高分子エラスチン20,000配合 肌の弾力アップ コラーゲンペプチド・ヒアルロン酸・プロテオグリカン・桜の花エキス・ビタミンCパルテミート配合

 

高分子エラスチン20,000配合の真層美人「エラスチンナイト」

 

(公式ページ)

 

年齢に負けない肌の弾力を手に入れたい方のサプリメントがあります。

今、話題のサポート成分「高分子エラスチン20,000配合」の真層美人「エラスチンナイト」という美容サプリメントです。

エラスチンナイトには最大限の効果を発揮するため、5粒中に110mgもの高分子エラスチンと相乗効果を生む低分子コラーゲンをバランスよく配合しています。

 

真層美人「エラスチンナイト」に配合されている成分

高分子エラスチン20,000、コラーゲンペプチド、ヒアルロン酸、プロテオグリカン、桜の花エキス、ビタミンCパルテミート

 

真層美人「エラスチンナイト」に含まれる成分を詳しく説明していきたいと思います。

 

高分子エラスチン20000配合

エラスチンとは?

お肌のハリに欠かせない弾力成分で、コラーゲン同士を結び付ける役割があります。

女性らしい部位に多く含まれている成分です。

タンパク質の一種で繊維状になって、コラーゲンを結びつける役割を持っています。

エラスチンは皮膚の真皮に存在するタンパク質線維で、血管や関節・靭帯などの弾性組織にも多く存在しています。

ゴムのような伸縮性・弾力性を持つ性質から「弾性線維」とも言われています。

エラスチンは、コラーゲンを束ねて弾力を持たせる重要な役割を果たし、肌にしわやたるみを作らないように働いています。

生体内で最も多く存在するのはコラーゲンで、全タンパク質の約1/3を占めていますが、次いで多いのがエラスチンです。

コラーゲンは皮膚を支える柱のような役割を持っていますが、固い性質で伸縮性に欠けます。

対照的にエラスチンは、弾性タンパク質で非常にしなやかなゴムのような性質を持っていて、固いコラーゲンに弾力を与える重要な役割を担っています。

エラスチンが減っていくとコラーゲンが固くなり、様々なエイジングトラブルを引き起こします。

20歳を過ぎた頃から、加齢とともにエラスチンは減少していきますので、コラーゲンとともにしっかり補うことが大切です。

エラスチンは美容に良いだけではなく、女性らしい綺麗な体型と理想のプロポーションを助ける効果があります。

簡単にいうと美ボディづくりのための成分です。

身体の中にたくさんある結同繊維成分で血管や靭帯に多く含まれ、女性らしい部位に多く含まれている成分です。

バストのクーパー靭帯やヒップの筋肉と脂肪の間にある結合組織です。

 

高分子エラスチン

体内合成に優れるのは低分子エラスチンではなく高分子エラスチンだということが、長年の研究により明らかになっており、お肌以外にも血管、関節などの弾性組織にも働きかけます。

分子量の大きいエラスチンほど、摂取後に消化吸収されて生理活性を有する種々の活性ペプチドが生じます。

吸収された活性ペプチドは血流に乗って全身に運ばれエラスチン合成、コラーゲン合成、ヒアルロン酸合成に働きます。

特に高分子エラスチンには、エラスチンのみに含まれるアミノ酸の一種「デスモシン」、「イソデスモシン」が高純度に含まれています。

 

コラーゲンペプチド配合

からだの中の軟骨細胞がコラーゲンを活発につくり出すために環境を整えたり、肌に潤いを与えるヒアルロン酸の働きを促したり、細胞の分裂を促したりするための命令を発信する役割をになっているとされるのがコラーゲンペプチドです。

コラーゲンペプチドには細胞を活性化させる働きがあると言われています。

通常、コラーゲンの分子量は30万ですが、230分の1レベルまで低分子化し、平均分子量1300のコラーゲンはとくに良質とされています。

腸管吸収に優れるため、体内へ速やかに運ばれるように工夫されています。

コラーゲンは、肌を内側から支えるため、肌のハリや弾力、潤いを保つ効果があります。

エラスチンナイトにはビタミンCパルテミートが含まれています。

ビタミンCはコラーゲン生成を助ける働きがあります(コラーゲン生成補助)ので、さらに肌のハリや弾力、潤いを保つ効果が期待できます。

 

ヒアルロン酸配合

ヒアルロン酸は水分をたっぷり蓄える働きがあります。

人の体の60%は水分と言われ、ヒアルロン酸はとても大切な成分です。

ヒアルロン酸は細胞と細胞との間に多く存在していて、水分の保水力を保ち、クッションのような役割で細胞を守っていると言われています。

ヒアルロン酸はコラーゲンやエラスチンとの関係が深く、お互いに影響しているためバランス良く一緒に摂ることが美容にとって重要です。

ヒアルロン酸は30代から急に減り始め、40代では赤ちゃんの頃と比べると約半分の50%まで減少してしまいます。

また60代になるとさらに減少し、赤ちゃんの頃の4分の1(25%)まで減ってしまいます。

 

プロテオグリカン配合

みずみずしさを保つ効果が期待できる話題の美容成分です。

コラーゲンやヒアルロン酸の産生を促し、ハリやツヤを保ち、ヒアルロン酸をしのぐ保水力とEGF様作用によってお肌を守ります。

ヒアルロン酸より保水力が非常に高く、細胞が水分を保って正常に活動できるのもプロテオグリカンのおかげと言われています。

グルコサミンやコンドロイチンを支えるプロテオグリカンは、細胞の間や真皮、

軟骨に多く含まれる成分として知られ、弾力を増やしたり、成長させる成分は加齢と共に減少し衰えていきますが、その代わりをつとめてくれるのがプロテオグリカンとされています。

 

EGFとは

EGFとは「上皮細胞増殖(成長) 因子」と呼ばれ、細胞の成長と増殖の調整に重要な役割を担っています。

このEGFは、年齢とともに減少します。

このEGFは肌の細胞を増やしたり、成長させたりする美容への大きな機能を果たしていますが、実は20代後半から急激に減少し始めて、40歳になると2~3分の1ほどになってしまうと言われています。

こうしたEGFの減少は細胞の再生能を低下させ、ターンオーバーを遅らせて肌老化の原因となります。

 

プロテオグリカンが肌をターンオーバーさせる

プロテオグリカンの持つ「EGF様作用」は、まるでEGFのように振舞うことができる作用のことです。

肌にプロテオグリカンを届けると、細胞はEGFだと思いこみ、イキイキと活性化し始めます。

そのため、肌本来の規則正しいターンオーバーを繰り返し、シミやしわが減り、透明感とうるおいのある美しい素肌へと生まれ変わることができるのです。

このEGF様作用は他の美容成分にはない、プロテオグリカンだけの効果です。

肌全体の新陳代謝を促すので、肌の乾燥からしみ、しわ、たるみまで総合的にケアすることができます。

 

桜の花エキス配合

加齢とともに減少するコラーゲンの生成を促進してくれる力強い味方と言われています。

美容面が衰える原因になるコラーゲンの糖化を抑制する作用や、コラーゲンを増やし若々しさを維持する働きのある成分です。

桜の花はすぐに散ってしまうため採取できる期間が短く加工が難しいとされていて、とても貴重な天然由来の植物エキスです。

女性のエイジングのお悩みをお持ちの方に嬉しい成分として知られています。

 

ビタミンCパルテミート配合

水溶性ビタミンCでは体内で充分な役割りを果たさないまま排泄されてしまうケースが多いですが 、ビタミンCパルテミートは体内に残ってしっかり働いてくれるビタミンCです。

通常のビタミンCは水溶性のため、1日に何回も摂取したり、たくさんサプリメントを飲む必要があり、作用が出る前に尿として排出されるのに対し、ビタミンCパルテミートは体内への吸収が早く、体が必要とするまで脂質の細胞膜に蓄積されます。

水溶性ビタミンCと違って中性なので、胃にほとんど負担をかけないとされています。

次のような効能があります。

・抗酸化作用

・コラーゲン生成補助

メラニン生成抑制

・皮膚や粘膜の健康維持を助ける

・鉄分の吸収を良くする(鉄分に作用して、吸収されやすい形へと変化させます)

ビタミンCは肌の美白に良い成分として知られています。

日焼けするとメラニン色素が増えてしまいシミの原因となりますが、ビタミンCはメラニン色素が増えるのを抑制してくれます。

また、ビタミンCはコラーゲン生成を助けるので肌のハリが保たれます。

 

詳細をご覧になりたい方は

下の公式ページ(画像)からご覧になれます。

 

(公式ページ)

 

読んでいただきありがとうございました。

 

 

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