【ビハクシア VIHAXIA】美活美白女性のためのマストアイテム

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美肌美白女性のマストアイテム【ビハクシア VIHAXIA】

 

【ビハクシア VIHAXIA】

年齢を重ねるほどに、肌に現れてくるシミやくすみ。

「さんざん美白を試したけど、効果がなかった」とあきらめる必要はありません。

今までの美白ケアでは満足できなかった女性におすすめなのが、【ビハクシア VIHAXIA】です。

国内ではまだまだ珍しいトリプル有効成分配合の医薬部外品の美白クリームであり、さらに抗シワ試験評価済みという美容業界でも珍しい高スペックな美白&乾燥小じわ対策クリームです。

さらに、肌に優しい美白クリームという点でも人気があります。

これ1本でシミ対策シワ対策が万全の優れモノで、人気のアイテムです。

 

(3つの有効成分)

・ビタミンC誘導体【アスコルビン酸2-グルコシド】

・ハイドロキノン誘導体(アルブチン)」

・グリチルリチン酸2K

 

抗シワ試験評価済み

さらに、ビハクシアは、抗シワ試験評価済みですので、乾燥による小ジワを目立たなくし、これ1本で「シミ対策」「シワ対策」が万全の優れモノで、人気のアイテムです。

 

ビハクシアは楽天でも取り扱いはありますが、それよりもかなりお得な価格で購入することができます。

今なら、(3本+1本)セットが11940円(税抜、送料無料)とお得になっています。

実質1本あたり2985円です。

 

ビハクシアの詳細ページはこちらです。

 

13の効能がたった1本で叶う美白クリーム

ビハクシアは「シミ」や「乾燥小ジワ」に効果的なだけではなく、「医薬部外品」としての効能が「13」もあります。

 

①肌荒れ・あれ性。

②あせも・しもやけ・あかぎれ・にきびを防ぐ。

③油性肌。

④かみそりまけを防ぐ。

⑤メラニンの生成を抑え、シミを防ぐ。

⑥日やけ・雪やけ後のほてりを防ぐ。

⑦肌をひきしめる。

⑧肌を清浄にする。

⑨肌を整える。

⑩皮膚をすこやかに保つ。

⑪皮膚にうるおいを与える。

⑫皮膚を保護する。

⑬皮膚の乾燥を防ぐ。

 

 

ビハクシアの詳細ページはこちらです。

 

 

ハイドロキノン誘導体(アルブチン)

「ハイドロキノン誘導体(アルブチン)」は、美白効果が非常に高いことで有名な「ハイドロキノン」とは、別の成分です。

美白効果が非常に高いハイドロキノンは作用が強いため、数%の人にかぶれの症状がでると言われています。

そのため、いろいろ使用する際に注意しなければならないことがあります。

一方で、ハイドロキノン誘導体(アルブチン)は、メラニンの合成を阻害する作用があり、美白に効果がありますが、ハイドロキノンほど強烈な作用はないため、刺激も少ない安全な成分です。

 

ハイドロキノン

ハイドロキノン自体は優れた美白成分ですので、ハイドロキノン配合の美白クリームなどを選択するのも、一つの手段です。

 

「ホワイトHQクリーム」や「ハイドロキノン集中美白クリーム」が美白女性に人気のあるアイテムですので、もしよかったら試してみてください。

 

ホワイトHQクリームについて詳細をご覧になりたい方はこちらです。

  

ハイドロキノン集中美白クリームについて詳細をご覧になりたい方はこちらです。

 

ハイドロキノンの注意点とは?

ハイドロキノンは、治療薬並みの効果が家庭でも得られるという利点があります。

ただし、サンスクリーンをきちんと塗ることが前提です。

ハイドロキノンに関わらず、美白化粧品を使う際には、サンスクリーン剤を必ず塗ってください。

日中にご使用される場合にはSPF15以上のサンスクリーン剤を使用して、UVケアを行ってください。

ハイドロキノン使用中はお肌が敏感になっていますので、そのまま紫外線を浴びると、肌トラブルの原因になってしまいます。

そのため、まずはおやすみ前の紫外線が当らない時間帯でのご使用がおすすめです。

 

 

ビハクシアの詳細ページはこちらです。

 

シミの原因

肌に紫外線が当ると、表皮細胞からエンドセリンという情報伝達物質が分泌されます。

すると、それに刺激されて、基底層にあるメラノサイトでメラニン色素がつくられます。

メラニン色素のもとはチロシンというアミノ酸ですが、これにチロシナーゼという酵素が働くと、すぐにメラニン色素ができます。

メラニン色素は表皮細胞中に放出され、ターンオーバーによって角質層へと押し上げられていき、最後には垢となって排出されます。

しかし、紫外線を大量に浴びるとメラニン色素の生成に排出が追いつかなくなって表皮に残り、それがやがてシミになってあらわれます。

また、加齢やストレスが原因でターンオーバーのサイクルが遅くなると、メラニンが排出されにくくなり、シミができます。

 

ビハクシアの3つの有効成分

ビハクシアには、次の3つの有効成分が配合されています。

 

・ビタミンC誘導体(アスコルビン酸2-グルコシド)

・ハイドロキノン誘導体(アルブチン)

・グリチルリチン酸2K

 

それぞれの効果についてご紹介していきたいと思います。

 

有効成分① ビタミンC誘導体【アスコルビン酸2-グルコシド】

資生堂などの美白化粧品に多く採用されている効果の高い薬用美白成分です。

アスコルビン酸2-グルコシドは、糖類のグルコースと結合させて、浸透性と安定化を実現したものです。

体内で酵素によりビタミンCと糖(ブドウ糖)に分解されて、効果を発揮します。

使用感にも優れていて、安全性、安定性もあります。

分解のスピードは緩やかでビタミンCは少しずつ放出されます。

肌にツッパリ感の出るリン酸エステル型に比べて、使用感が穏やかなので敏感な肌の方に向いています。

 

ビタミンC誘導体の効果

メラニンに対しては3つのアプローチ(生成抑制・排泄促進・還元)すべてを行うため、美白成分として優れています。

 

メラニンの生成を抑制

メラニンができにくい状態にする、あるいはメラニンが出来上がる状態を邪魔するという成分です。

チロシナーゼの働きが不完全だと黒色のメラニンができないことに着目した成分です。

 

黒色のメラニンができるメカニズム

紫外線を浴びると、表皮細胞のケラチノサイトからメラノサイトへ「メラニンを作れ」という指令がでます。

いくつかの情報伝達物質(エンドセリンなど)が働いてメラノサイトを活性化し、その結果メラニンが作られます。

情報伝達物質により、メラノサイトに「メラニンを作れ!」という指令が届いたときに、最初にできるのがチロシンです。

このチロシンは、もともとは黒くないのですが、メラノサイトに存在するチロシナーゼという酵素の働きで、ドーパ、ドーパキノンと次々化学変化を起こして、最終的には黒色のメラニンになります。

 

メラニンの排泄を促進

肌のターンオーバーとともに、メラニンを排泄しようと促す作用です。

新陳代謝を高めることによって、メラニンを早く追いだす効果があります。

すでにできてしまったメラニンや新たなメラニンが作られても、スムーズに肌の外へどんどん排泄する働きです。

 

メラニンを還元

できてしまったメラニンを分解して、メラニンではないモノに変えてしまう成分です。

これによって、メラニンは色のない、まったく別モノになり、シミやソバカスを防ぎます。

紫外線を浴びた後のケアに最適といえます。

 

 

ビハクシアの詳細ページはこちらです。

 

有効成分② ハイドロキノン誘導体(アルブチン)

ハイドロキノン誘導体(アルブチン)とハイドロキノンは別の成分

美白効果が非常に高いハイドロキノンは作用が強いため、副作用が起きやすい成分です。

ほとんどのメーカーでは安全のため使わないか、使ったとしても配合量を非常に抑えています。

数%の人にかぶれの症状がでると言われています。

そのため、いろいろ使用する際に注意しなければならないことがあります。

 

ビハクシアに配合されているのは、ハイドロキノンではなく、ハイドロキノン誘導体(アルブチン)です。

「ハイドロキノン誘導体(アルブチン)」は、美白効果が非常に高いことで有名な「ハイドロキノン」とは、別の成分です。

ハイドロキノンに糖をつけて安定化させた誘導体です。

自然界ではコケモモや洋ナシなどに含まれている成分です。

 

美白効果

チロシナーゼ酵素の働きを阻害(チロシナーゼ活性阻害)して、メラニンの合成を阻害する作用があり、美白に効果があります。

ハイドロキノンほど強烈な作用はないため、刺激も少ない安全な成分です

 

チロシナーゼ活性阻害とは?

チロシナーゼとは酸化酵素のことです。

メラノサイトという細胞内では、チロシンが酸化してだんだん黒くなっていき、メラニンへと変わっていきます。

このチロシナーゼの活性を阻害することでメラニンを作らせないという仕組みが美白作用として利用されています。

 

有効成分③ グリチルリチン酸2K

グリチルリチン酸の水溶性の誘導体がグリチルリチン酸2Kまたはグリチルリチン酸ジカリウムです。

消炎作用が強く、医薬部外品でも医薬品でも使われています。

強い抗炎症作用をもっていますが刺激性が低い特徴があります。

水に溶けやすい性質をもっていて、化粧水などにもよく配合されている成分です。

 

炎症対策成分も美白に有効

シミの一種の肝斑では、わずかな刺激でメラニン色素が増えてしまいます。

肝斑の部分に起こっている弱い炎症がメラニンを増やす一因であることがわかっています。

また、炎症性色素沈着といって、炎症を起こすと、その刺激でメラニンが増産されてシミになります。

 

 

ビハクシアの詳細ページはこちらです。

 

 

ビハクシアのご購入方法

 

ビハクシアは楽天でも取り扱いはありますが、それよりもかなりお得な価格で購入することができます。

今回ご紹介するのは、定期便ではなく都度購入です。

 

【3本+1本セット】(一番人気があります)

1本27g×4本

 

今なら、(3本+1本)セットが11940円(税抜、送料無料)とお得になっています。

実質1本あたり2985円です。

 

【5本+1本+1個セット】

・1本27g×6本

・特典として「濃密泡炭酸パック」1個をプレゼント

 

19900円(税抜、送料無料)とお得になっています。

プレゼント付きで実質1本あたり3316円です。

 

【2本セット】

・1本27g×2本

7960円(税抜、送料無料)です。

 

【単品購入】

・1本27g×1本

3980円(税抜)+送料648円です。

 

ご購入を検討される方は

下のページからご覧になれます。

ビハクシアの詳細ページはこちらです。

 

ビハクシアの配合成分

皮膚の乾燥を防ぐ保湿成分+肌環境を整える成分

ビハクシアは、シミを防ぐこと以外にも皮膚の水分を維持、守るための保湿成分をたっぷり配合しています。

シミ対策をしながら、ハリのあるみずみずしい肌を実現できます。

 

黒砂糖エキス

美白や高い保湿効果があります。

 

パイナップル由来セラミド

セラミドは細胞間脂質の一つです。

高い保湿能力をもち、外部からのバリア機能を支える働きをもっています。

肌荒れしやすい、あるいは乾燥肌だという人は、細胞間脂質が少ないことがひとつの原因です。

細胞間脂質は、角質の間を埋めている物質です。

角質層から水分が蒸発するのを防いだり、外部からの刺激物の侵入を防ぐ、バリア機能を改善、強化します。

そのため、細胞間脂質が少なくなると、ちょっとした刺激で赤くかぶれたり、肌荒れをしてしまいます。

 

濃グリセリン

湿力がとても高い優秀な保湿剤です。

グリセリンはたっぷり使っても感触が変わらず、高い保湿力を持つ成分です。

単体でも保湿力はありますが、ヒアルロン酸類やコラーゲン類と併用すると、さらに保湿力が期待できます。

肌荒れ改善効果も期待でき、肌をやわらかくし、しっとりとしたうるおいをもたらす効果があります。

グリセリンは、安全性も保湿力も高いため、多くの化粧品に使われています。

 

メドウフォーム油

エモリエント作用があります。

皮脂と同じ成分や近い成分が角質間細胞に浸透し、皮膚を柔軟にし、若々しくする作用、乾燥から守り保護する働きがあります。

 

整肌成分

・ライム果汁

・オレンジ果汁

・レモン果汁

・サンザシエキス

・タイソウエキス

・グレープフルーツエキス

・リンゴエキス

・ビルベリー葉エキス

 

ビハクシアの使用方法

 

確かな実力で乾燥小ジワを目立たなくさせる医薬部外品+抗シワ評価試験済

 

医薬部外品について

化粧品のパッケージが白っぽかったり、「ホワイト○○」というような商品名だったりすると、美白化粧品と思いがちです。

いかにも美白効果がありそうなイメージの化粧品でも、美白成分が含まれていないものもあります。

そのため、美白化粧品を選ぶ際には、必ず美白成分が入っているかチェックすることが大事です。

成分がわかりにくい、どんなものを選んだらよいか迷うという人は、「医薬用部外品」を選ぶのも一つの方法です。

医薬部外品とは、医薬品と化粧品の中間に位置し、厚生労働省が効果と安全性のどちらも認めた成分を規定の範囲で含んでいることが条件です。

目的は、シミ・ソバカスを防ぐ、ニキビを防ぐ、肌荒れの改善、皮膚の殺菌などが挙げられ、これらについては正式にアピールすることができます。

美白用の医薬部外品であれば、必ず美白成分が入っていて、その効能を表示することが認められています。

ただし医薬部外品のほうが必ず効くかというとそういうものではなく、医薬部外品でなくてもきちんと美白成分を含んでいるものももちろんあります。

ビハクシアは、商品の有効性・製造販売会社の責任体制、製造所の生産の管理体制などの厳しい項目をクリアし医薬部外品として許可されています。

 

抗シワ試験

日本香粧学会が定めたガイドラインに基づいて、効果があると認められた製品について、乾燥小ジワを目立たなくする効果を表示することが可能になる制度です。

ビハクシアは、定められた評価項目の基準に従って試験を行っています。

 

ビハクシアの詳細ページはこちらです。

読んでいただきありがとうございました。

 

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