こんにちは、みみです。
今日もブログをご覧いただきありがとうございます。
ウィッチズポーチ (Witch’s Pouch) BBクリーム ピンクベージュをご紹介します。
保湿系化粧下地【ウィッチズポーチ BBクリーム】しっとり潤い成分で長時間ツヤ肌キープ
プチプラなのに大人可愛い女性に!【保湿系化粧下地】【ウィッチズポーチ BBクリーム】
韓国の人気コスメブランド『Witch’s Pouch(ウィッチズポーチ)』。
魔女のポーチというだけあって、プチプラなのに大人可愛い女性にするコスメです。
韓国の顧客満足度大賞(コスメ部門)を受賞した人気の韓国コスメブランドです。
ナチュラルな仕上げで厚塗り感がなし。
【ウィッチズポーチ (Witch’s Pouch) BBクリーム ピンクベージュ】
忙しい時のレスキューアイテムのBBクリーム。
自然なカバー力でムラのない仕上がり。
保湿力も結構あるのに、重たくならずに素肌感アリです。
UVカット力は、≪SPF30・PA++≫
紫外線からお肌をブロックします。

このBBクリームの魅力は、保湿力!
うるおい保湿成分配合でお肌にうるおいをプラスします。
保湿しながらさらりとした肌に整える!テカリや皮脂のケアにも
夏にお肌がなんとなく乾燥した経験ってありませんか?
夏のお肌は、強い日差しももちろんですが、エアコンなどの影響で、思った以上にお肌が乾燥してしまいます。
皮脂は大切なもの!『インナードライ肌』の原因にもなります

実は、肌内部が乾燥すると防御機能が働いて、皮脂を大量に分泌します。
理由は?
皮脂は肌を乾燥から守っているお肌に大切なものです。
皮脂を取り過ぎると、かえって皮脂分泌が過剰になり、毛穴は開いてしまいます。
「皮脂を取り去る⇒皮脂が出る⇒毛穴が開く」という悪循環になってしまいます。
インナードライ肌の原因に! 皮脂分泌が盛んに!
自分は脂性肌だと思い込み、過剰な洗顔といった間違えたお手入れを続けることで、肌内部の乾燥がますます進行します。
年中皮脂が出ていても、インナードライ肌の可能性はあります。
皮脂の量と肌のバリア機能はあまり関係がありません。
皮脂分泌量が高い人が肌を洗い過ぎてバリア機能が低下すると、より皮脂分泌が盛んになってしまいます。
インナードライ肌やテカリ、化粧崩れを予防するには保湿が大事!
皮脂が多いと感じたら、肌の奥の乾燥を疑って、保湿ケアをしてみるのがおすすめです。
テカリや化粧崩れを予防するためには、水分をしっかり与えるケアも大切だそうです。
保湿力があって、ベタつきのないお肌に整えてくれる化粧品で、たっぷり潤いをチャージしてみてくださいね。
暑い季節の嫌な肌悩みの改善に役立つと思います。
「BBクリーム」とは?「メイク効果+スキンケア効果」のあるもの
BBクリームのBBとは、Blemish Balm(ブレミッシュバーム)の略称で、ブレミッシュ=欠点・傷を補うためのバームという意味です。
本来レーザー治療やピーリング後の傷や色ムラをカバーし、紫外線などから肌を守るスキンケア効果のあるクリームのことを指していましたが、最近はスキンケアよりメイクアップ効果に比重を置いたものが主流になっています。
【ウィッチズポーチ (Witch’s Pouch) BBクリーム ピンクベージュ】の美容成分
・マカデミアナッツ油
・シア脂
・オリーブ油
・ブドウ種子油
・ヒアルロン酸Na
・パンテノール
・スクワラン
・ツボクサエキス
・スベリヒユエキス
・マグワ根皮エキス
・カンゾウ根エキス
・アラントイン
マカデミアナッツ油
血行促進、皮膚再生作用、消炎作用が期待できます。
シア脂
シアの木は西アフリカのブルキナファソ地域に生息する神聖な木。
シアの木の実から抽出される植物性油脂は、肌や髪に潤いを与える脂肪分や、ビタミン類を豊富に含んでいます。
強い日差しから肌を守り、ダメージを防ぐためのサンケアクリームとしてのほか、傷や火傷、ひび割れなどにも効果がありますので、肌を保護する美容クリームのベースとしてぴったりです。
シアバターを塗ると、その部分の血行がよくなるとされています。
肌の上で重たくない、気持ちのいい保護膜を作ってくれます。
液体オイルより逆に油っぽい感じがなく、肌になじむ滑らかなぬり心地です。
オリーブ油
皮膚の水分蒸発を防ぎ、肌を柔らかくして潤いのある感触をもたらします。
ブドウ種子油
リノール酸やオレイン酸、トコフェロール(ビタミンE)が豊富に含まれます。抗酸化作用に優れ、肌の保水力を高め角質を健やかに保護する効果があります。
ヒアルロン酸Na
肌に保護膜をつくる働きをします。
また、ごく少量でも豊かな感触や保湿実感をもたらしてくれます。
水分保持力に優れ、肌にふっくらとしたハリを与えてなめらかに整えます。
パンテノール
水溶性ビタミンの一種。
細胞を活性化する力や、抗炎症作用があるとされ、肌荒れ、小ジワの予防や日焼け防止などに効果があります。
補修・還元性・保水性を有し、肌に弾力のあるハリを与え、肌枯れ、肌荒れサイクルを整えます。
スクワラン
肌の皮脂膜に含まれる成分で、加齢により不足する成分のひとつです。
肌との親和性が高くベタつかないオイルです。
保湿効果も高く、乾燥で硬くなった角質層を柔軟にするエモリエント効果があるため、角質層から柔らかく、触り心地はさらりとした、しなやかな肌を作り出します。
エモリエント効果で取り込んだ潤いを逃さず閉じ込めます
皮膚からの水分蒸発を抑えるエモリエント効果で、潤いを逃がさず閉じ込め、肌を柔らかくします。
また、肌への馴染みも良く、他成分の肌への導きを助けます。
エモリエント効果とは?
皮脂と同じ成分や近い成分が角質間細胞に浸透し、皮膚を柔軟にし、若々しくする作用、乾燥から守り保護する働きがあります。
ツボクサエキス
抗炎症作用や抗酸化作用、コラーゲン合成促進作用があります。
メラニン生成の原因となる肌の炎症を抑制、さらに抗酸化作用により色素沈着を抑制することで、美白に効果があります。
さらに、最近では糖化抑制セーブ成分として注目されています。
糖化セーブ成分配合で角層ブライトニングケア
表皮細胞で形成されたAGEは角層までもち込まれ、健全な角層形成を妨げます。
皮膚の老化に関わる「糖化」とは、糖とタンパク質が結びつき、AGEという物質ができる現象のことです。
近年の研究により、表皮にできたAGEによって角質細胞の形態異常や水分量低下が起こり、角層の光透過率が低くなることが判明しています。
これにより肌の透明性が失われてしまうのです。
表皮AGEの形成を抑える(表皮タンパク質のAGE化を抑制)美容成分として、ウメ果実エキス、ツボクサエキス、チョウジ抽出液などがあり、クリアな角層を育む鍵となります。
角質細胞の形態異常とは?
健康な肌の角層は、角質細胞が均一な形で整列しています。
角層の形態異常が起こると、角質細胞ひとつひとつが厚く、形もいびつになります。
それにより光が透過しにくくなり、肌の透明性が失われてしまいます。
表皮AGEと角層の光透過性の関係
角層にAGEが少ないと、角層の光透過性が上がることが発見されています。
逆にAGEが多いと、肌がくすみ、角層の光透過率も下がります。
AGEで角層が厚くなり水分量も低下
AGEが表皮にあると、角層が厚くなって水分量も低下。
ますます光が透過しにくく、肌がくすみます。
角層AGE量が多いほど、角層は厚くなり、水分量は低下します。
角層の光透過率も低下
角層の光透過率も下がります。
つまり角層のAGEが多いと、肌は乾いてゴワつき、くすんで見えてしまいます。
表皮AGEを抑制することがクリアな角層を育むことにつながるとされています。
肌の保湿作用・バリア機能にも影響
保水やバリア機能に関わる因子「フィラグリン」
表皮AGEが蓄積すると、保水に関わる因子「フィラグリン」の発現が低下することも発見されています。
保水やバリア機能に関わる因子「フィラグリン」。
糖化などの影響で、表皮AGEが蓄積すると、保水に関わる因子「フィラグリン」の発現が低下、肌のバリア機能にも影響すると言われています。
肌にみずみずしさを与えるのは、角質細胞内に水分を蓄えるNMFという天然保湿因子です。
その主成分のアミノ酸は、フィラグリンと呼ばれるたんぱく質が角層へと押し上げられ、酵素によって分解されることで生成されます。
フィラグリンはセラミドと同様に天然保湿因子で、皮膚の外側(表皮)に存在し、水分保持やpH調整、バリア機能など多岐にわたる働きを持つたんぱく質です。
フィラグリンを増やすことができれば、アミノ酸もたくさん生成され、肌自体の潤う力を高める効果が期待できます。
スベリヒユエキス
お肌の保湿と保護や炎症を抑える効果が期待できます。
マグワ根皮エキス
クワの根の皮から抽出精製した植物エキスです。
クワの根を乾燥させたものは漢方でソウハクヒ(桑白皮)と呼ばれます。
マグワ根皮に含まれるフラボノイドにはメラニンの生成を抑制する働きがあり、シミ・ソバカスを防ぐ美白効果が期待できます。
保湿剤としてスキンケア化粧品などにも使用されています。
カンゾウ根エキス
マメ科の植物、甘草(かんぞう)から抽出した成分です。
消炎作用もあるので、かぶれにくく、肌の弱い人でも比較的使いやすい成分です。
グラブリジンという美白成分を含みます。
グラブリジンは、チロシナーゼ酵素の阻害効果(メラニン生成抑制)や抗酸化効果が高いという特徴があります。
シミの一種である肝斑への高い効果が確認されています。
アラントイン
赤みや炎症を抑える効能があります。
アラントインは線維芽細胞を増殖させる働きがあり、赤みや炎症をしっかり抑えてくれます。
BBクリームでベースメイクをツヤ肌に!
粉っぽい仕上がりになるのを回避でき、しかもしっかり紫外線を防ぐことができるアイテムとしてBBクリームは優秀です。
朝のメイク時はもちろん、昼のメイク直しもBBクリームをうまく活用すると1本でできるのでとてもお手軽です。
BBクリームで簡単UVケア
光を浴びることで生じるシミ・シワといった「光老化」を防ぐには、何より「日焼けする前」のケアが重要。
気をなければいけないのが、「汗崩れ焼け」です。
朝、日焼け止めなどを塗っても、汗で流れたままでは紫外線の影響を受けてしまいます。
紫外線を浴びると、皮膚の中で活性酸素が発生し、細胞がダメージを受けます。
肌の弾力を保つコラーゲンやエラスチンなどを分解する酵素(コラゲナーゼやエラスターゼ)の産出も進み、その結果、シワやたるみが生じやすくなってしまいます。
BBクリームでしっかりUVケア&時短メイク直し(汗崩れ防止)
ベースメイクのトレンドは「ツヤ肌」。
粉っぽい仕上がりになるのを回避でき、しかもしっかり紫外線を防ぐことができるアイテムとしてBBクリームは優秀です。
朝のメイク時はもちろん、昼のメイク直しもBBクリームをうまく活用すると1本でできるのでとてもお手軽です。
BBクリームを使ったメイク直し
出かける前にするしっかりメイクに比べ、短時間で行う必要があるメイク直しは結構苦労することも。
汗崩れしたままにしておくのは紫外線対策でもNGです。
BBクリームは、「保湿機能も併せ持つ化粧下地」なので、メイクオフ効果もあります。
崩れたメイクを落としながら、塗り直しも同時にできるアイテムです。
パウダーファンデーションによるメイク直しは?
あまりおすすめしない方法が、メイクの上にパウダーファンデーションなどを塗り重ねるという方法です。
崩れたメイクの上から、さらにファンデーションを重ね塗りすることで、肌色がくすみ、厚塗り感も出てしまう上に、厚く塗った粉が肌の上で固まり、そのままかたまりでボロボロ崩れてきてしまいます。
また、パウダーをつけるときにせっかくのキレイなパフに皮脂がついてしまい、パフに雑菌が繁殖する可能性もあります。

でも、最近のコスメはそんな心配もないものも多いので神経質にならなくても大丈夫ですよ!
BBクリームによるメイク直し術
BBクリームならお手軽にメイク直しができちゃいます。
乳液を含ませてメイクをふき取るという方法では、こすった部分の地肌が見えてしまい、メイク直しをした部分と、その他の部分の境目が目立ってしまう場合があります。
その点、BBクリームは、保湿機能も併せ持つ化粧下地なので、崩れたメイクを落としながら角層に水分と油分を補給し、さらに下地も塗った状態がつくれます。
保湿なしのパウダーだけを足すメイク直しでは、肌が乾燥して、シワが目立つ原因になってしまうこともあります。
保湿とメイク直しが一気にできるBBクリームは、優秀なUVケアアイテムです。
メイク直しの3ステップ
BBクリームを使うと、時間をかけずにとっても簡単にメイク直しができちゃいます。
ステップ1 BBクリームを少量ティッシュにとる
BBクリームを指先に少量とり、手のひらに広げたティッシュの中央に薄く伸ばします。
ステップ2 ティッシュを指に巻く
BBクリームをつけた部分が指先にくるように、ティッシュを指に巻きます。
ステップ3 崩れた部分をぬぐいながらBBクリームを塗る
メイクが崩れたところをティッシュについたBBクリームでふき取りながら整えます。
夏のお肌は乾燥しやすい?夏のお肌はダメージを受けやすい?
夏は皮脂や汗で肌が湿っていると保湿ケアはしなくてもいいような気がしますよね。
でも、実は結構コレやばいそうです。
夏の終わりに「肌の不調」や「トラブル」という経験のある方はいらっしゃいませんか?
夏の終わりになると憂鬱に・・・
夏が終わると5歳くらい老けてしまうという方も。。
乾燥でシミ、シワ、くすみの原因に
乾燥するとお肌が固くなり、シワができやすくなります。
さらに、夏よりはもちろんですが、冬でもしっかりと紫外線が降り注いでいます。
乾燥したお肌はバリア機能が低下していますので、より紫外線の影響を大きく受けてしまいます。
そのため、光老化の影響「シミ、シワ」ができやすくなります。
さらに、お肌の水分が不足することで、新陳代謝(ターンオーバー)が乱れ、
肌表面に古くなった角質が残りやすく、お肌がくすんで見えてしまいます。
乾燥で敏感肌に
乾燥すると、お肌のバリア機能が低下し、紫外線だけでなく、ウイルスや細菌などの刺激も受けやすくお肌が敏感な状態になってしまいます。
美白ケアには保湿ケアが有効
美白ケアを行うのには、保湿ケアがとっても有効です。
美白ケアを効かせるためには、保湿状態が大前提。
潤うことで透明感も出てきます。
保湿対策も美白に大切な理由とは?
炎症により低下した肌の保湿機能を補うために、保湿は大切です。
また、炎症によるダメージ予防にも保湿は有効です。
シミの一種の肝斑では、わずかな刺激でメラニン色素が増えてしまいます。
肝斑の部分に起こっている弱い炎症がメラニンを増やす一因であることがわかっています。
また、炎症性色素沈着といって、炎症を起こすと、その刺激でメラニンが増産されてシミになります。
夏のお肌はダメージを受けやすい!何故なの?
夏の終わりに「肌の不調や「トラブル」という経験のある方はいらっしゃいませんか?
夏の終わりになると憂鬱に・・・
夏が終わると5歳くらい老けてしまうという方も。。
理由1 気温が高くなるとお肌にダメージ
気温が上がり、汗をかくと、肌表面の塩分濃度が高くなって、浸透圧の関係から肌の水分が逃げやすくなるそうです。
また、皮脂の分泌量が増え、毛穴が開きがちになると『くすみ』や『テカリ』などのお肌の悩みも・・・
シミのもとになるメラニンも気温が高い方が作られやすくなります。
夏、乾燥と暑さの影響からお肌を守るには、『保湿ケア』が大切なポイントです。
理由2 紫外線を浴びた肌は乾きやすい状態
紫外線でお肌が乾燥!
敏感肌のバリア機能を守るためにも欠かせないのが、毎日のUV対策。
紫外線はシミやシワなどの原因にもなりますが、敏感肌や乾燥肌の原因にもなるそうです。
理由は?
紫外線は肌トラブルを引き起こして、皮膚のバリア機能を低下させてしまいます。
そうすると外的刺激から肌を守ったり、皮膚の水分が外に逃げるのを防ぐ働きも落ちて、肌が余計に乾燥し、敏感肌になってしまう場合があります。
・お肌がカサカサとしている。
・お肌にゴワゴワとした硬さを感じる。
などなど、肌の調子が不安定になったら、たっぷり水分を与える保湿ケアが大切です。
理由3 エアコンで肌トラブルの原因に
エアコンで乾燥の悪循環が発生
暑い日が続くと、エアコンによる乾燥環境にいる時間が増え、外に出れば汗をかいて肌の水分が逃げやすくなります。
さらに、温度の変化で毛細血管にも悪影響が・・・
エアコンによって急に温度が低くなった状態に置かれると、水分や酸素、栄養素を供給する毛細血管が収縮してしまいます。
そうすると、肌の潤いが低下してしまいます。
これは肌の細胞に水分や酸素、栄養を運んでくれる血液の流れが悪くなり、肌が酸素不足・栄養不足に陥ってしまうのが原因です。
このような状態が続くと、肌の新陳代謝が遅れて、健康な新しい細胞をつくり出す力が落ち、肌の色もくすんでしまいます。
肌にたまった老廃物や汚れを運び出してくれるのも血液とリンパ液の役目です。
リンパ液は水分の調節と老廃物の運搬という重要な役割を担っています。
血液やリンパ液の循環が悪いと、肌の細胞が栄養不足になり、ターンオーバーが遅れて古い角質が残り、透明感のないくすんだ肌になってしまいます。
酸素をたっぷり含んだ血液中のヘモグロビンは鮮やかな赤い色をしていて、この色が健康的なピンク色の肌に見せるという意味でも血流は大切です。
理由4 汗やエアコンで肌が慢性的に脱水状態
皮脂や汗で肌が湿っていると保湿ケアはしなくてもいいような気がしますよね。
でも、実は結構コレやばいそうです。
日中、エアコンや発汗によって、お肌はかなりの乾燥状態にあるそうです。
暑くて汗をかくと肌内部の成分が奪われ、肌上に出た汗のために角層内の天然保湿因子(NMF)が奪われてしまいます。
さらに、汗をかき、肌の乾燥状態が続くと、肌のバリア機能が低下します。
そこにエアコンのきいた部屋に入ると、ますます肌の乾燥は加速します。
夏は、しっかり保湿ケアをしないと1日中、お肌は慢性的に乾いた状態になりがちです。
夏は、角層から漏れ出た潤いを補う保湿ケアが大切です。
UVケアも!乾燥対策も!暑い季節におすすめのアイテム!大人可愛い女性になりたい方必見のBBクリーム
紫外線が強くなるこれからの季節にぴったりなアイテム。
うるおいケアがしっかりとできます。
素肌感を出したい方にもってこいの下地。
これからの季節たくさん活躍してくれるアイテム!
大人可愛い女性になりたい方。
是非試してみてくださいね。
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