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抗酸化×抗糖化でブライトニングケア gg SABINA(ジージーサビナ)

抗酸化×抗糖化 美容雑誌でも話題の美容サプリ gg SABINA(ジージーサビナ) 美容
美容
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こんにちは、みみです。

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。

 

gg SABINA(ジージーサビナ)】という美容サプリをご紹介します。

 

 

グリコ gg SABINA(ジージーサビナ)抗酸化と抗糖化ケアで透明美肌!

美容雑誌『美的』『MAQUIA』『VOCE』『美ST』『&ROSY』でも人気の美容サプリ

紫外線が強くなる季節、抗酸化力の高い野菜をとることは美肌のためにも大切ですよね。

さらに、最近話題の糖化ケア

もともと健康面で注目されていたものですが、美容面でも話題ですよね!

この2つケアが同時に行えるのが、江崎グリコのブランドgg(ジージー)から発売されている【gg SABINA(ジージーサビナ)】という美容サプリです。

美容雑誌『美的』『MAQUIA』『VoCE』『美ST』『&ROSY』などでもたくさん掲載されている人気の美容サプリです。

アットコスメでも評価の高いサプリです。

【レッドパプリカエキス】と【マンゴスチンエキス】こだわりの美容成分が2種配合されています。

 

 

美容成分1 レッドパプリカエキスで抗酸化ケア

アスタキサンチンを上回る抗酸化力!レッドパプリカエキス

江崎グリコが開発した劣化リスク防御成分です。

赤パプリカに秘められた防御成分を江崎グリコ独自の技術で凝縮。

「キサントフィル類」という成分がパプリカに豊富に含まれています。

β- カロテンの25倍以上のパワーを持つ多様なキサントフィル類を含有しています。

美容成分として知られるアスタキサンチンを上回る抗酸化力を持つカプサンチン、カプソルビンが含まれています。

キサントフィル類は摂取すると細胞に分布しやすい性質があり、美肌の敵「活性酸素の除去」に有効だそうです。

 

アスタキサンチンを超える防御力を持つレッドパプリカエキス

赤パプリカのキサントフィルの中には、赤パプリカ以外の野菜では接種できない4種のキサントフィル(カプサンチン、カプソルビン、カプサンチンエポキシド、クリプトカプシン)をはじめ、ククルビタキサンチンA、ゼアキサンチン、βクリプトキサンチンなど、7種類ものキサントフィルが含まれています。

 

ご存知かもしれませんが、活性酸素についてご紹介します。

 

活性酸素が発生する要因

 

エネルギーを生み出すときに活性酸素が発生する

食事から得た栄養分は、消化器官で分解されて血液中へ、そして細胞へと取り込まれます。

細胞内では、取り込まれた栄養分が呼吸によって取り入れた酸素を使って燃やされ、ATPという運動エネルギーが生み出されます。

このとき、すべての酸素が使われるではなく、一部は活性酸素に変化してしまいます。

 

 

ストレスによる虚血で活性酸素が増える

血流が滞り、細胞に酸素や栄養が届かない「虚血」の状態になると、細胞内の酵素の働きによって活性酸素が大量に発生します。

ストレスによって筋肉が緊張状態になると、一時的に血流が悪くなるため、酸化が促進されます。

 

 

新陳代謝でも活性酸素が生み出される

新陳代謝とは、古い組織を壊して新しい組織につくりかえる、体が健康を保つために備えられている仕組みです。

組織を分解したり、再び合成するために、酸化酵素と呼ばれる酵素が働きます。

この酵素が働く過程で、活性酸素が生み出されます。

 

 

紫外線などの環境因子で活性酸素が増える

紫外線を浴びると、皮膚の中の光に反応する色素やたんぱく質にエネルギーが溜まります。

このエネルギーによって酸素が変質し、活性酸素が生まれます。

紫外線以外にも、排気ガスやたばこなどの環境因子によっても活性酸素は増加します。

 

 

日焼けとシワの関係

シワやシミができる原因には、活性酸素が大きく関わっています。

活性酸素は、余分な資質を酸化させて細胞異常を起こさせようとします。

簡単にいうと、肌を錆びさせようとする悪い因子です。

コラーゲンを破壊することで肌の弾力を奪い、肌細胞を酸化させることでシミやクスミを作ります。

紫外線を浴びるとシワやシミができるのは、紫外線があたった肌に活性酸素が発生するからです。

 

細菌・ウイルス・薬への反応で活性酸素ができる

細菌などが体内に入ると、白血球が退治してくれます。

白血球が外敵と戦う時に、活性酸を武器として使います。

ウイルスの場合、増殖したウイルスが体内で死んだときに活性酸素を生み出します。

 

 

細胞が酸化すると血管や臓器、肌が衰えます

活性酸素は、細胞内で次々に化学変化を起こします。

そのときに細胞を酸化させます。

細胞は傷つけられ、機能が低下します。

細胞の酸化は、体のあちこちで起こります。

血中の悪玉コレステロールが酸化すると、血管を傷つけて動脈硬化につながり、心筋梗塞や脳梗塞などの原因となります。

また、肌の細胞が酸化すると、新陳代謝が活発に行われなくなります。

しみ・しわ・たるみのもとになり、見た目の老化をもたらします。

肌の細胞には、約28日周期で新陳代謝を促す働きがあります。

細胞が酸化すると、新陳代謝が行われなくなり、肌細胞がどんどん老化します。

 

 

レッドパプリカエキスで抗酸化ケア

レッドパプリカエキスのキサントフィル類は摂取すると細胞に分布しやすい性質があり、美肌の敵「活性酸素の除去」に有効だそうです。

 

美容成分2  マンゴスチンエキスで抗糖化ケア・ブライトニングケア

 

マンゴスチンエキスで抗糖化ケア・ブライトニングケア

 

糖化ってなんだろう?美容とどんな関係があるの?マンゴスチンエキスで糖化ケアができるの?

 

 最近話題になっている『糖化』という言葉。

コラーゲンを変質させ、肌の潤いが失われる一因でもあるのが『糖化』。

ご存知かもしれませんが。

すこし、詳しくご紹介しますね。

 

 

ブライトニングケアとは?

美白のトレンドで「ブライトニング美白ケア」が注目されています。

ブライトニング美白ケアは顔全体に明るさと透明感を与えるケアですよね。

シミやソバカスなどの「点のケア」から、顔全体の「面のケア」でブライトニングして、肌の印象を明るくするケアが話題になっています。

ブライトニング美白をすることで肌表面のキメが整い、光を均一に反射するようになります。

同じ肌でも、キメが整えっている肌ほど、明るく見えて透明感が増します。

 

 

糖化とは?

皮膚の老化に関わる「糖化」とは、糖とタンパク質が結びつき、AGEという物質ができる現象のことです。

近年の研究により、表皮にできたAGEによって角質細胞の形態異常や水分量低下が起こり、角層の光透過率が低くなることが判明。

これにより肌の透明性が失われてしまうのです。

 

 

 

角質細胞の形態異常とは?

健康な肌の角層は、角質細胞が均一な形で整列しています。

角層の形態異常が起こると、角質細胞ひとつひとつが厚く、形もいびつになります。

それにより光が透過しにくくなり、肌の透明性が失われてしまいます。

 

 

 

表皮AGEと角層の光透過性の関係

角層にAGEが少ないと、角層の光透過性が上がることが発見されています。

逆にAGEが多いと、肌がくすみ、角層の光透過率も下がります。

 

 

AGEで角層が厚くなり水分量も低下

AGEが表皮にあると、角層が厚くなって水分量も低下。

ますます光が透過しにくく、肌がくすみます。

角層AGE量が多いほど、角層は厚くなり、水分量は低下します。

 

角層の光透過率も低下

角層の光透過率も下がります。

つまり角層のAGEが多いと、肌は乾いてゴワつき、くすんで見えてしまいます。

表皮AGEを抑制することがクリアな角層を育むことにつながるとされています。

 

 

肌の保湿作用・バリア機能にも影響

表皮AGEが蓄積すると、保水に関わる因子「フィラグリン」の発現が低下することも発見されています。

保水やバリア機能に関わる因子「フィラグリン」。

糖化などの影響で、表皮AGEが蓄積すると、保水に関わる因子「フィラグリン」の発現が低下、肌のバリア機能にも影響すると言われています。

肌にみずみずしさを与えるのは、角質細胞内に水分を蓄えるNMFという天然保湿因子です。

その主成分のアミノ酸は、フィラグリンと呼ばれるたんぱく質が角層へと押し上げられ、酵素によって分解されることで生成されます。

フィラグリンを増やすことができれば、アミノ酸もたくさん生成され、肌自体の潤う力を高める効果が期待できます。

 

糖化でたるみやシワの原因になる?

 

糖化で肌の弾力が失われ、しわやたるみができる原因となります。

肌にはコラーゲン繊維があります。

コラーゲン繊維は3本の繊維質でできていて、架橋というものでつながっています。

この構造が肌の弾力やハリを保っています。

AGEsがコラーゲン繊維に沈着し、不要な架橋を増やしてしまうと、肌の弾力やハリがなくなり、シワができやすくなります。

肌にある美肌たんぱく質に糖がこびりついてしまうと、茶色くくすんで、固くなり、弾力性もなくなってしまいます。

糖化が進むと肌の弾力性が失われ、たるみやシワの原因になります。

 

 

糖化の原因と肌へのダメージ

糖化の原因は、糖の過剰摂取や急激に体内の糖量が増えて処理しきれなくなること、肥満、運動不足、ストレス、過労、睡眠不足などが挙げられます。

このような原因から、肌の真皮にあるハリと弾力を保つコラーゲンエラスチンなどのたんぱく質に糖が結合して、「AGEs(終末糖化産物)」という褐色の老化物質が蓄積します。

するとコラーゲンは、ハリや弾力を失い、黄ばみ、くすみなどの肌老化を起こします。

それだけでなく、肌の基底層にある新しい細胞を生み出す線維芽細胞もAGEsが増えるとダメージを受けて、数が減ってしまいます。

また紫外線も皮膚のコラーゲンやエラスチンを傷つけて、AGEsをできやすくしてしまいます。

 

 

マンゴスチンエキスで糖化ケアができるの?

マンゴスチンの分厚い果皮から抽出したマンゴスチンエキスには、次のような効果があることがわかっています。

『AGEs蓄積レベルを下げるとともに、肌の水分量を増やし、肌の潤いを維持する効果』

 

グリコ gg SABINA(ジージーサビナ)抗酸化と抗糖化ケアで透明美肌!

 

肌を複合的に酸化と糖化からしっかり守ってくれます。

お肌の変化を感じるようになった人は、肌に対する自分なりの方法を探していると思います。

そんななかでも定番のアイテムは大人女性の肌も任せることができます。

スキンケアと一緒にインナーケアで美肌サポート!

よかったら試してみてくださいね。

 

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