高配合のアミノ酸で美肌力アップ ヒト型プラセンタ配合美容液 ワンランク上の美肌美人 

 

アミノ酸高含有「ヒューマナノ プラセン原液」

プラセンタ美容液には、いろいろな種類があります。

豚プラセンタ、馬プラセンタ、羊プラセンタ、植物性プラセンタ、ヒト型プラセンタなどが美容液やサプリで活用されています。

今回、ご紹介するのは、ヒト型プラセンタ配合の美容原液「ヒューマナノ プラセン原液」という実感力のある美容原液です。

 

プラセンタの美容効果

プラセンタには、美白効果、保湿など非常に高い美容効果があり、化粧品やサプリメントの有効成分として用いられています。

プラセンタには、たんぱく質(アミノ酸)・脂質・糖質・ビタミン・ミネラルなど美肌の素となる栄養素が豊富に含まれているほか、成長因子なども豊富で、肌に潤いを与える効果、キメを整える効果、ターンオーバーを正常化して健康な素肌を保つ働きがあります。

 

表皮での効果

プラセンタは表皮で肌のターンオーバーを促進しますので、しみやくすみを解消し、みずみずしい新しい肌へと生まれ変わり、透明感のある肌を作ります。

 

真皮での効果

真皮では、コラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸を生成するので、肌にハリ・弾力をもたらします。

 

プラセンタの美容効果は豊富なアミノ酸由来

美容によいとされるコラーゲンは、多くのアミノ酸が結合してできているので、大きさがアミノ酸の3000倍もあります。

そのままでは、肌からの吸収はできません。

肌に塗ってもコラーゲンは増えたりはしません。

一方で、プラセンタには、豊富なアミノ酸が含まれています。

アミノ酸は分子がとても小さく、肌の角質層に浸透し、肌に水分を与え、保湿を維持します。

アミノ酸は、皮膚細胞の代謝を促進してうるおいを与えコラーゲンの再合成を助けたり、血行を促進したり、抗酸化作用によりメラニン生成を抑制したり、様々な働きが期待されています。

 

 

アミノ酸の美容効果

美肌とは、水分が保持されたうるおいのある肌のことです。

肌の表面をおおう角質層にはNMF(天然保湿因子)という天然の保湿因子があり、それが肌の水分を保っています。

このNMFが不足すると、角質層の水分が減り、乾燥した状態になってしまいます。

また、肌にハリをもたせるのは、コラーゲンです。

コラーゲンは加齢、紫外線、不規則な生活や過度のダイエットで不足してしまいます。

このNMFもコラーゲンも主要成分はアミノ酸です。

つまり、肌の乾燥やたるみの原因はアミノ酸不足と関係しています。

NMF(天然保湿因子)の組成

 

NMF(天然保湿因子)を構成するアミノ酸

人肌コラーゲンのアミノ酸組成

コラーゲンは体内にもともと存在し、体にとって大切な栄養素ですが、年齢を重ねるにつれ減り続け、40代で約半分まで減少してしまいます。

キレイを保つためには、コラーゲンを補うことが大切ですが、コラーゲンは体内での分解や吸収がされにくく、分解されたアミノ酸がコラーゲンに再合成されにくいといわれています。

だからといって、コラーゲンの摂取が無駄というわけではありません。

栄養素として十分に役立っています。

コラーゲンは、グリシン、プロリン、アラニンなど17種類のアミノ酸から構成されています。

しかし、コラーゲンを摂取するより、直接アミノ酸を補った方が、美肌には効果的といわれています。

プラセンタやすっぽんなどが美容に良いとされている理由も「アミノ酸が豊富」だからです。

 

うるおいのある肌

構成成分の40%がアミノ酸であるNMF(天然保湿因子)はどのようなアミノ酸からできているかというと、セリンが構成成分の中でもっとも多くを占めています。

このセリンは、保湿作用にとても貢献しているといわれています。

また、構成比は少ないものの、セリンと同じような働きをするのがプロリンです。

プロリンは、コラーゲンの組成成分としても利用される重要な美肌アミノ酸です。

また、NMFの構成成分には、アラニン、グルタミン酸など非必須アミノ酸も含まれています。

これらは体内で合成できるとはいえ、加齢とともにその合成能力も低下していきます。

美肌を目指すなら、必須アミノ酸ばかりでなく、非必須アミノ酸を補うことも美肌には大事です。

 

くすみ対策

ただ白いばかりでなく、くすみがなく透き通った肌というのが本当の美肌です。

これに関わるのが皮膚のターンオーバー(新陳代謝)です。

皮膚細胞が生まれてからはがれ落ちるまでの周期は若い人で28日間です。

しかし、その周期も、体調不良や加齢により、どんどん延びていきます。

周期が延びるということは、古い角質がそれだけ角質層にとどまっていることになります。

これがくすみの原因となります。

ターンオーバーがスムーズに進むと、肌表面に傷や汚れがあっても、どんどん生まれ変わります。

それにはまず、皮膚細胞の新陳代謝を高めることが重要です。

そのためには、アルギニン、プロリン、BCAA(バリン、ロイシン、イソロイシン)といったアミノ酸が有効です。

 

美白、シミ、ソバカス対策

美白、シミ、ソバカス対策には、太陽光を直接受けないようにするのが一番です。

まずは、日焼け止めやその効果のある化粧品を使って、紫外線対策を行うことが大事です。

そんな日頃の努力を大きくバックアップしてくれる強い味方が、日焼けを防ぐアミノ酸パワーです。

まず、肌(表皮の一番下の基底細胞にあるメラノサイト)は紫外線を受けると、紫外線から肌を守ろうとしてメラニン色素をつくります。

メラノサイトの量は遺伝子によって決まっていて、少ないと紫外線がどんどん奥まで入ってきて傷つけてしまいます。

そこから、がんなどの病気を引き起こす原因になったり、老化を早めたりします。

一方、メラノサイトが多いと体は保護されますが、どんどんメラニン色素をつくり、日焼けを促進してしまいます。

このメラニン色素の再生は、色黒、シミ、ソバカスの原因になります。

このメラニン色素の再生をコントロールするアミノ酸にシステインというものがあります。

これはシミを防ぐ医薬品としてすでに認証されています。

また、このシステインとグリシン、グルタミン酸の3つが結合することでグルタチオンという物質になりますが、これはメラノサイトでメラニン色素がつくられる前に紫外線を防御する働きや抗酸化作用があるといわれています。

 

成長因子(グロースファクター)・活性ペプチド

ペプチドは、アミノ酸が数個つながってできた成分です。

活性ペプチドの中でも細胞増殖因子は、様々な細胞の増殖・再生のシグナルとなる物質です。

プラセンタには、EGF(上皮細胞増殖因子)、HGF(肝細胞増殖因子)、FGF(線維芽細胞増殖因子)などの成長因子が含まれています。

細胞の新陳代謝を促す働きを持ち、少量でも効果を発揮するのが特徴です。

 

EGF(上皮細胞増殖因子)

皮膚の表皮細胞にターンオーバーを促すことで、肌が潤ってキメが整います。

 

HGF(肝細胞増殖因子)

肝細胞を増やして、皮膚や臓器など傷ができたところの修復と再生を促します。

 

FGF(線維芽細胞増殖因子)

美肌や肌の弾力を保つためのコラーゲンやヒアルロン酸を増やす線維芽細胞の増殖を促進します。

肌にハリがでて、しわやたるみなどの改善をサポートしてくれます。

 

線維芽細胞とは、肌のハリや弾力、ツヤを維持するために必要なコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸を作りだす源となる細胞のことです。

線維芽細胞が活発に働いていることで、コラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸の新陳代謝がスムーズに行われて、ハリ、弾力のある肌を保つことができます。

紫外線のダメージを受けたり、加齢によって線維芽細胞は衰え、正常に働かなくなります。

そうなると新陳代謝がスムーズに行われず、コラーゲンやエラスチンが減少し、劣化して肌の弾力が失われます。

さらにヒアルロン酸も失われることで、肌の水分が減少します。

そうすると、皮膚は緩んだ状態となりシワやたるみの原因となります。

 

ムコ多糖体

保湿性に優れ、細胞と細胞をつなぎ合わせることに役立つ成分です。

ムコ多糖体で肌の水分が維持されることで、肌に潤いが与えられて肌の乾燥やシワの改善に効果があります。

肌の水分量が増えると肌のバリア機能が高まり、紫外線などが原因で発生するシミの改善に効果があります。

ムコ多糖体は加齢とともに減少してしまうので、プラセンタなどで補うことが美肌には重要です。

 

プラセンタの10の美容効果

美白作用

シミの元であるメラニン色素の生成を抑えると共に、シミ・くすみを改善します。

保湿作用

高い保湿力で、長時間しっとりとした肌をキープします。

血行促進作用

血流を促し、健康で美しい肌をつくります。

免疫活性化

免疫力を高め、強く健康な肌をつくります。

抗炎症作用

ニキビや赤み、かゆみなどの炎症を抑えます。

Ⅰ型コラーゲン生成

肌のハリや弾力、潤い、しなやかさを保つコラーゲンを体内で生成する手助けをします。

皮膚細胞の新陳代謝促進

新陳代謝を高め、ターンオーバーを正常化し、健康な肌をつくります。

活性酸素除去(抗酸化作用)

老化の原因となる活性酸素の発生を抑えます。

細胞の増殖力・再生力の向上

プラセンタの持つ細胞分裂増殖作用が、加齢と共に低下する細胞を再生する力に優れているといわれています。

抗アレルギー作用

免疫システムを調整・回復し、アレルギー反応を抑制します。

 

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【ヒューマナノ プラセン原液】の概要

プラセンタエキスには多くの成長因子が含まれているといわれていて、肌のエイジングに効果的です。

プラセンタエキスは馬、羊、豚等を原料にした化粧品が一般に広く普及していますが、動物とヒトは遺伝子構造が違うため、効果が体感できない、時にはアレルギーなどの原因になることもあります。

しかし、「ヒューマナノ プラセン原液」に配合されているヒト型プラセンタは、2年の歳月をかけて開発され、ヒトの体内の胎盤の細胞を成長させる細胞成長因子と同じ遺伝子構造でバイオ合成されたものです。

この成分を化粧品に配合する事で、ヒトのプラセンタと同様の効果が得られることが期待されます。

ヒト型プラセンタはヒトの胎盤の遺伝子構造と同じ成分をバイオ合成で組み合わせてあるので、ヒトの肌にふれてもなじみやすく、スゥーっと肌に入っていきます。

また、プラセンタ特有の臭みもなく、動物性成分が配合されていないため安全性が高いのも特徴です。

 

「ヒューマナノ プラセン原液」の特徴

 

「ヒューマナノ プラセン原液」 特徴

特徴1 アミノ酸が75000倍濃度のヒト型プラセンタ

馬プラセンタは豚プラセンタに比べて300倍のアミノ酸が含有されていると言われています。

ヒト型プラセンタは豚プラセンタに比べ75,000倍の細胞成長因子が含まれています。

さらに、本物の人間のヒト胎盤プラセンタに比べ、バイオ合成のヒト型プラセンタ内の成長因子量は250倍多いことが証明されています。

 

特徴2 安全性が高く臭いがない

臭いもなく安全性も高いのが、ヒト型プラセンタの特徴です。

「ヒューマナノ プラセン原液」は、ペプチドにより合成されたヒト型成分を配合しているので、安全性が高く、動物性プラセンタ特有の臭いもありません。

お肌が弱い、アレルギーがある方も安心して使用できます。

動物性成分不使用、鉱物油不使用、パラベン不使用、香料不使用、色素不使用、シリコン不使用で、敏感肌の方でも安心です。

 

特徴3 5大細胞成長因子配合

ヒト型プラセンタ(合成ヒト遺伝子組換ポリペプチド-16)

ヒト胎盤と同じ遺伝子構造のバイオ合成プラセンタでエイジングケアをサポートします。

 

合成ヒト遺伝子組換ポリペプチド-31(IGF-2)

肌内のヒアルロン酸をサポートし肌の手触りを良くしてくれます。

 

ヒトオリゴペプチド-1(EGF)

53個のアミノ酸からなるノーベル賞受賞成分でいきいきとした肌をサポートします。

 

ヒトオリゴペプチド‐13(aFGF)

肌内のコラーゲンやエラスチンをサポートします。

 

ヒトオリゴペプチド‐4(TRX)

人の肌に存在するタンパク質の一種で、肌を保護しいきいきとした肌をサポートします

 

特徴4 ナノ化レシチンで肌への吸収力向上

通常の美容液に配合されているヒアルロン酸やコラーゲンは分子の大きさが違うので肌に均等に浸透しません。

ヒューマナノは大豆由来のレシチンでナノ化することにより、分子を均一にして肌への親和性を高め、浸透力を高めています。

レシチンは大豆などに多く含まれる成分で、肌を健康に保ってくれます。

 

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