マグネシウム不足!骨・筋肉の働きに重要 代謝を促進・敏感肌・血圧

「超高濃度マグネシウム」で健活・美活!骨・筋肉の働きに重要!代謝促進・敏感肌・血圧

 

マグネシウムは、健康や美容、ダイエットにとても深い関わりのあるミネラルです。

マグネシウムは様々な健康・美容・ダイエットに関係しています。

・骨の重要な成分(カルシウムを骨に定着)

・筋肉の働きを正常化する働き

・糖質・脂質・たんぱく質の代謝を促進(ダイエット効果)

・核酸の合成に関与

・敏感肌の方に

・新陳代謝をうまく行うための酵素のサポート役

・体温や血圧の調整

・月経前症候群(PMS)に伴うイライラなどの情緒不安定に関与

 

 

カルシウムを摂るときはマグネシウムの摂取も重要

 

カルシウムと深い関係にあるのがマグネシウムです。

カルシウムは筋肉細胞に出入りして、筋肉を収縮させたり弛緩させたりしています。

このとき、マグネシウムが不足すると、カルシウムが筋肉細胞に入り過ぎて、けいれんや震えを起こしてしまいます。

また、イライラして怒りっぽくなると言われています。

カルシウムは過剰に摂り過ぎても、腎臓でろ過されるためて尿とともに排出されるので、それほど心配はありません。

しかし、カルシウムを摂れば摂るほど、マグネシウムも消費されるので、バランスを考えて摂る必要があります。

理想的な、カルシウムとマグネシウムのバランスは2対1くらいです。

 

 

マグネシウムは不足しがちな栄養素

 

マグネシウムはカルシウム以上に不足しがちな栄養素です。

加工食品に含まれるリン、利尿剤や大量のアルコールは、さらなるマグネシウム不足を招く原因となります。

 

 

 

マグネシウムの1日の食事摂取基準は次の通りです。

・男性(18~29歳):340mg

・女性(18~29歳):270mg

・男性(30~49歳):370mg

・女性(30~49歳):290mg

・男性(50~69歳):350mg

・女性(50~69歳):290mg

・男性(70歳以上):320mg

・女性(70歳以上):270mg

 

 

 

食品中のマグネシウムの含有量

・干しひじき(10g):62mg

・刻み昆布(10g):72mg

・カツオ:(100g):42mg

・イワシ(40g):40mg

・アーモンド:(10粒14g):43mg

・栗(5個100g):40mg

・ゴマ(10g):37mg

・くるみ(5粒20g):30mg

・大豆(50g):110mg

・あずき(50g):60mg

・豆乳(1杯210g):53mg

・納豆(1パック50g):50mg

・きな粉(20g):48mg

・木綿豆腐(1/2丁150g):46.5mg

 

 

マグネシウムを毎日の食事でとるとなると手軽ではありません。

 

そこで、おすすめなのが、「超高濃度マグネシウム」というマグネシウムを手軽に摂取できる滴下タイプのサプリメントです。

飲み物に数滴混ぜていただくことで手軽にマグネシウムを摂取できます。

・飲み水に3滴

・お味噌汁に3滴

・炊飯時、1合に対して3滴

など簡単に摂取できます。

召し上がり方は、「超高濃度マグネシウム」を1日10~20滴(約1~2mL)を目安に、そのまま、食事や飲料に滴下してお召し上がりください。

1mL当たり、マグネシウムが117mg含まれています。

 

 

マグネシウムの効能

 

骨の重要な成分

 

カルシウムを骨に定着させるのがマグネシウムです。

マグネシウムが足りないとカルシウムは無駄になってしまいます。

骨の正常な代謝を維持します。

カルシウムとともに骨や歯の発育や強化をうながす重要な役割を担うミネラルです。

マグネシウムは、汗で流れ出てしまったり、年齢を重ねると体にため込むことができる量が減ってしまうと言われています。

筋肉をリラックスさせたり、エネルギーの変換に関わっていると言われています。

 

 

代謝の促進・核酸の合成・新陳代謝・血液循環の維持

 

マグネシウムの大切な働きは、ビタミンB群とともに、糖質、脂質、たんぱく質の代謝を助けることです。

これらの代謝には、酵素が必要ですが、マグネシウムは、体内にある300種類以上の酵素の働きやエネルギーの産生を助けています。

また、マグネシウムは核酸の合成(※)に関わるといった重要な働きや新陳代謝をうまく行うための酵素のサポート役としても活躍しています。

また、血液循環を維持するために働くほか、神経の興奮を抑える体温や血圧を調整する筋肉の収縮などの非常に重要な働きにも関わっています。

マグネシウムが不足すると筋肉のけいれんを引き起こす場合があります。

海外の研究では、マグネシウム不足が月経前症候群(PMS)に伴う、イライラなどの情緒不安定に関係しているのではないかと言われています。

 

 

※核酸とは?

 

核酸は、すべての細胞内にあって、遺伝をつかさどっている有機化合物です。

核酸には、「新陳代謝の促進」「抗酸化作用」「免疫力を高める」という3つの大きな働きがあり、美肌やアンチエイジングに大きく関係しています。

体には、約60兆といわれる細胞が集まっていて、体内の細胞はつねに新しいものにつくりかえられています。

この新陳代謝が円滑に行われるためには、十分な核酸が必要です。

核酸は、多く生成されるほど、新陳代謝がスムーズになり、シミやシワを防ぎ、ツヤツヤの髪を保つほか、内臓の機能低下をくい止めてくれます。

核酸は、肝臓で生成されますが、20歳を過ぎると肝臓での生成機能が低下し、40歳を過ぎると急激に減少するため、細胞の新陳代謝を停滞させ、老化の促進の原因になります。

失われた核酸を補うことで、新陳代謝が活発になり老化予防となり、潤いのある美しい肌を保つことができます。

 

 

美肌効果

 

マグネシウムはNMF(天然保湿因子)の構成成分です。

また、敏感肌な人ほど、体内のマグネシウムが不足している場合があります。

それは、マグネシウムが少ないと細胞がうまく分裂できず、皮膚のバリア機能も構築しにくくなるためです。

マグネシウムは細胞が分裂したり、また細胞が分化して角質層になるためにも必要なミネラルです。

また、敏感肌や乾燥肌の人は、皮膚がかゆくなって掻いてしまうことが多いです。

そして、掻けば掻くほどかゆみはひどくなります。

これは、ヒスタミンというかゆみを引き起こす神経伝達物質の放出が止まらなくなるからです。

このヒスタミンの放出を抑えるのにも、マグネシウムは関与しています。

 

 

マグネシウム摂取量の目安

 

カルシウムの摂取量が多くなると、体外へ排泄されるマグネシウムの量も増すので、両者のバランスが大事です。

カルシウム2に対して、マグネシウム1くらいが理想的な摂取バランスと言われています。

マグネシウムはカルシウムの働きを助ける役割がありますが、カルシウムだけ多く摂取するとマグネシウムの働きが悪くなり、結果的にカルシウムの働きにも影響があります。

 

 

 

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読んでいただきありがとうございました。

 

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