳しくご紹介していきたいと思います。

 

酵素配合

体に必要な栄養を補いながら、不要なものをスッキリさせて、善玉菌が働きやすい体内環境づくりをサポートします。

ただ痩せればいいという従来のダイエットではなく、健康や美容にも効果的な配合となっています。

 

酵素について

酵素には消化酵素と代謝酵素があり、この二つの機能が正常に働いていなければ、ダイエットはなかなか成功しません。

かえってリバウンドしてしまうおそれもあります。健康や美容にも悪影響を及ぼす場合も多くなります。

酵素は先に消化に使われ、残りが代謝として働きます。

代謝は、体を動かす、頭で考えるなど消化以外のすべての活動に必要です。

ですが、食べ過ぎたり飲み過ぎたりすると酵素が消化に大量に使われてしまうため、代謝分の酵素が不足することになります。

その状態が続くと代謝がスムーズに行われなくなり、ため込みやすい体になってしまいます。

酵素は加齢とともに減少

体内で作られる酵素には限りがあるうえ、その生産能力は加齢とともに低下してしまいます。

特に40代以降は激減してしまい、若いころと比べて太りやすく痩せにくくなってしまいます。

食事によって消化酵素が多く使われた場合には、代謝酵素が不足することになります。

代謝酵素が正常に働かなければ老廃物の排泄機能も低下し、細胞の生まれ変わりも上手に機能しないので、便秘や肌トラブルをはじめとした数々の体調不良の原因となります。

また、代謝が低下するので、ダイエット効果も期待できない状態になります。

ダイエットを成功させるためには、「酵素」を外部から摂ることがとても大事なことです。

 

ビタミン11種類配合

美容や健康に重要なビタミンを配合しています。

 

ビタミンA・C・E配合

紫外線の悪影響から守ってくれるのがビタミンACE(エース)です。

この3つは特に紫外線ケアの力が強く積極的に摂取したい栄養素です。

組み合わせることで、お互いの力を高め合い、吸収率が高まります。

これがビタミンACE(エース)と呼ばれる理由です。

例えば、ビタミンCは、単独でも十分な効果を発揮しますが、相性の良いビタミンAやビタミンEと一緒の方が、ビタミンCの吸収率が高まります。

成分が含まれる食材を調べて一緒に摂るのは大変ですが、クレンジング酵素0なら一度ですべての成分を摂ることが出来るのでとても効率的です。

 

ビタミンA

ビタミンAは肌の修正や再生に必要な成分であることから、美肌効果が期待できると言われています。

ビタミンAの主要な成分であるレチノールには、目や皮膚の粘膜を健康に保ったり、抵抗力を強めたりする働きがあります。

また、ビタミンAは体内で発生する活性酸素から、からだを守る働きがあり、若さと健康を保つことができます。

 

ビタミンC

次のような効能があります。

・抗酸化作用

・コラーゲン生成補助

・メラニン生成抑制

・皮膚や粘膜の健康維持を助ける

・鉄分の吸収を良くする(鉄分に作用して、吸収されやすい形へと変化させます)

ビタミンCは肌の美白に良い成分として知られています。

日焼けするとメラニン色素が増えてしまいシミの原因となりますが、ビタミンCはメラニン色素が増えるのを抑制してくれます。

また、ビタミンCはコラーゲン生成を助けるので肌のハリが保たれます。

 

ビタミンE

酸化ケア力が強く、体内の活性酸素をケアし、悪玉コレステロール対策に役立ちます。

体の中から若々しさを保つ大切な成分です。

抗酸化作用は美肌をキープするためには必須なもので活性酸素を減らしてくれる作用があります。

 

冷え性改善・美肌効果

ビタミンEは、末梢神経を広げて血行を促進し、自律神経を整えます。

血流が良くなるので、冷え性や肩こり、腰痛などが改善されます。

全身の血行がよくなることで新陳代謝が活発になり、肌のハリが出てきます。

さらに、ビタミンEは紫外線に対する抵抗力を上げる特性もあるので、シミやそばかすにも効果的です。

 

性ホルモンのバランスを整える

ビタミンEは女性ホルモンの代謝にも関与しています。

脳下垂体に働きかけてホルモンの分泌を促進させ、月経前のイライラや生理痛、生理不順などを改善します。

女性の不妊治療や更年期障害の治療に使用されることもあります。

 

ビタミンB1

皮膚や粘膜の健康維持を助ける働きがあります。

酵素のチカラを発揮させる補酵素ビタミンB1

酵素が働くためには、その動きを助ける補酵素が必要です。

ビタミンB1は糖質をエネルギーに変える働き(糖質の代謝を促進があるといわれています。

さらに小腸で吸収されたあと、リン酸と結合し補酵素であるチアミンピロリン酸(TPP)となります。

 

ビタミンB2

ホルモンの材料となり、また脂質からエネルギーを作り出すときに必要な栄養素です。

次のような効能があります。

・脂肪の代謝を助ける(脂肪の燃焼を促進)

・酵素の働きを助ける

・皮膚や粘膜の健康維持を助ける

・ヒアルロン酸の持つ保水力を高める働き

 

ビタミンB6

次のような効果があります。

・たんぱく質の代謝を助ける

・神経伝達物質の生成を助け精神状態を安定させる(アドレナリン・ドーパミン・セロトニンなどの生成)

・皮膚や粘膜の健康維持を助ける

・免疫系を正常にして、アレルギー症状を抑える(ぜんそくや花粉症、慢性鼻炎)

・脂質の代謝をサポートして、肝臓に脂肪が蓄積するのを防ぐ

・PMS(月経前症候群)や「つわり」を軽減する

 

ビタミンB12

赤血球の形成を助ける栄養素です。

ビタミンB12が不足すると「悪性貧血」を起こします。

 

ビタミンD

ビタミンDの働きは、カルシウムの吸収をサポートし、骨の形成、維持をうながすことです。

摂取されたビタミンDは、肝臓と腎臓を経て、活性型ビタミンDに変換されます。

活性型ビタミンDは、腸でのカルシウムの吸収を高め、血中のカルシウム濃度を高めます。

これにより、カルシウムが骨や歯に沈着し、成長促進や骨密度アップの働きをします。

人間の体にあるカルシウムのうち、99%は骨にあり、残りの1%は血液や筋肉に含まれます。

血液中のカルシウムは、筋肉の収縮などに役立てられます。

ビタミンDは、この血中カルシウム濃度をコントロールする役割も担っていて、カルシウムの摂取量が少ないと骨にあるカルシウムを血液に放出し、十分にある場合には、骨に蓄えます。

ビタミンDが不足すると、成人は骨軟化症になります。

子供の場合には、骨の発達障害が起こり、背骨や脚の骨が曲がって、O脚、クル病の原因になります。

また、高齢者や閉経後の女性が欠乏すると、骨粗しょう症の原因にもなります。

骨粗しょう症になると、骨がもろくなり、ほんの少しの衝撃が加わっただけで骨折してしまいます。

高齢者の場合、それが原因で寝たきりとなるケースも少なくありません。

骨粗しょう症の予防には、早い時期からカルシウムやビタミンDを十分摂取することが大切です。

 

ナイアシン

皮膚や粘膜の健康維持を助ける働きをします。

ナイアシンは、糖質、脂質、たんぱく質の代謝に働き、細胞でエネルギーを産生する際に働く酵素を補助します。

 

パントテン酸カルシウム

パントテン酸は食べ物から摂った炭水化物(糖質)や脂質、タンパク質、いわゆる三大栄養素の代謝に関わっています。

パントテン酸はビタミンB1と一緒に糖質を分解する働きをするほか、ビタミンB2とともに脂質の代謝を助けます。

また、善玉コレステロールを増やす働きがあります。

 

葉酸

アンチエイジングをサポートします。

代謝に関与していて、たんぱく質の生合成を促進します。

たんぱく質は全ての体内組織の原料となるので、新しくて良質のたんぱく質が増えればみずみずしい肌を保てます。

くすみやしわを抑え、美肌をもたらしてくれます。

葉酸は丈夫な血管やきれいな血液づくりを支えます。(赤血球の形成を助ける栄養素です)

血液の流れがスムーズになると「むくみ」「冷え性」なども改善されます。

葉酸は身体に鉄が吸収されるのを助けるため、PMS (月経前症候群)にも効果的です。

また、子宮環境を良好に保つために欠かせない栄養素です。

受精卵の細胞分裂を助ける、子宮内膜の環境を良くし着床を促進する、流産リスクを低減する、胎児の神経管閉塞障害の発症リスクを低減する等の働きがあります。

 

ツバメの巣配合

シアル酸、EGF様物質、FGFを含んでいます。

 

シアル酸が非常に豊富(ローヤルゼリーの200倍)

シアル酸は細胞と細胞のコミュニケーションを果たす司令塔のような役割を持っています。

コラーゲンやヒアルロン酸を必要な場所に誘導してくれる美肌の司令塔でもあります。

コラーゲンやヒアルロン酸が配合されている美容ドリンクなどを飲んでもいまいち効果が実感できない場合は、シアル酸が不足している場合があります。

 

EGF(上皮細胞増殖因子)様物質

皮膚の表皮細胞にターンオーバーを促すことで、肌が潤ってキメが整います。

 

FGF(線維芽細胞増殖因子)

美肌や肌の弾力を保つためのコラーゲンやヒアルロン酸を増やす線維芽細胞の増殖を促進します。

肌にハリがでて、しわやたるみなどの改善をサポートしてくれます。

 

白金ナノコロイド配合

東京大学で発見された新成分です。

貴金属としても知られる白金を粒子に微小化した素材です。

体への安全性が高い物質で近年美容成分として注目されています。

白金ナノコロイドは高い抗酸化力により、活性酸素を除去するため、体の酸化を防ぎ シミ、しわ、たるみなどの老化を抑制する効果や肌の潤いを保つ効果があります。

 

ブロッコリースプラウト配合

ブロッコリースプラウト成分の大部分を担うスルフォラファンには、活性酸素抑制効果が確認されています。

活性酸素が増えると、老化、シミ、シワといったものの原因となります。

スルフォラファンの抗酸化作用が活性酸素を除去し、肌老化を改善してくれます。

 

カムカム配合

美肌効果(ビタミンC)

ビタミンCは肌の美白に良い成分として知られています。

日焼けするとメラニン色素が増えてしまいシミの原因となりますが、ビタミンCはメラニン色素が増えるのを抑制してくれます。

さらにカムカムに含まれているビタミンCには、肌の保湿成分であるコラーゲンの生成を助ける効能もあるため、シミやシワ、ソバカス、皮膚のたるみを防ぎ、美白や美肌の維持に効果があります。

 

糖質や脂質の代謝促進効果

カムカムの効果や効能には、代謝をアップさせる作用もあります。

カムカムにはビタミンB1やビタミンB2、ナイアシンなども多く含まれています。

これらのビタミンB群の効能には、糖質や脂質をエネルギーに変える働きがあります。

 

クコの実配合

クコの実に含まれる「ベタイン」には脂肪の蓄積を防ぐ働きがあります。

また、糖質の代謝を促進する「ビタミンB1」、脂肪の燃焼を促進する「ビタミンB2」も多く含まれています。

さらに、クコの実に含まれる「食物繊維」には、腸内環境を整え便秘を改善してくれる働きや満腹感を高める効果があるため、ダイエットに効果的です。

また、クコの実はビタミン類が豊富です。

肌の細胞の活性化に欠かすことのできない「ビタミンC」は、オレンジの約500倍も含まれていると言われ、細胞の修復や再生する効果がある「ビタミンB群」も豊富です。

また「ルチン」「タンニン」といったポリフェノール類、「β-カロテン」「リコピン」「ルテイン」「ゼアキサンチン」などのカロテノイド類など、強い抗酸化作用を持つ成分が豊富に含まれているため、アンチエイジングにも有効です。

さらに、クコの実は美白効果も期待できます。

クコの実に含まれる「ビタミンC」や「タンニン」は、シミの原因となるメラニン色素の増殖を抑え、コラーゲンの生成をサポートしてくれる効果があり、美白効果が期待できます。

 

マキベリー配合

アンチエイジング効果

マキベリーにはアントシアニンなどのポリフェノールが豊富に含まれています。

ポリフェノールの中でも、特に最近注目されている成分がアントシアニンです。

アントシアニンは末梢血管を拡張して血流を改善、めぐりを改善する効能があります。

また、抗酸化作用が強いため、活性酸素の抑制を行い細胞の損傷を避けることができますので、美肌にも効果があります。

活性酸素は老化を促進し、お肌のハリやツヤを奪っていきます。

ポリフェノールは活性酸素を除去することで、アンチエイジング効果があります。

 

美肌や美容効果

マキベリーはビタミン類が豊富で、中でもビタミンA、C、Eなどを多く含み、これらには抗酸化作用があります。

ビタミンA、C、Eは、粘膜や皮膚を守り、シミやしわを防ぐ、血流を促すなど美肌や美容に効果のあるビタミンです。

 

むくみの予防や改善効果

カリウムが豊富なこともマキベリーの魅力のひとつです。

カリウムは余分な水分を排出し、バランスを保ちます。

ナトリウム(塩分)の排泄を促す効能があり、高血圧の予防やむくみの解消に効果的です。

また、細胞内の酵素反応を調節する役割があり、筋肉でのエネルギーづくりにも関与していて、カリウムが不足すると筋肉の働きが低下します。

夏場に大量の汗をかくと、カリウムが汗とともに排出されて、低カリウム血症が起こり、疲れやすくなったり、無気力になったりすることがあります。

なお、摂り過ぎたカリウムは尿といっしょに排出されるので、過剰症の心配はありません。

 

便秘の解消効果

食物繊維もマキベリーには豊富に含まれています。

腸内から体を支えるのに不可欠なのが善玉菌です。

この善玉菌が活躍するためには、善玉菌をサポートする栄養素である「食物繊維」がたくさん必要です。

豊富に含まれる食物繊維により腸内環境を良くすることで便秘解消や肌荒れ予防へと導きます。

 

カルシウム

カルシウムの摂取量が不足すると、骨や歯がもろくなってしまうし、イライラしやすくなります。

カルシウムで新陳代謝の促進

新しい皮膚細胞が成熟し、表皮の角質に成長するときにカルシウムが必要とされます。

カルシウムが充実していると、新しいお肌への生まれ変わりが活発になり、若々しく滑らかな表皮を保つことが出来ます。

カルシウムは生命誕生に非常に重要な栄養素で、卵子の細胞分裂を促したり、鉄分の代謝をサポートしたりと、妊活中の女性にとっては必要不可欠な栄養素です。

 

マグネシウム

骨の正常な代謝を維持します。

カルシウムとともに骨や歯の発育や強化をうながす重要な役割を担うミネラルです。

汗で流れ出てしまったり、年齢を重ねると体にため込むことができる量が減ってしまうと言われています。

筋肉をリラックスさせたり、エネルギーの変換に関わっていると言われています。

不足すると筋肉のけいれんを引き起こす場合があります。

マグネシウムは体内にある300種類以上の酵素の働きやエネルギーの産生を助けています。

また、血液循環を維持するために働くほか、神経の興奮を抑える、血圧を調整する、筋肉の収縮などの非常に重要な働きにも関わっています。

マグネシウムは肌にも影響

敏感肌な人ほど、体内のマグネシウムが不足している場合があります。

それは、マグネシウムが少ないと細胞がうまく分裂できず、皮膚のバリア機能も構築しにくくなるためです。

マグネシウムは細胞が分裂したり、また細胞が分化して角質層になるためにも必要なミネラルです。

また、敏感肌や乾燥肌の人は、皮膚がかゆくなって掻いてしまうことが多いです。

そして、掻けば掻くほどかゆみはひどくなります。

これは、ヒスタミンというかゆみを引き起こす神経伝達物質の放出が止まらなくなるからです。

このヒスタミンの放出を抑えるのにも、マグネシウムは関与しています。

 

鉄分

鉄分の働きは血液に乗って全身に酸素を運ぶことです。    

体力の回復を早めたい方、特に鉄分が気になる女性の方に必要な栄養素です。

鉄は赤血球を作るのに必要な栄養素です。

体内の鉄分が不足すると全身への酸素供給が不足し、体がだるい、疲れやすいと感じやすくなります。

活性酸素を除去して老化を抑制する効果、体内の免疫機能の維持などがあり、妊娠する体をつくる重要な栄養素です。

 

コラーゲンペプチド配合

からだの中の軟骨細胞がコラーゲンを活発につくり出すために環境を整えたり、肌に潤いを与えるヒアルロン酸の働きを促したり、細胞の分裂を促したりするための命令を発信する役割をになっているとされるのがコラーゲンペプチドです。

コラーゲンペプチドには細胞を活性化させる働きがあると言われています。

通常、コラーゲンの分子量は30万ですが、230分の1レベルまで低分子化し、平均分子量1300のコラーゲンはとくに良質とされています。

腸管吸収に優れるため、体内へ速やかに運ばれるように工夫されています。

コラーゲンは、肌を内側から支えるため、肌のハリや弾力、潤い、しなやかさを保つ効果があります。

年齢とともに減少していくため、補給しておきたい成分です。

クレンジング酵素0にはビタミンCが含まれています。

ビタミンCはコラーゲン生成を助ける働きがあります(コラーゲン生成補助)ので、さらに肌のハリや弾力、潤い、しなやかさを保つ効果が期待できます。

 

ヒアルロン酸配合

ヒアルロン酸は水分をたっぷり蓄える働きがあります。

人の体の60%は水分と言われ、ヒアルロン酸はとても大切な成分です。

クレンジング酵素0にはビタミンB2が含まれています。

ビタミンB2には、ヒアルロン酸の持つ保水力を高める働きがあるので、さらに美容効果が期待できます。

ヒアルロン酸は細胞と細胞との間に多く存在していて、水分の保水力を保ち、クッションのような役割で細胞を守っていると言われています。

ヒアルロン酸はコラーゲンやエラスチンとの関係が深く、お互いに影響しているためバランス良く一緒に摂ることが美容にとって重要です。

ヒアルロン酸は30代から急に減り始め、40代では赤ちゃんの頃と比べると約半分の50%まで減少してしまいます。

また60代になるとさらに減少し、赤ちゃんの頃の4分の1(25%)まで減ってしまいます。

 

馬プラセンタ配合

プラセンタ

美と健康の上では欠かせない栄養素なのがプラセンタです。

プラセンタには副作用がなく、特に美肌に導く栄養素であることが認められています。

プラセンタには、美白効果、保湿など非常に高い美容効果があり、化粧品やサプリメントの有効成分として用いられています。

プラセンタには、たんぱく質・脂質・糖質・ビタミン・ミネラルなど美肌の素となる5大栄養素が豊富に含まれているほか、成長因子なども豊富で、肌に潤いを与える効果、キメを整える効果、ターンオーバーを正常化して健康な素肌を保つ働きがあります。

 

プラセンタの10の美容美肌効果

美白作用

シミの元であるメラニン色素の生成を抑えると共に、シミ・くすみを改善します。

保湿作用

高い保湿力で、長時間しっとりとした肌をキープします。

血行促進作用

血流を促し、健康で美しい肌をつくります。

免疫活性化

免疫力を高め、強く健康な肌をつくります。

抗炎症作用

ニキビや赤み、かゆみなどの炎症を抑えます。

Ⅰ型コラーゲン生成

肌のハリや弾力、潤い、しなやかさを保つコラーゲンを体内で生成する手助けをします。

皮膚細胞の新陳代謝促進

新陳代謝を高め、ターンオーバーを正常化し、健康な肌をつくります。

活性酸素除去(抗酸化作用)

老化の原因となる活性酸素の発生を抑えます。

細胞の増殖力・再生力の向上

プラセンタの持つ細胞分裂増殖作用が、加齢と共に低下する細胞を再生する力に優れているといわれています。

抗アレルギー作用

免疫システムを調整・回復し、アレルギー反応を抑制します。

 

プラセンタに含まれている成分

成長因子(グロースファクター)・活性ペプチド

ペプチドは、アミノ酸が数個つながってできた成分です。

活性ペプチドの中でも細胞増殖因子は、様々な細胞の増殖・再生のシグナルとなる物質です。

プラセンタには、EGF(上皮細胞増殖因子)、HGF(肝細胞増殖因子)、FGF(線維芽細胞増殖因子)などの3つの成長因子が含まれています。

細胞の新陳代謝を促す働きを持ち、少量でも効果を発揮するのが特徴です。

 

EGF(上皮細胞増殖因子)

皮膚の表皮細胞にターンオーバーを促すことで、肌が潤ってキメが整います。

 

HGF(肝細胞増殖因子)

肝細胞を増やして、皮膚や臓器など傷ができたところの修復と再生を促します。

 

FGF(線維芽細胞増殖因子)

美肌や肌の弾力を保つためのコラーゲンやヒアルロン酸を増やす線維芽細胞の増殖を促進します。

肌にハリがでて、しわやたるみなどの改善をサポートしてくれます。

 

線維芽細胞とは、肌のハリや弾力、ツヤを維持するために必要なコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸を作りだす源となる細胞のことです。

線維芽細胞が活発に働いていることで、コラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸の新陳代謝がスムーズに行われて、ハリ、弾力のある肌を保つことができます。

紫外線のダメージを受けたり、加齢によって線維芽細胞は衰え、正常に働かなくなります。

そうなると新陳代謝がスムーズに行われず、コラーゲンやエラスチンが減少し、劣化して肌の弾力が失われます。

さらにヒアルロン酸も失われることで、肌の水分が減少します。

そうすると、皮膚は緩んだ状態となりシワやたるみの原因となります。

 

タンパク質・アミノ酸

コラーゲンは体内にもともと存在し、体にとって大切な栄養素ですが、年齢を重ねるにつれ減り続け、40代で約半分まで減少してしまいます。

キレイを保つためには、コラーゲンを補うことが大切ですが、コラーゲンを摂るだけよりも効率的な方法があります。

コラーゲンをそのまま摂っていても直接補えるわけではありません。

重要なのはアミノ酸です。

コラーゲンはそのままでは体内に取り込まれません。

コラーゲンはアミノ酸から構成されているため、摂取しているコラーゲンとして吸収されず、一度アミノ酸に分解されて必要な場所に運ばれた後、再び合成されて役立てられます。

プラセンタが美容に良いとされている理由も「アミノ酸が豊富」だからです。

 

脂質・脂肪酸

脂質は、細胞膜、角膜、ホルモンなど身体の細胞を作る栄養素となります。

また、ビタミンA・D・Eなどの吸収を助ける作用があります。

 

ビタミン

身体の様々な生理機能を調節し、代謝をスムーズにする働きがあり、健康・美容に欠かせない成分を含みます。

ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、ナイアシン

 

ミネラル

カルシウム、カリウム、マグネシウム、亜鉛、鉄など健康・美容に欠かせない成分を含みます。

 

核酸

核酸は、すべての細胞内にあって、遺伝をつかさどっている有機化合物です。

核酸には、「新陳代謝の促進」「抗酸化作用」「免疫力を高める」という3つの大きな働きがあり、美肌やアンチエイジングに大きく関係しています。

体には、約60兆といわれる細胞が集まっていて、体内の細胞はつねに新しいものにつくりかえられています。

この新陳代謝が円滑に行われるためには、十分な核酸が必要です。

核酸は、多く生成されるほど、新陳代謝がスムーズになり、シミやシワを防ぎ、ツヤツヤの髪を保つほか、内臓の機能低下をくい止めてくれます。

核酸は、肝臓で生成されますが、20歳を過ぎると肝臓での生成機能が低下し、40歳を過ぎると急激に減少するため、細胞の新陳代謝を停滞させ、老化の促進の原因になります。

失われた核酸をプラセンタから補うことで、新陳代謝が活発になり老化予防となり、潤いのある美しい肌を保つことができます。

 

ムコ多糖体

保湿性に優れ、細胞と細胞をつなぎ合わせることに役立つ成分です。

ムコ多糖体で肌の水分が維持されることで、肌に潤いが与えられて肌の乾燥やシワの改善に効果があります。

肌の水分量が増えると肌のバリア機能が高まり、紫外線などが原因で発生するシミの改善に効果があります。

ムコ多糖体は加齢とともに減少してしまうので、プラセンタなどで補うことが美肌には重要です。

 

酵素

酵素には消化酵素と代謝酵素があり、この二つの機能が正常に働いていなければ、美容や健康に悪影響を及ぼす場合が多くなります。

酵素は加齢とともに減少してしまいます。

体内で作られる酵素には限りがあるうえ、その生産能力は加齢とともに低下してしまいます。

特に40代以降は激減してしまいます。

代謝酵素は吸収した栄養素をエネルギーに変換し、細胞を修復し、身体のバランスを整える重要な役割を持った酵素です。

代謝酵素が正常に働かなければ老廃物の排泄機能も低下し、細胞の生まれ変わりも上手に機能しないので、肌トラブルをはじめとした数々の体調不良の原因となります。

 

プラセンタを摂ることで期待される重要な作用

血行促進作用

美しい素肌の第一条件は、ターンオーバー(新陳代謝)が正常に行われていることです。

そのためには毛細血管から新しい肌細胞を生成するための栄養が肌に届けられることが不可欠です。

毛細血管は全身の血管の99%を占め、酸素と栄養を体のすみずみまで送り届ける大切な働きをもつため、皮膚や細胞に酸素や栄養がいかなければ、シミ・しわなどのお肌のトラブルの原因にもなります。

健康な肌は、常に古い細胞と新しい細胞の置き換えをしていて、これが肌の新陳代謝です。

血行が悪くなると、酸素や栄養が細胞に十分に行き渡らなくなるため、肌の老化につながります。

また、血行が悪くなると、リンパ管の機能が低下し、老廃物や不要な水分の回収が上手くいかなくなり、シミやくすみ、クマなどの原因になります。

めぐりを良くしなければ、どんなに高価な美容液やサプリメントを使ってもお肌や体の細部まで必要な成分は届きません。

プラセンタは血行を促進することで肌の細胞に栄養を届け、肌のターンオーバーを促し、美肌の再生を助けます。

 

活性酸素除去作用(抗酸化作用)

健康や美容の天敵として注目されているのが活性酸素です。

生活習慣による寝不足やストレス、タバコ、お酒、紫外線等によって体内により多く発生すると言われています。

こうした影響によって多く発生した活性酸素は、体の細胞を傷つけ、減少させてしまい肌を老化させます。

これがシミやシワ、様々な疾患の原因になるといわれています。

私たちは、もともと活性酸素を取り除く力を備えています。

それが細胞のなかに存在する抗酸化酵素です。 

しかし、抗酸化酵素は加齢とともにだんだん減っていき、活性酸素を除去する力は減ってしまいます。

体内の抗酸化酵素が減少した結果、過剰に増えた活性酸素が様々な体の老化の原因となっていきます。

肌への影響としては、肌のハリや弾力、潤い、しなやかさを保つコラーゲンへダメージを与えてシワやたるみの原因になります。

またシミの原因にもなります。

プラセンタは、抗酸化作用により、コラーゲンへのダメージを抑制し、さらにシミの原因になるメラニンの発生を抑えることで、肌を老化ダメージから守ります。

 

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