美白美肌インナーケアサプリメント プロテオグリカン・L-シスチン高配合 

 

インナーケアサプリ「雪美想」

キレイな肌を手に入れたい方におすすめのサプリメントがあります。

今、話題のサポート成分「プロテオグリカン配合」と「L-シスチン配合」の「雪美想」という美白美肌サプリメントです。

多くの女性が悩んでいる、肌のたるみやシミ、肌の潤いを内側からサポートします。

また、肌の色を白く保つためのL-シスチンを配合しているので、紫外線対策にも効果的です。

お肌のケアは外側のスキンケアと内側からのケア両方することが大事です。

エステに行ったりシミ取りに行ったりとお金がかかります。

雪美想はプロテオグリカンやL-シスチンなどお肌に良い成分がたっぷり配合されていて、1日2回朝と夜に4粒を飲むだけでお手軽に毎日のスキンケアが出来ます。

他の美白サプリとの違いは、L-シスチン、プロテオグリカンを既存の商品に比べ約2倍配合している点です。

コンパクトなパッケージなので、お泊りの時でも持ち歩けます。

初めての方も購入しやすいコースがあります。

※初月980円

 

「雪美想」に配合されている成分

プロテオグリカン、L-シスチン、ヒアルロン酸、フィッシュコラーゲンペプチド、ビタミンC、ビタミンE、16種類のフルーツ由来のビタミン(ナイアシンパントテン酸カルシウム、ビタミンB1ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12

 

「雪美想」に含まれる成分を詳しく説明していきたいと思います。

 

プロテオグリカン配合

みずみずしさを保つ効果が期待できる話題の美容成分です。

コラーゲンやヒアルロン酸の産生を促し、ハリやツヤを保ち、ヒアルロン酸をしのぐ保水力とEGF様作用によってお肌を守ります。

ヒアルロン酸より保水力が非常に高く、細胞が水分を保って正常に活動できるのもプロテオグリカンのおかげと言われています。

グルコサミンやコンドロイチンを支えるプロテオグリカンは、細胞の間や真皮、

軟骨に多く含まれる成分として知られ、弾力を増やしたり、成長させる成分は加齢と共に減少し衰えていきますが、その代わりをつとめてくれるのがプロテオグリカンとされています。

 

EGFとは

EGFとは「上皮細胞増殖(成長) 因子」と呼ばれ、細胞の成長と増殖の調整に重要な役割を担っています。

このEGFは、年齢とともに減少します。

このEGFは肌の細胞を増やしたり、成長させたりする美容への大きな機能を果たしていますが、実は20代後半から急激に減少し始めて、40歳になると2~3分の1ほどになってしまうと言われています。

こうしたEGFの減少は細胞の再生能を低下させ、ターンオーバーを遅らせて肌老化の原因となります。

 

プロテオグリカンが肌をターンオーバーさせる

プロテオグリカンの持つ「EGF様作用」は、まるでEGFのように振舞うことができる作用のことです。

肌にプロテオグリカンを届けると、細胞はEGFだと思いこみ、イキイキと活性化し始めます。

そのため、肌本来の規則正しいターンオーバーを繰り返し、シミやしわが減り、透明感とうるおいのある美しい素肌へと生まれ変わることができるのです。

このEGF様作用は他の美容成分にはない、プロテオグリカンだけの効果です。

肌全体の新陳代謝を促すので、肌の乾燥からしみ、しわ、たるみまで総合的にケアすることができます。

 

L-シスチン配合

 

シスチンには美白効果があります。

シミはメラニンという色素が肌に沈着することで発生しますが、シスチンはメラニンを作る酵素チロシナーゼの働きを抑制する作用があります。

また肌のターンオーバーを活性化し、メラニンの排出を促進します。

さらにターンオーバー正常化に伴う美肌効果もあります。

 

肌の老化でいちばん恐れるべき敵は、紫外線です。

肌の老化の65%は紫外線によるもので、「光老化」といわれています。

通常、日光を浴びると、肌を守ろうとしてメラニン色素がつくられ、その後ターンオーバーによって排せつされます。

しかし、くり返し紫外線を浴びてしまうと、メラノサイトの数が増え、また表皮が厚くなるなどの変化が起きて、シミができてしまいます。

また真皮にまで到達した紫外線の影響で、肌のハリを保つコラーゲンが変性・劣化し、弾力が失われます。

その結果、肌にたるみやシワが刻まれてしまいます。

 

日々蓄積される紫外線のダメージ

紫外線のダメージは、毎日じわじわ積み重なり、肌に貯金のように溜まっていきます。

そして、あるレベルに達したとき、シミなどの肌トラブルとして表面化し、急に目立つようになります。

 

ちりも積もれば山となる生活紫外線

紫外線対策は夏だけではなく年中しておいた方がおすすめです。

紫外線は冬でも曇りの日でも毎日降り注いでいます。

でも、紫外線は熱くもまぶしくもないので、浴びているという実感がありません。

そのため、つい油断してしまいます。

1年を通じて、日々の生活の中で少しずつ浴びている紫外線のことを『生活紫外線』といい、この蓄積がシミの大きな原因となっています。

たとえば外に洗濯ものを干す、ゴミを出しにいく、近所に買い物に行くなど。

こうしたちょっとずつ浴びる紫外線は無視できません。

毎日2時間程度外出する主婦が晴天の1週間に浴びる生活紫外線は、真夏に海水浴で1時間に浴びる量と同じくらいというデータもあるほどです。

「わずかな外出」でも紫外線対策を行うことが大事です。

 

ヒアルロン酸配合

ヒアルロン酸は水分をたっぷり蓄える働きがあります。

人の体の60%は水分と言われ、ヒアルロン酸はとても大切な成分です。

雪美想にはビタミンB2が配合されています。

ビタミンB2には、ヒアルロン酸の持つ保水力を高める働きがあるので、さらに美容効果が期待できます。

ヒアルロン酸は細胞と細胞との間に多く存在していて、水分の保水力を保ち、クッションのような役割で細胞を守っていると言われています。

ヒアルロン酸はコラーゲンやエラスチンとの関係が深く、お互いに影響しているためバランス良く一緒に摂ることが美容にとって重要です。

ヒアルロン酸は30代から急に減り始め、40代では赤ちゃんの頃と比べると約半分の50%まで減少してしまいます。

また60代になるとさらに減少し、赤ちゃんの頃の4分の1(25%)まで減ってしまいます。

 

フィッシュコラーゲンペプチド配合

魚のウロコや皮から抽出されたコラーゲンを消化・吸収しやすいように低分子のコラーゲンペプチドにして配合しています。

人の肌にも多く存在している成分で、美容を気づかう方におススメの素材です。

からだの中の軟骨細胞がコラーゲンを活発につくり出すために環境を整えたり、肌に潤いを与えるヒアルロン酸の働きを促したり、細胞の分裂を促したりするための命令を発信する役割をになっているとされるのがコラーゲンペプチドです。

コラーゲンペプチドには細胞を活性化させる働きがあると言われています。

通常、コラーゲンの分子量は30万ですが、230分の1レベルまで低分子化し、平均分子量1300のコラーゲンはとくに良質とされています。

腸管吸収に優れるため、体内へ速やかに運ばれるように工夫されています。

コラーゲンは、肌を内側から支えるため、肌のハリや弾力、潤い、しなやかさを保つ効果があります。

年齢とともに減少していくため、補給しておきたい成分です。

雪美想にはビタミンCが含まれています。

ビタミンCはコラーゲン生成を助ける働きがあります(コラーゲン生成補助)ので、さらに肌のハリや弾力、潤い、しなやかさを保つ効果が期待できます。

 

ビタミンC配合

次のような効能があります。

・抗酸化作用

・コラーゲン生成補助

メラニン生成抑制

・皮膚や粘膜の健康維持を助ける

・鉄分の吸収を良くする(鉄分に作用して、吸収されやすい形へと変化させます)

ビタミンCは肌の美白に良い成分として知られています。

日焼けするとメラニン色素が増えてしまいシミの原因となりますが、ビタミンCはメラニン色素が増えるのを抑制してくれます。

また、ビタミンCはコラーゲン生成を助けるので肌のハリが保たれます。

 

ビタミンE配合

酸化ケア力が強く、体内の活性酸素をケアし、悪玉コレステロール対策に役立ちます。

体の中から若々しさを保つ大切な成分です。

抗酸化作用は美肌をキープするためには必須なもので活性酸素を減らしてくれる作用があります。

 

16種類のフルーツ由来のビタミン配合

 

ナイアシンパントテン酸カルシウム、ビタミンB1ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12

 

ナイアシン

皮膚や粘膜の健康維持を助ける働きをします。

ナイアシンは、糖質、脂質、たんぱく質から、細胞でエネルギーを産生する際に働く酵素を補助する不可欠な働きをします。

 

パントテン酸カルシウム

パントテン酸は食べ物から摂った炭水化物(糖質)や脂質、タンパク質、いわゆる三大栄養素代謝に関わっています。

パントテン酸ビタミンB1と一緒に糖質を分解する働きをするほか、ビタミンB2とともに脂質の代謝を助けます。

 

ビタミンB1

皮膚や粘膜の健康維持を助ける働きがあります。

酵素のチカラを発揮させる補酵素ビタミンB1

酵素が働くためには、その動きを助ける補酵素が必要です。

ビタミンB1は糖質をエネルギーに変える働き(糖質の代謝を促進)があるといわれています。

さらに小腸で吸収されたあと、リン酸と結合し補酵素であるチアミンピロリン酸(TPP)となります。

 

ビタミンB2

ホルモンの材料となり、また脂質からエネルギーを作り出すときに必要な栄養素です。

次のような効能があります。

・脂肪の代謝を助ける(脂肪の燃焼を促進)

酵素の働きを助ける

・皮膚や粘膜の健康維持を助ける

ヒアルロン酸の持つ保水力を高める働き

 

ビタミンB6

次のような効能があります。

・皮膚や粘膜の健康維持を助ける

たんぱく質代謝を助ける

神経伝達物質の合成に役立つ

 

ビタミンB12

赤血球の形成を助ける栄養素です。

ビタミンB12が不足すると「悪性貧血」を起こします。

 

詳細をご覧になりたい方は

下の公式ページ(画像)からご覧になれます。

 

(公式ページ)

 

読んでいただきありがとうございました。

 

 

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