美肌美白インナーケアサプリ 馬プラセンタ高配合 ヒアルロン酸産生乳酸菌・プロテオグリカン配合

 

美肌美白インナーケアサプリメント【プラセンタの泉360】

 

(公式ページ)

 

キレイな肌を手に入れたい方におすすめの美肌美白インナーケアサプリメントがあります。

【プラセンタの泉360】というサプリメントです。

 

プラセンタの泉360の特徴

「プラセンタの泉360」は、製薬会社が厳選した国産馬プラセンタのみを配合したプラセンタサプリメントです。

プラセンタは原末換算で360mgと、国産馬を使用したものとしてはトップクラスの含有量です。

さらに、ヒアルロン酸を体内で作り出す「ヒアルロン酸産生乳酸菌」や保湿力抜群の「プロテオグリカン」など5種類もの美容成分も配合しています。

美容意識の高い方におすすめのサプリメントです。

お得な定期コースがあります。

初回特別価格の1,900円。2回目以降もずっと50%OFFの3,200円です。

定期コースなら送料無料で、○○ヶ月継続などの条件はなく、いつでも休止・解約が可能です。

さらに30日間の全額返金保証も付いています。

 

「プラセンタの泉360」に含まれる成分を詳しく説明していきたいと思います。

 

純国産の馬プラセンタ配合

プラセンタの品質

・2粒に360mgと高配合となっています。(原末換算)

・低分子ナノ化技術採用

本来の栄養素を壊さずに抽出し、さらに身体の隅々まで行き渡らせて吸収力を高めるために、分子サイズまで小さくするナノ化技術を採用し、高い実感力を実現しています。

 

プラセンタとは?

美と健康の上では欠かせない栄養素なのがプラセンタです。

プラセンタには副作用がなく、特に美肌に導く栄養素であることが認められています。

プラセンタには、美白効果、保湿など非常に高い美容効果があり、化粧品やサプリメントの有効成分として用いられています。

プラセンタには、たんぱく質・脂質・糖質・ビタミン・ミネラルなど美肌の素となる5大栄養素が豊富に含まれているほか、成長因子なども豊富で、肌に潤いを与える効果、キメを整える効果、ターンオーバーを正常化して健康な素肌を保つ働きがあります。

 

プラセンタの10の美容美肌効果

美白作用

シミの元であるメラニン色素の生成を抑えると共に、シミ・くすみを改善します。

保湿作用

高い保湿力で、長時間しっとりとした肌をキープします。

血行促進作用

血流を促し、健康で美しい肌をつくります。

免疫活性化

免疫力を高め、強く健康な肌をつくります。

抗炎症作用

ニキビや赤み、かゆみなどの炎症を抑えます。

Ⅰ型コラーゲン生成

肌のハリや弾力、潤い、しなやかさを保つコラーゲンを体内で生成する手助けをします。

皮膚細胞の新陳代謝促進

新陳代謝を高め、ターンオーバーを正常化し、健康な肌をつくります。

活性酸素除去(抗酸化作用)

老化の原因となる活性酸素の発生を抑えます。

細胞の増殖力・再生力の向上

プラセンタの持つ細胞分裂増殖作用が、加齢と共に低下する細胞を再生する力に優れているといわれています。

抗アレルギー作用

免疫システムを調整・回復し、アレルギー反応を抑制します。

 

プラセンタに含まれている成分

成長因子・活性ペプチド

ペプチドは、アミノ酸が数個つながってできた成分です。

活性ペプチドの中でも細胞増殖因子は、様々な細胞の増殖・再生のシグナルとなる物質です。

プラセンタには、EGF(上皮細胞増殖因子)、HGF(肝細胞増殖因子)、FGF(線維芽細胞増殖因子)などの3つの成長因子が含まれています。

細胞の新陳代謝を促す働きを持ち、少量でも効果を発揮するのが特徴です。

 

EGF(上皮細胞増殖因子)

皮膚の表皮細胞にターンオーバーを促すことで、肌が潤ってキメが整います。

 

HGF(肝細胞増殖因子)

肝細胞を増やして、皮膚や臓器など傷ができたところの修復と再生を促します。

 

FGF(線維芽細胞増殖因子)

美肌や肌の弾力を保つためのコラーゲンやヒアルロン酸を増やす線維芽細胞の増殖を促進します。

肌にハリがでて、しわやたるみなどの改善をサポートしてくれます。

線維芽細胞とは、肌のハリや弾力、ツヤを維持するために必要なコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸を作りだす源となる細胞のことです。

線維芽細胞が活発に働いていることで、コラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸の新陳代謝がスムーズに行われて、ハリ、弾力のある肌を保つことができます。

紫外線のダメージを受けたり、加齢によって線維芽細胞は衰え、正常に働かなくなります。

そうなると新陳代謝がスムーズに行われず、コラーゲンやエラスチンが減少し、劣化して肌の弾力が失われます。

さらにヒアルロン酸も失われることで、肌の水分が減少します。

そうすると、皮膚は緩んだ状態となりシワやたるみの原因となります。

 

タンパク質・アミノ酸

コラーゲンは体内にもともと存在し、体にとって大切な栄養素ですが、年齢を重ねるにつれ減り続け、40代で約半分まで減少してしまいます。

キレイを保つためには、コラーゲンを補うことが大切ですが、コラーゲンを摂るだけよりも効率的な方法があります。

コラーゲンをそのまま摂っていても直接補えるわけではありません。

重要なのはアミノ酸です。

コラーゲンはそのままでは体内に取り込まれません。

コラーゲンはアミノ酸から構成されているため、摂取しているコラーゲンとして吸収されず、一度アミノ酸に分解されて必要な場所に運ばれた後、再び合成されて役立てられます。

プラセンタが美容に良いとされている理由も「アミノ酸が豊富」だからです。

 

脂質・脂肪酸

脂質は、細胞膜、角膜、ホルモンなど身体の細胞を作る栄養素となります。

また、ビタミンA・D・Eなどの吸収を助ける作用があります。

 

ビタミン

身体の様々な生理機能を調節し、代謝をスムーズにする働きがあり、健康・美容に欠かせない成分を含みます。

ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、ナイアシン

 

ビタミンB1

皮膚や粘膜の健康維持を助ける働きがあります。

酵素のチカラを発揮させる補酵素ビタミンB1

酵素が働くためには、その動きを助ける補酵素が必要です。

ビタミンB1は糖質をエネルギーに変える働き(糖質の代謝を促進)があるといわれています。

さらに小腸で吸収されたあと、リン酸と結合し補酵素であるチアミンピロリン酸(TPP)となります。

 

ビタミンB2

ホルモンの材料となり、また脂質からエネルギーを作り出すときに必要な栄養素です。

次のような効能があります。

・脂肪の代謝を助ける(脂肪の燃焼を促進)

・酵素の働きを助ける

・皮膚や粘膜の健康維持を助ける

・ヒアルロン酸の持つ保水力を高める働き

 

ビタミンB6

次のような効果があります。

・たんぱく質の代謝を助ける

・神経伝達物質の合成に役立つ

・皮膚や粘膜の健康維持を助ける

 

ビタミンB12

赤血球の形成を助ける栄養素です。

ビタミンB12が不足すると「悪性貧血」を起こします。

 

ビタミンC

次のような効能があります。

・抗酸化作用

・コラーゲン生成補助

・メラニン生成抑制

・皮膚や粘膜の健康維持を助ける

・鉄分の吸収を良くする(鉄分に作用して、吸収されやすい形へと変化させます)

ビタミンCは肌の美白に良い成分として知られています。

日焼けするとメラニン色素が増えてしまいシミの原因となりますが、ビタミンCはメラニン色素が増えるのを抑制してくれます。

また、ビタミンCはコラーゲン生成を助けるので肌のハリが保たれます。

 

ビタミンD

カルシウムの吸収を促進し、骨の形成を助ける栄養素です。

 

ビタミンE

酸化ケア力が強く、体内の活性酸素をケアし、悪玉コレステロール対策に役立ちます。

体の中から若々しさを保つ大切な成分です。

抗酸化作用は美肌をキープするためには必須なもので活性酸素を減らしてくれる作用があります。

 

ナイアシン

皮膚や粘膜の健康維持を助ける働きをします。

ナイアシンは、糖質、脂質、たんぱく質から、細胞でエネルギーを産生する際に働く酵素を補助する不可欠な働きをします。

 

ミネラル

カルシウム、カリウム、マグネシウム、亜鉛、鉄など健康・美容に欠かせない成分を含みます。

 

カルシウム

カルシウムの摂取量が不足すると、骨や歯がもろくなってしまうし、イライラしやすくなります。

カルシウムで新陳代謝の促進

新しい皮膚細胞が成熟し、表皮の角質に成長するときにカルシウムが必要とされます。

カルシウムが充実していると、新しいお肌への生まれ変わりが活発になり、若々しく滑らかな表皮を保つことが出来ます。

 

カリウム

余分な水分を排出し、バランスを保ちます。

ナトリウム(塩分)の排泄を促す効能があり、高血圧の予防やむくみの解消に効果的です。

 

マグネシウム

筋肉をリラックスさせたり、エネルギーの変換に関わっていると言われています。

汗で流れ出てしまったり、年齢を重ねると体にため込むことができる量が減ってしまうと言われています。

不足すると筋肉のけいれんを引き起こす場合があります。

マグネシウムは体内にある300種類以上の酵素の働きやエネルギーの産生を助けています。

また、血液循環を維持するために働くほか、神経の興奮を抑える、血圧を調整する、筋肉の収縮などの非常に重要な働きにも関わっています。

さらにはカルシウムと密接に関わり、骨や歯の形成に大切な役割をしています。

 

亜鉛

様々な酵素を作り出すサポートしたり、成長に欠かせないタンパク質の合成、疲労回復や免疫力強化にも関わる万能ミネラルです。

体に貯蔵しておく事が出来ないため、1日の中でバランス良く摂取することが大切です。

 

鉄分の働きは血液に乗って全身に酸素を運ぶことです。    

体力の回復を早めたい方、特に鉄分が気になる女性の方に必要な栄養素です。

鉄は赤血球を作るのに必要な栄養素です。

体内の鉄分が不足すると全身への酸素供給が不足し、体がだるい、疲れやすいと感じやすくなります。

活性酸素を除去して老化を抑制する効果、体内の免疫機能の維持などがあります。

 

核酸

核酸は、すべての細胞内にあって、遺伝をつかさどっている有機化合物です。

核酸には、「新陳代謝の促進」「抗酸化作用」「免疫力を高める」という3つの大きな働きがあり、美肌やアンチエイジングに大きく関係しています。

体には、約60兆といわれる細胞が集まっていて、体内の細胞はつねに新しいものにつくりかえられています。

この新陳代謝が円滑に行われるためには、十分な核酸が必要です。

核酸は、多く生成されるほど、新陳代謝がスムーズになり、シミやシワを防ぎ、ツヤツヤの髪を保つほか、内臓の機能低下をくい止めてくれます。

核酸は、肝臓で生成されますが、20歳を過ぎると肝臓での生成機能が低下し、40歳を過ぎると急激に減少するため、細胞の新陳代謝を停滞させ、老化の促進の原因になります。

失われた核酸をプラセンタから補うことで、新陳代謝が活発になり老化予防となり、潤いのある美しい肌を保つことができます。

 

ムコ多糖体

保湿性に優れ、細胞と細胞をつなぎ合わせることに役立つ成分です。

ムコ多糖体で肌の水分が維持されることで、肌に潤いが与えられて肌の乾燥やシワの改善に効果があります。

肌の水分量が増えると肌のバリア機能が高まり、紫外線などが原因で発生するシミの改善に効果があります。

ムコ多糖体は加齢とともに減少してしまうので、プラセンタなどで補うことが美肌には重要です。

 

酵素

酵素には消化酵素と代謝酵素があり、この二つの機能が正常に働いていなければ、美容や健康に悪影響を及ぼす場合が多くなります。

酵素は加齢とともに減少してしまいます。

体内で作られる酵素には限りがあるうえ、その生産能力は加齢とともに低下してしまいます。

特に40代以降は激減してしまいます。

代謝酵素は吸収した栄養素をエネルギーに変換し、細胞を修復し、身体のバランスを整える重要な役割を持った酵素です。

代謝酵素が正常に働かなければ老廃物の排泄機能も低下し、細胞の生まれ変わりも上手に機能しないので、肌トラブルをはじめとした数々の体調不良の原因となります。

 

プラセンタを摂ることで期待される重要な作用

血行促進作用

美しい素肌の第一条件は、ターンオーバー(新陳代謝)が正常に行われていることです。

そのためには毛細血管から新しい肌細胞を生成するための栄養が肌に届けられることが不可欠です。

毛細血管は全身の血管の99%を占め、酸素と栄養を体のすみずみまで送り届ける大切な働きをもつため、皮膚や細胞に酸素や栄養がいかなければ、シミ・しわなどのお肌のトラブルの原因にもなります。

健康な肌は、常に古い細胞と新しい細胞の置き換えをしていて、これが肌の新陳代謝です。

血行が悪くなると、酸素や栄養が細胞に十分に行き渡らなくなるため、肌の老化につながります。

また、血行が悪くなると、リンパ管の機能が低下し、老廃物や不要な水分の回収が上手くいかなくなり、シミやくすみ、クマなどの原因になります。

めぐりを良くしなければ、どんなに高価な美容液やサプリメントを使ってもお肌や体の細部まで必要な成分は届きません。

プラセンタは血行を促進することで肌の細胞に栄養を届け、肌のターンオーバーを促し、美肌の再生を助けます。

 

活性酸素除去作用(抗酸化作用)

健康や美容の天敵として注目されているのが活性酸素です。

生活習慣による寝不足やストレス、タバコ、お酒、紫外線等によって体内により多く発生すると言われています。

こうした影響によって多く発生した活性酸素は、体の細胞を傷つけ、減少させてしまい肌を老化させます。

これがシミやシワ、様々な疾患の原因になるといわれています。

私たちは、もともと活性酸素を取り除く力を備えています。

それが細胞のなかに存在する抗酸化酵素です。 

しかし、抗酸化酵素は加齢とともにだんだん減っていき、活性酸素を除去する力は減ってしまいます。

体内の抗酸化酵素が減少した結果、過剰に増えた活性酸素が様々な体の老化の原因となっていきます。

肌への影響としては、肌のハリや弾力、潤い、しなやかさを保つコラーゲンへダメージを与えてシワやたるみの原因になります。

またシミの原因にもなります。

プラセンタは、抗酸化作用により、コラーゲンへのダメージを抑制し、さらにシミの原因になるメラニンの発生を抑えることで、肌を老化ダメージから守ります。

 

ヒアルロン酸産生乳酸菌配合

ヒアルロン酸産生乳酸菌は、体内でヒアルロン酸を作るという、特許を取得した成分です。

補うだけでは足りなかった方にとって、より実感できるように配合された特別な乳酸菌です。

 

プロテオグリカン配合

みずみずしさを保つ効果が期待できる話題の美容成分です。

コラーゲンやヒアルロン酸の産生を促し、ハリやツヤを保ち、ヒアルロン酸をしのぐ保水力とEGF様作用によってお肌を守ります。

ヒアルロン酸より保水力が非常に高く、細胞が水分を保って正常に活動できるのもプロテオグリカンのおかげと言われています。

グルコサミンやコンドロイチンを支えるプロテオグリカンは、細胞の間や真皮、

軟骨に多く含まれる成分として知られ、弾力を増やしたり、成長させる成分は加齢と共に減少し衰えていきますが、その代わりをつとめてくれるのがプロテオグリカンとされています。

 

EGFとは

EGFとは「上皮細胞増殖(成長) 因子」と呼ばれ、細胞の成長と増殖の調整に重要な役割を担っています。

このEGFは、年齢とともに減少します。

このEGFは肌の細胞を増やしたり、成長させたりする美容への大きな機能を果たしていますが、実は20代後半から急激に減少し始めて、40歳になると2~3分の1ほどになってしまうと言われています。

こうしたEGFの減少は細胞の再生能を低下させ、ターンオーバーを遅らせて肌老化の原因となります。

 

プロテオグリカンが肌をターンオーバーさせる

プロテオグリカンの持つ「EGF様作用」は、まるでEGFのように振舞うことができる作用のことです。

肌にプロテオグリカンを届けると、細胞はEGFだと思いこみ、イキイキと活性化し始めます。

そのため、肌本来の規則正しいターンオーバーを繰り返し、シミやしわが減り、透明感とうるおいのある美しい素肌へと生まれ変わることができるのです。

このEGF様作用は他の美容成分にはない、プロテオグリカンだけの効果です。

肌全体の新陳代謝を促すので、肌の乾燥からしみ、しわ、たるみまで総合的にケアすることができます。

 

コラーゲン配合

コラーゲンは、肌を内側から支えるため、肌のハリや弾力、潤い、しなやかさを保つ効果があります。

年齢とともに減少していくため、補給しておきたい成分です。

プラセンタの泉360にはビタミンCが含まれています。

ビタミンCはコラーゲン生成を助ける働きがあります(コラーゲン生成補助)ので、さらに肌のハリや弾力、潤い、しなやかさを保つ効果が期待できます。

 

ビタミンC配合

ビタミンC

次のような効能があります。

・抗酸化作用

・コラーゲン生成補助

・メラニン生成抑制

・皮膚や粘膜の健康維持を助ける

・鉄分の吸収を良くする(鉄分に作用して、吸収されやすい形へと変化させます)

ビタミンCは肌の美白に良い成分として知られています。

日焼けするとメラニン色素が増えてしまいシミの原因となりますが、ビタミンCはメラニン色素が増えるのを抑制してくれます。

また、ビタミンCはコラーゲン生成を助けるので肌のハリが保たれます。

 

セラミド配合

保湿

乾燥から肌を守る「保湿」は、エイジングケアに欠かせないものです。

肌が乾燥するとツヤや透明感がなくなるだけでなく、バリア機能が低下するため、肌荒れや老化の原因にもなります。

健康な肌の角層には約20%の水分が含まれていますが、これよりも水分が少ない状態になることを「乾燥肌」といいます。

空気中の湿度が下がってくると、角層から水分が急激に蒸発しやすくなります。

そこで肌から水分が減らないようにつなぎとめているのが、「セラミド」などの保湿物質です。

 

セラミドがたっぷりある肌は乾燥知らず

セラミドは、肌のいちばん外側にある角層の細胞と細胞のすき間をぴったりと埋めている「角質細胞間脂質」の一種です。

セラミドを失うと、角層の水分量は80%も低下します。

肌の水分を維持するために、もっとも貢献している保湿成分がセラミドです。

セラミドは脂質なので水には溶けませんが、水と結合して「ラメラ構造」と呼ばれるミルフィーユ状の層をつくります。

このラメラ構造に取り込まれた水分は、たとえ湿度が0%になっても蒸発しません。

セラミドが最強の保湿物質と言われるのはこのためです。

つまり肌の中に十分なセラミドがあれば、真冬でもぷるぷるの肌を保てるということです。

 

セラミドは年齢とともに減少してしまう

セラミドはターンオーバーとともに表皮細胞の中でつくられているため、老化で代謝が悪くなると、セラミドの量も減ってしまいます。

すると、角層の水分量も同時に減ります。

年を重ねるとともに肌が乾燥しやすくなる理由はこういうメカニズムです。

 

詳細をご覧になりたい方は

下の公式ページ(画像)からご覧になれます。

 

(公式ページ)

 

読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

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